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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,879
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1947/08/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会69 件・69%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 本会議14 件・14%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 1,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,879 20 を表示
日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 討論は終局いたしました。これより採決にはいります。原案に贊成の諸君の御起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 起立總員。 次に社會黨より提出いたしました附帶決議案について採決いたします。この附帶決議案に御贊成の諸君は御起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 起立總員。よつてこの附帶決議は決定いたしました。 —————————————

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 次に八月十四日當委員會に付託された日本國沿岸に置き去られた船舶の措置に關する法律案を議題に供します。 まず政府より提案理由の説明を聽取いたします。田中政務次官。 —————————————

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 午前中はこの程度にいたしまして、午後は一時より鐵道實相報告書について當局より説明を聽取することにいたしたいと思います。 では午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 再開いたします。 これより鐵道實相報告書について、質疑を許すことにいたします。質疑を許す前に、御報告を申し上げます。本日の當委員會には、委員會の請求に基きまして經濟安定本部生産局長の野田信夫君竝びに經濟安定本部運輸局の次長である津田君が出席されておりまするから、御報告いたしておきます。井谷正吉君。

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 館俊三君。

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 館郡に申し上げますが、質問者もたくさんありますから、質問の要點を進行願います。

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 委員長からも、重大なことですから當局に質問しておきます。ただいま館委員から質問されたことに對して野田政府委員、伊能政府委員からそれぞれ答辯があつたわけですが、特に伊能政府委員からの答辯を承つておりますと、この實相報告畫とただいまの答辯との間に若干食違いがあるように感じられるので、あらためて委員長から質問しておきたいと思います。この實相報告書の四十ページの第六の「資材」から、四十九ページ、五十ページ、五十一ページ、五十二ペー…

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 成重光眞君。

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 皆さんにお諮りいたします。佐伯君より本日の委員會の質疑延期の動議的な意見がありました。本日はこの程度で散會したいと思いますがいががですか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党1947/08/23

1衆議院 運輸及び交通委員会 第13号

○正木委員長 それでは本日はこの程度にいたしまして、二十五日月曜日午後一時から續行することにいたします。本日はこれにて散會いたします。 牛後四時三十八分散會 —————————————

日本社会党1947/08/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第12号

○正木委員長 會議を開きます。 これより海難審判法案を議題として質疑にはいります。本日をもつて本案に對する質疑を終了いたしたいと思いますので、質疑者はあらかじめお申出を願います。質疑はこれを許します。館俊三君。

日本社会党1947/08/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第12号

○正木委員長 他に御質疑はありませんか。

日本社会党1947/08/20

1衆議院 運輸及び交通委員会 第12号

○正木委員長 ただいま飯田君からの御發言ですが、本委員會散會後、鐵道實相報告書に對する當委員會の態度決定のための懇談會を開こうと考えております。從つて本委員會散會後、委員各位はお殘りを願いたいと思います。 他に質疑もございませんので、これをもつて海難審判法案に對する質疑は終了いたしました。次會の日程は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれをもつて散會いたします。 午後零時二十八分散會

日本社会党1947/08/19

1衆議院 本会議 第26号

○正木清君 ただいま議題となりました船員保險法の一部を改正する法律案につきまして、運輸及び交通委員会の審議の経過並びに結果について、御報告申し上げます。 本案は八月一日に本委員会に付託され、愼重な審議にはいりました。ここに本案の趣旨を簡單に説明いたしますと、船員保險法は、海上労務者たる船員に対し、その疾病、負傷、廢疾、老齢、死亡等の事故に際し、その生活を保護する趣旨をもつて制定せられたものでありまして、この法律と密接な関係にある船員法は…

日本社会党1947/08/13

1衆議院 運輸及び交通委員会 第11号

○正木委員長 これより會議を開きます。 船員保險法の一部を改正する法律案を議題とし、討論に入ります。討論は通告順によりこれを許します。高瀬傳君。

日本社会党1947/08/13

1衆議院 運輸及び交通委員会 第11号

○正木委員長 原彪君。

日本社会党1947/08/13

1衆議院 運輸及び交通委員会 第11号

○正木委員長 高橋英吉君。

日本社会党1947/08/13

1衆議院 運輸及び交通委員会 第11号

○正木委員長 飯田義茂君。