櫻井志郎
会議録に記録された「櫻井志郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会67 件・67%
- 農林水産委員会33 件・33%
※ 全 1,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 国土計画委員会 第3号
○櫻井説明員 ただいまのお話の件につきましては、地元の農民の方々の絶大なる努力によりまして、非常なる量の米が救われたことにつきましては、私ども感謝敬服のほかないのであります。この問題につきまして、実は補助の方は縣がそれぞれの事業に補助することになつておりますが、縣当局といたされましても非常に苦慮されまして、私どもに打合せがございました。ただ先ほどもおつしやいましたように、現行の補助規定は、何らか形を残す、つまり永久に近い形を残す土木工事…
第2回 衆議院 国土計画委員会 第3号
○櫻井説明員 はなはだ申しわけないことでありますが、私その点に関しまして十分なる知識を持ち合わしておりません。あしからず……。
第2回 衆議院 国土計画委員会 第3号
○櫻井説明員 農林省関係の昨夏の水害であります。耕地の復旧を要する、実際被害を受けた面積が約三万数千町歩でございます。それからため池とか、せきとか、こういうような、耕地の灌漑排水、あるいは道路、それらの公共関係の施設の災害を受けたのが、関係面積にいたしまして四十数万町歩たしかあつたと思います。はつきりした数字を覚えておりません。これに対しましての復旧は、大体現在のところ約二〇%程度だつたかと覚えております。はつきりした数字を今もつており…
第2回 衆議院 国土計画委員会 第3号
○櫻井説明員 昨夏の水害をかりにこのまま放擲しておく、こう仮定いたしますならば、年たそれによりまして二百数十万石の減收ができると私推定いたしております。私どもといたしましては、植付期という一年間の一番大きな目標を相手にいたしまして、それまでに是が非でもできるだけやりたいという覚悟で進んでおりますが、いかんせん、予算の上におきましては先刻申し上げた通りであります。できますならば、少くとも植付期までに私どもといたしましては十七、八億の予算を…
第1回 衆議院 国土計画委員会 第21号
○櫻井説明員 ただいま委員長からお話がありました茨城縣の霞ケ浦、北浦の干拓につきまして御説明申し上げます。この干拓工事は縣の方から干拓をやりたいということで、農林省の方に打合せがございましたので、縣といたしましてはすでに諸拍の調査を完了し、それぞれの手當を盡して打合わせされたというふうに農林省といたしましては解釈をいたしまして、耕地整理組合及び縣の方に委託をいたしまして、この工事を開始することにいたした次第でございます。その後農林省とい…
第1回 衆議院 国土計画委員会 第21号
○櫻井説明員 はなはだ連絡の不十分なことを申し上げまして恐縮でございますが、實は私その點をよく聽かないで出て參りました。主管課長たる開墾課長が目下出張中でありまして、十分その點につきましての御答辯を申し上げ得ないことをはなはだ遺憾とする次第でございます。 治山、治水問題と干拓の問題につきましては、概念的に申しますれば、もちろん干拓をやることによりまして將來の水害を激發し、あるいは増加することのないように、從來とも十分考慮してやつておるわ…
第1回 衆議院 国土計画委員会 第18号
○櫻井説明員 岡山縣の高梁川沿岸一萬四千町歩の灌漑のための小阪部川のダムにつきましては、御説明のありましたように目下縣營でやつておりますが、これに要しまする資材、資金あるいは技術指導力等の點につきまして、縣營をもつて今後なお續けて行くということは相當困難がある、私どももかように考えておりますので、來年度の國營地區に採擇すべく、すでに私どもの手もとで立案をいたしております。ただ今後の交渉のいかんという問題になるわけでありますが、さよう御承…