櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,099 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 11,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(櫻井充君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(櫻井充君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 民進党・新緑風会の櫻井充です。 ちょっとお昼に委員の派遣の打合せをやった部屋が化学物質が強過ぎて、済みません、具合が悪くて頭が十分回らないので、答弁簡潔にお願いしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 TPP、一応批准はされたんですが、これで来年度の予算にはTPP関連予算というのは計上されることになるんでしょうか。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 これはいつ決めたんですか。計上しないというのはいつ決めたんでしょうか。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 不思議なのは、TPPのことに関して言うと、農産品は対策を打つから大丈夫なんだと。要するに、影響は受けるけど、対策を取るから大丈夫なんだというのが農水省の説明でした。 そうすると、TPPの予算を計上しないということを決めたのが八月だったとすると、もうその時点でTPP対策は不要だったということなんでしょうか。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 そうすると、補正予算に組み込まれたので来年度予算から外したという認識でよろしいんでしょうか。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 それは、隣で舟山さんもおっしゃっていますが、別枠で取ると、そういうふうに農水省から説明を受けておりましたが、違いますか。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 そうすると、今までずっとTPP予算だ、TPP予算だと言っていたのは、別にTPPに関係なしに、TPPがあろうがなかろうがやっていた対策費だということなんですね。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 ちょっと頭が回らないので、また後でこれ議事録精査して質問させていただきたいと思いますが。 そうなると、二十八年度の補正予算で成立したものについて、多分あれの中にはTPP関連予算が入っていたかと思います。これは、全部この予算を使うことになるんでしょうか。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 これは強化対策とおっしゃいました。じゃ、もしこれTPP関連予算ですと、そういうふうに銘打っている予算だったらどうされますか。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 そうすると、今までの農業対策で不十分だったということでよろしいんですね。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 国会の中の答弁で、麻生大臣、財務大臣が、TPPは別枠で予算を確保しますと御答弁されていますが、そうすると、政府全体での考え方は違うということでよろしいんですね。
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 大綱を作っていったというのは、これTPPに対してTPP対策として作られてきているものではないんですか。もちろん、流れとして、日本の農業を私は別に否定しているわけでも何でもなくて、ただ、あれだけ委員会で時間を掛けてやって、だけど今度は来年度にもう計上しないんだということになってくると、やっていること自体そのものがもう自己矛盾なんですよ、政府・与党が。 本来であればですよ、本来であれば、批准してちゃんと発効させるように努力をして…
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 対策は制度と予算なんですよ、制度と予算なんです。ですから、その制度のところは関税だとかなんとかいうところで頑張ったものもあれば頑張っていないのもあると思いますが、予算は予算で別物なんですよ。 済みません、ちょっと頭が回らないので、あとほかのことをちょっと今日は聞かせていただきますが、やはりTPPについて、これからどういう対応をしていかなきゃいけないのか。先ほどからの質問でありました、二国間のFTAの方が多分、僕ははるかにアメ…
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 これ、以前は八〇%しか補償されておりませんでした。この八〇%しか補償されていなかったものについて、我々の政権の時代に筒井農水副大臣から、何とか一〇〇%補償にしてくれと、私、当時は財務副大臣務めさせていただいて、財務省を説得して、あの当時は主計局長から農水の主計官が怒られながらも一〇〇%補償に引き上げさせていただいたんです。ただし原則は八〇%で、ただし要件を掛けて、その要件を満たした場合には一〇〇%補償にしましょうということで…
第192回 参議院 農林水産委員会 第4号
○櫻井充君 ありがとうございます。 当時は、衆議院の農水委員会に私呼ばれまして、自民党のいわゆる農水族の方々から、本当に一〇〇%なのかと、農水省の答弁じゃ信じられないから財務省来いと言われて、私答弁させていただいた記憶があるんですが。 さて、大臣、ここから肝腎なところなんですけど、今日多分決議するというのは、農業予算を十分確保しろよと、これは与野党関係なしにみんなで農水省を応援するための私は決議だと思っています。ですが、その前にとにかく…