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自由民主党国家公安委員会委員長・科学技術庁長官参議院衆議院
総発言数
1,311
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国家公安委員会委員長・科学技術庁長官
直近の発言日
1956/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会22 件・22%
  • 内閣・文教委員会連合審査会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会13 件・13%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,311 20 を表示
自由民主党北海道開発庁長官1956/03/28

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第12号

○正力国務大臣 だから、出したいと思う。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/28

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第12号

○正力国務大臣 出したいと思います。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/28

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第12号

○正力国務大臣 それだから、出したいと思うのです。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/28

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第12号

○正力国務大臣 先刻私が、出したいと思いますと言うたので、だいぶ文句があったようでありますが、出したいと思うということは、大体のものを出す意味であります。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/28

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第12号

○正力国務大臣 法案が通つてから出せば、人を欺いたことになります。そういうことはいたしません。法案の通る前に出します。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/28

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第12号

○正力国務大臣 今のいきさつの詳しいことは、事務当局から言わせます。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/28

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第12号

○正力国務大臣 それはけっこうです。やらせます。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/28

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第12号

○正力国務大臣 いや、出しますよ。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○正力国務大臣 申し上げるまでもなく、基本法の精神は十分に尊重いたします。決してそれに従わぬようなことはいたしません。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/27

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第11号

○正力国務大臣 私も同様に考えております。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/27

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第11号

○正力国務大臣 第二次計画につきましては、今計画しつつあり、八月までには大体でき上るつもりでおります。目下資料を集めて研究しております。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/27

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第11号

○正力国務大臣 お言葉を返すようですが、第一次計画はあまりうまくいっていないのではないかというお話でございましたけれども、第一次計画は、御承知の通り第一に発電であります。発電につきましては七割四分いっております。その次は道路、河川です。これは五割四分いっている。こういうふうにして、完全にいかなかったことは残念とは思っておりますけれども、着着進めてきたわけであります。従って今度の公庫法案を出したということも、何としても北海道には拓殖銀行が…

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/27

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第11号

○正力国務大臣 申すまでもなく審議会は尊重いたします。しなければなりません。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/27

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第11号

○正力国務大臣 北海道開発庁長官に違いありませんが、実は正直なことを申し上げますれば、私の赴任前のことでございますから、詳しく聞いておりません。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/27

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第11号

○正力国務大臣 ただいま御質問の点は、まことにごもっともなことでございます。私も御趣意には賛成であります。先ほど私が答弁いたしましたのは誤まりでありましたので、ここであらためて訂正いたします。いかにするかということについては、なお慎重に考えまして研究いたします。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/27

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第11号

○正力国務大臣 先ほど申しましたが、御意見はまことにごもっともと思います。しかし、この法案でできると政府の方では思うておりますから、どうぞよろしく審議を願います。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/23

24衆議院 決算委員会 第17号

○正力国務大臣 ただいま会計検査院より御説明になりました件に対し、開発庁長官といたしまして一言弁明させていただきます。 政府におきましては、毎年百六、七十億の予算をもちまして、北海道における各般の事業を直接または補助事業として、関係各省の指揮監督のもとに施行いたしておりまして、これが施行に当りましては違法、不当の支出のないよう注意をいたしておるのでございますが、今回御批難を受けましたような事例が生じましたことは、まことに遺憾なことだと存…

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/23

24衆議院 決算委員会 第17号

○正力国務大臣 ただいまの御趣旨はまことにごもっともでございます。できるだけ注意をいたします。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/23

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第10号

○正力国務大臣 公庫法を作りました趣意は、要するに北海道の産業開発をやるためでありますが、長期かつ低利の投融資をやりたいと考えております。

自由民主党北海道開発庁長官1956/03/23

24衆議院 国土総合開発特別委員会 第10号

○正力国務大臣 その通りです。