櫻井志郎
会議録に記録された「櫻井志郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会67 件・67%
- 農林水産委員会33 件・33%
※ 全 1,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 現実の努力といたしましては、実は内地に六箇所、地方の農地事務局がございまして、この農地事務局を督励いたしまして、農地事務局長の名においてこの徴收事務に当つておるわけでありますが、これを極力督励して、府県と協議してやつておるということでございます。
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 恐れ入りますが、ちよつと調べさせていただきたいと思います。
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 御指摘の通り、この問題につきましては、計画設計上十分なる検討を盡していなかつたという点におきまして、まことに遺憾の点がございます。その後十分研究を遂げてやつております。
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 昭和二十四年の十二月末をもちまして、一応計画の完成を見ました。ただこの問題につきましては、地元負担の問題でいろいろ反対が起りまして、工事を全面的に開始するという段階には今日なお至つておりません。その点実は地区の縮小等がありまして、いろいろ負担問題で食い違いが出て参りましたので、全面的な工事開始には至つておりません。
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 施行したというふうに申し上げましたことにつきましては、いろいろ内容を申し上げますと、当該年度の計画を施行したという程度の意味でございまして、このダムの予定地の地質の問題で、断層が出ましたので、今日なお実設計が完備したというところまで行つておらないのでございます。当時の断裁位置の変更ということになつております。
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 この批難されましたものの購入あるいは建設等は、仕事の当時の計画と相前後いたしましたことは、まことに申訳ない点でございますが、今日それらのものはすべて有効に活用されております。
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 その購入もしくは建設したものは、現在使つております。 それから地方分担金の徴收につきましては、ちよつと今資料を持ち合せていますかどうか、もう一度調べましてお答えさせていただきます。はなはだ申訳ありません。
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 仮事務所は、現在ボーリング等の所員の事務のために、実際に使つております。それから乗用自動車の問題でありますが、これは所員が測量に出かけ——現在一番大きな問題は補償金の問題でございます。まだ決定をいたしておりませんけれども、広汎な地域の地元民と補償金額の交渉をやつております。その問題につきましていろいろ飛び歩く関係上、乗用自動車の使用をいたしております。庁用器具は事務所等に付随した器具といたしまして、実際に所員が使用いたして…
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 ある選挙というと、私まつたく思い当らないのでございますが……。
第12回 衆議院 決算委員会 第7号
○桜井説明員 どうお答え申し上げていいか、何も材料を持つておりませんので、はなはだ申訳ありませんが、お答えができないのでございます。調査いたしまして、お答えさせていただきます。
第12回 衆議院 決算委員会 第6号
○櫻井説明員 批難事項の四七九番に対してお答え申し上げます。四七九番の農業水利費分担金の徴収処置当を得ないもの、そのうちの徴収決定のないものにつきましてお答え申し上げます。 本年の七月末現在の調べによりますと、調定済額が七千九百三十三万二千二百八十三円、そのうち収納済額が四千九百四十一万九千八百八十六円、収納未済額二千九百九十一万二千三百九十七円、調定未済額がなお八十万円残存いたしております。これにつきましては極力努力をいたしております…
第12回 衆議院 農林委員会 第1号
○桜井説明員 御説明申し上げます。きようの午前十時までに私どもの手元に集まりました報告を集計いたしまして、お手元まで差上げたわけでありますが、ただいまのところ判明いたしておりますのは、私どもが予想いたしておりまする数字よりは、ずつと少い程度の報告しか参つておりません。御承知でもありましようが、十四日に熊本県に上陸いたしまして、その後山口県を通過し、能登半島をかすめ、再び東北方面に上陸したということによりまして、相当程度の被害をもたらして…
第12回 衆議院 農林委員会 第1号
○桜井説明員 お答え申し上げます。従来災害が起りました緊急の対策といたしましては、預金部資金の放出をいたしまして、それをつなぎ資金にして復旧をはかり、その後におきまして、財政措置を講ずるという方法をとつております。今度も当然そういう方法をとるべきだというふうに考えております。御承知のように二十六年度の災害予備金といたしまして、ただいま八十億残つておりますが、この八十億はすでに政府としてその放出計画を立てておりますけれども、まだ今までに起…
第12回 衆議院 農林委員会 第1号
○桜井説明員 現在の災害につきましては、ただいま御説明申し上げました通り、まだその災害の一部しかわかつておりません。急速にその全貌をつかみました上、当然閣議決定の線で、どの程度に預金部資金を放出するかということをおきめになると思います。
第12回 衆議院 農林委員会 第1号
○桜井説明員 ちよつと速記を止めていた、たきたい。
第11回 参議院 農林委員会 閉会後第2号
○説明員(櫻井志郎君) 復旧の問題でありますが、先週の金曜日に、私京都で府知事にもお会いして、その問題を協議いたしておつたわけであります。とにかく早く復旧する、そして被害者に早く生産経営の基盤を与える。理窟は抜きにして、これが一番必要なことじやないか、こういうことはまあ知事も私も同じ意見を持つておりました。知事といたしましては、翌日の土曜から三日間に亘りまして、関係部課長を招集して、その三日の間に、あの地帯一帯の非常な激甚な被害地の総合…
第11回 参議院 農林委員会 閉会後第2号
○説明員(櫻井志郎君) 地盤沈下の復旧問題でございますが、昭和二十三年度に地盤沈下して当時わかつておりましたのを取上げ、二十四年度に同じく高潮災害としてやはり地盤沈下の問題を取上げました。が、農民のほうで非常に災害を受けておりながら、何とかやつて行けないかという、つまり今から申しますと無駄な努力を継続しておつた。そういう地盤沈下に対しましては、昨年の秋頃から取上げまして、相当査定に時間を取つたのでありますが、私どもといたしましては、二十…
第11回 参議院 農林委員会 閉会後第2号
○説明員(桜井志郎君) 行きたいということ、行くというところまで決定いたしておりませんのです。と申しますのは、補正予算を大蔵省、安本が交渉を継続いたしております。
第11回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(櫻井志郎君) 管理規程につきましては、京都府の農地部長が亀岡町長を管理者といたしまして、農林省から管理規程の雛型と申しますか、何分の指示があるまで暫定的にこの管理規程によれというふうに亀岡町長に管理規程を示しておつたという報告を承わつております。
第11回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(櫻井志郎君) 甚だ遺憾でございますが、まだ出しておりません。