櫻井志郎
会議録に記録された「櫻井志郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価等対策特別委員会67 件・67%
- 農林水産委員会33 件・33%
※ 全 1,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 農林水産委員会 第25号
○櫻井志郎君 今の局長の言葉だとすると、三十五年度に発生したものからというさっきの説明と違ってきませんか。
第38回 参議院 農林水産委員会 第25号
○櫻井志郎君 再確認しますと、三十五年度、つまり昨年の四月一日以降ということではなしに、それはもちろん当然ですけれども、三十四年度末ごろに発生したものが適用される、こういうことですね。
第38回 参議院 農林水産委員会 第25号
○櫻井志郎君 この累年災に関する改正ではないのですが、現在の災害復旧の最高限ですね、特に農地に関する上の縛りはどういうふうになっておりましたか。
第38回 参議院 農林水産委員会 第25号
○櫻井志郎君 それは法律でありましたか、政令でありましたか、これは調べればすぐわかるのですが、たしか政令だったかと思うのですけれども、そこで、その最高限を超過して国が災害復旧に対する補助をしないのだというものは、平均してどのくらいありますか。
第38回 参議院 農林水産委員会 第25号
○櫻井志郎君 実例としてほとんどワク内になっておることが事実であるなら、私はあえて強くは言わないのですが、私は必ずしもそうではないのではないのではないかという疑問を持っておる。そこで、非常にひどい災害を受けたから、その政令の規定によって補助を受けることができない、こういうものは、その農地を放棄しなければならぬ。ところが、その最高限よりも少なくとも低い程度の災害を受けたものは補助してもらえる。そこに非常に大きな差が出てくる。片方は、むしろ…
第38回 参議院 農林水産委員会 第25号
○櫻井志郎君 私は、今度の法律案の改正の中でどうこうということを今言っておるわけではないのです。しかし、災害復旧という一連の政策の中でそうした問題をやはり考えていくのが正当な考え方ではなかろうか。幾ら金はかかってもかまわぬのだ、そこで復旧するのだ。もちろん現在の法律、政令では、今お話しのように、頭打ちは考えておられて、そこで切ることはしておるけれども、一方においてその土地を復旧するよりもはるかに私は相当程度安い金で代替地の開墾ということ…
第38回 参議院 農林水産委員会 第25号
○櫻井志郎君 今小林委員が言っておられることは、私がたしか二月の終わりごろであったかと思うが、雪害の問題で質問したときの話の繰り返しになっておるのです。あのときは坂村局長はたしか井原政務次官であったかと思いますが、やはり天災融資法の従来の運営からいえばどうだと、こういう話であるので、私どもは、今一番大きな政治の動向の一つとして、地域較差の解消ということを、これは政府もはっきり言っているはずなんです。そういう新しい政治の動向の中で、従来の…
第38回 参議院 農林水産委員会 第23号
○櫻井志郎君 飼料問題については、当委員会においてしばしば各委員から討議を重ねられました。それで、その内容について私は今さらここで繰り返す必要はございませんが、問題の中心は、農業の中で将来最も成長するであろうというふうに期待され、また成長させなければならない部門であるというふうに確認されておる畜産部門において、昨年来飼料の騰貴が目立ってきておる。一方において生産される畜産物の価格の下落傾向が出ておる。こういうふうな現実の姿を直視した場合…
第38回 参議院 農林水産委員会 第23号
○櫻井志郎君 今までの当委員会におきまして、この法案に対しては、各委員から熱心に御質疑が繰り返されました。そこで、私は政務次官にお伺いいたしたいと思うのでありますが、院では附帯決議がつけられております。一応読みますと、
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。この際お諮りいたします。国有鉄有運賃法の一部を改正する法律案について、運輸委員会に連合審査会の開催を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、開会日時等については、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) 農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案(予備審査)を議題といたします。 前回に引き建き質疑を行ないます。
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) 速記を始めて。
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) 速記つけて。
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) 午前はこの程度にいたします。 午後零時十五分休憩 ————・———— 午後一時三十八分開会
第38回 参議院 農林水産委員会 第21号
○理事(櫻井志郎君) 北村さん、御相談しますが、政府側から答え得るなら答えてよろしゅうございますか。
第38回 参議院 農林水産委員会 第19号
○櫻井志郎君 ちょっと関連して。今の諫山部長の説明を聞いておると、私の聞き方が間違っていたら訂正して下さい。六十万トンに対しては四〇%の麦ぬかを作るのだ、従来通り。それで二十四万トン麦ぬかができる。つまり精麦として六十万トンの六割、三十六万トン残ります。これはこれでいい。ところが片一方の安売りをする四十万トンは麦ぬかを作るという言葉ですが、一〇〇%麦ぬかにしてしまうのだ、こういうことなんですね。それに間違いありませんね。