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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,879
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1947/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 1,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,879 20 を表示
日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 なければ第六章、國營自動車運輸事業及び國營自動車道事業について質疑にはいります。質疑はこれを許します。 〔「進行」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 第七章、自家用自動車の使用について質疑にはいります。質疑はこれを許します。

日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 委員長もちよつと質問したいのですが、自家用自動車の定義です。たとえば今國會にかかつております農村協同組合であるとか、いろいろと各種の團體で出てくると思いますが、そうした團體でもちますものを自家用自動車と解釋してよろしいか。その點お伺いしておきたいと思います。

日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 もう少し具體的にお伺いします。あるいは委員長がわからないのかもしれませんが、中小工業者が集まつて一つの團體をつくる。そうすると資材の共同買入れをやり、共同加工をやり、共同販賣をやる。これは同時に農村の場合にもあるし、漁村の場合にもある。こういう場合の自家用自動車というのはどういうことになりますか。わかりやすく御説明を願いたいと思います。

日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 他に質疑はありません。——なければ第八章車輌の質疑にはいります。質疑はこれを許します。

日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 第八章について他に質疑はございませんか。——なければ第九章罰則について質疑を行います。質疑はこれを許します。

日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 他に質疑はございませんか。——なければ附則について質疑にはいります。質疑はこれを許します。

日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 他に質疑がなければ本日はこの程度で散會したいと思いますがいかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/06

1衆議院 運輸及び交通委員会 第24号

○正木委員長 ではこれにて散會いたします。 午後四時二十二分散會

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 會議を開きます。 これより道路運送法案を議題として質疑を續行いたします。矢野政男君。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 ただいまの矢野君の發言でありますが、委員長といたしましては、このことは相當重大な事柄でもあり、慎重を期さなければならないと考えております。從つて今後ただいまの矢野君の御意見に基くような問題の取扱方については、適當な機會に委員一同と十分相談いたしまして善處したいと考えております。原彪君。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員 この機會に運輸大臣に一言所信を質しておきたいと思いますので、質問をいたすわけでありまするが、現在の國有鐵道が、未曾有の經營の困難に直面いたしておりますことは、過日政府から配付されました國有鐵道實相報告書においても、その概要を知ることができた次第であります。聞くところによりますると、當面といたしましては、困難なこの難局を打開いたしますのに、鐵道經營の各般にわたりまして、應急的竝びに恒久的對策を考究いたしまして、速やかに鐵道を復…

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員 ただいまの御答辯によつて明らかになりましたように、現在のところでは、この難局を打開するための鐵道再建に對する經營の合理化と申しましようか、この點が未だ樹立されておらない。かように承知いたしてよろしいのでありましようか、重ねてこの點をお伺いいたします。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員 さらに御所信を質したいと思いますることは、鐵道營業法の一部を改正する法律案が當委員會にかかりまして、八月三十日前田郁君の質問に對しまして、伊能長官がかような答辯を實はいたしておるのであります。私の手もとへは當時の伊能長官の答辯の速記録が參つておりますが、それを要約いたしますと、前田君はかような質問をいたしております。本改正法案の提案されたことは、近くまた鐵道運賃引上げの意向があるからではないか。要約いたしますとかような質問に…

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員 大臣の答辯によりまして、私といたしましては十分了承いたしました。しかしながら新聞にこのことが具體的に發表になり、しかもラジオをもつてこのことが詳細に報道されておりますることは間違いがございません。從つて日本の一切の經濟界に與えておりまする影響は、相當深刻なものがあると私は想像をいたします。從つて當委員會における大臣のただいまの御答辯でより以上明らかになつたのでありまするから、當局に私が特に希望いたしますことは、速やかに適當の…

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 速記を始めて…。午前中の會議はこの程度にいたしまして、午後は一時半より再開して質疑を續行したいと思いますが、いかがでございましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 では午後一時半より再開し、それまで暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————————————— 午後二時三十七分開議

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 再開いたします。 午前の會議に引續いて質疑を續行いたします。午前中にも打合せをいたしましたように、逐條審議にははいりまするけれども、關連をいたしまして總括的な質問をいたすことにして、逐條審議にはいることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 では逐條審議にはいります。 一章ごとにいたしまして、第一章總則について質疑があればこれを許します。

日本社会党1947/10/04

1衆議院 運輸及び交通委員会 第23号

○正木委員長 では第一章總則の各條項に對する質疑は他にございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕