橘康太郎
会議録に記録された「橘康太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 716 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○橘委員 再度お伺いいたしますが、この四十項目についての小委員会としての御報告が十一月末に行われるということでございますか。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○橘委員 そこで、この四十項目の中にもうたわれておる中でちょっと問題点があるわけでございます。と申しますのは、私ども規制緩和特別委員会は、この夏、福岡、沖縄へ行政視察に参りました。このときに、福岡でも沖縄でも我々委員に対して陳情されたことは、ここの四十項目のうちの九番目に「大店法の見直し」というのが出ておるわけでございます。これが非常に地方の中小の小売業者を圧迫するので、何とかしてこの辺のところをくみ上げていただいて、中小企業の小売業者…
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○橘委員 細かい御報告をいただきましてありがとうございました。また、前向きの御答弁をいただきましてありがとうございました。 そこで、もう一点お伺いをしたいと思うわけでございます。 四十項目の中に、情報通信事業の規制緩和というところがあるわけですが、やはり現在の科学技術の進歩というものは大変なものでございまして、私も、当選したときに地元から、私、富山なんですけれども、先生、富山県で見れるテレビは四チャンネルしかない、ところが東京へ行くと十…
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○橘委員 長官、どうもありがとうございました。どうかお体に、健康に気をつけられまして、立派な成果を上げられますことを心から御祈念を申し上げまして、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○橘委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○橘委員 ただいまの輿石東君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○橘委員 御異議なしと認めます。よって、塚田延充君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長塚田延充君に本席を譲ります。 〔塚田委員長、委員長席に着く〕
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○橘委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、塚田延充君を委員長に推薦いたします。
第133回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○橘委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○橘委員 自由民主党の橘でございます。 田中先生に御質問したいと思うわけでございますが、先ほどCATVの話でちょっとお話がございました。アメリカでは随分発達しておって日本がおくれておるから大変心配だというふうなお話でございましたが、しかしこれから衛星時代に入って、もう衛星から、しかも衛星もディジタルで放送を流したり、あるいは通信網がディジタルで通話可能になる時代に入りますと、余り光ファイバーというものが未整備なことについて御心配になる必…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○橘委員 連立与党を代表いたしまして、自由民主党・自由連合の橘康太郎が御質問をさせていただきます。 まず最初に、参考人の岡野先生、伊東先生、濱中先生、山本先生、お四方、きょうは大変お忙しい中、わざわざお越しいただきまして、貴重な御意見を拝聴させていただきまして、まことにありがたく、高い席からではありますが、厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 まず最初に、岡野先生にお伺いさせていただきますして、順次、またお伺いさせていただき…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○橘委員 岡野参考人に再度御質問いたします。 私はアメリカヘ行ってまいりました。アメリカは、あれだけ規制緩和をしているにもかかわらず、タクシーは免許制である。イェローキャブという、きちっとメーターをつけて、きちっとした料金でやっておるわけですが、これは何の問題もない。非常に立派にやっておるわけでありまして、なぜ日本においてプライスキャップを導入しなければならないのか。その辺は、先ほど伊東参考人がおっしゃったとおりでありまして、そのような…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○橘委員 岡野先生とやっていますとこれはあしたの朝までやっておっても時間がないので、この辺で一回ポイントを変えまして、濱中先生にお伺いいたします。 実は、今のプライスキャップ制なんですけれども、これは今運輸省関係がいろいろとチェックをかけておるところなんですけれども、参考人はいかがお考えですか。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○橘委員 大変聞き方がまずくて、申しわけありませんでした。きょうは参考人は経団連の輸送委員長としてでもお越してございますので、その意味でお聞きしたわけでございます。聞き方が悪かったのです。大変どうも恐縮いたしました。 そこで、ざっくばらんに申し上げまして、プライスキャップと積み上げ方式では、いろいろな点でやはり運賃の算定に難しい点がある。と申しますのは、例えば航空運賃。航空運賃のかなりの部分は空港の離発着料。これが関西空港なんかの場合は…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○橘委員 どうもいま一つ先生のお言葉の中にはプライスキャップでなければならないという本当に確たるものがないということで、ちょっと私は心配しております。例えば、今おっしゃいましたけれども、さっきも言いましたけれども、JRの方に政府は真水を入れた、私鉄の方は全然入れていない。それで、片一方のJRの方がおかしなことをした場合は、私鉄はまともにやられてしまうというふうなことで、非常に不公平だな、何て不合理なことをするのだろうという感じが私はして…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第9号
○橘委員 規制緩和の問題につきましては、現在、政府で五カ年計画を三年に前倒ししまして、それで十二月までに見直しをかけるということで今政府は一生懸命やっているのです。来年の三月までに成案を得たいということでやっておりますので、私は諸先生方からお聞きいたしましたお言葉につきましては十分伝えまして、そしてできるだけ間違いのない、我が国にとって何が最も大切なのか、ただ規制緩和という声だけでいいのかどうか、あるいはまた、戦後五十年我が国がいろいろ…
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○橘委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらたいで、塚田延充君を委員長に推薦いたします。
第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号
○橘委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第129回 衆議院 運輸委員会 第7号
○橘委員 自由民主党の橘でございます。 今回上程されました船員法の一部を改正する法律案につきまして、これに関連する事項等につきましても質疑を行わせていただきたいと考えております。 私は、本案につきましては、今日の労働情勢の中で、条件つきではありますが、賛成をしていきたい、このように考えております。条件つきと申しますのは、私の考え方といたしますれば、本案が施行されるならば必ずや経営上影響が出てくるもの、このように思うからであります。 今回…
第129回 衆議院 運輸委員会 第7号
○橘委員 ただいま大臣から非常に認識のあるお答えを賜りまして、大変感謝をしております。私も当然そうあるべきだろう、このように思っておったところでありますが、大臣の前向きなお考えを聞きまして安心をいたしました。 ところで、具体的な問題として、内航のコストを圧迫する要因は、そのものだけではなしに、皆さんもお気づきだと思いますが、内航の経営を向上させるためには、港の停泊日数というものも考えていかなければならないわけであります。 ところが、この…