橋本清仁
会議録に記録された「橋本清仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 213 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 復興大臣政務官・国土交通大臣政務官
- 直近の発言日
- 2005/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会37 件・37%
- 国土交通委員会19 件・19%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会7 件・7%
- 厚生労働委員会7 件・7%
※ 全 213 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○橋本(清)委員 二回に分けるとおっしゃっていましたけれども、お答えいただきたいのは、どういうふうに二回に、それをお答えになるのは難しいとしても、二回に分けることによる不公平というのはどのようにして解消なさるおつもりか。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○橋本(清)委員 それでは次に、試験のことについてお伺いしたいと思います。 能力担保研修後の紛争解決手続代理業務試験、これはどこが実施するのかということについてお答えいただきたい。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○橋本(清)委員 それでは、この試験問題の作成、配点、そして合格点についてはどのように決めるのかということを、また、どなたが決定するのかということについてもお伺いしたいと思います。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○橋本(清)委員 ちなみに、社会保険労務士の方々の合格水準というのは今どのぐらいなんですか。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○橋本(清)委員 それでは、この特定社会保険労務士の試験の合格率は大体どのぐらいの水準にしようと考えていらっしゃるんでしょうか。
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○橋本(清)委員 せっかくこういった代理権が社会保険労務士の方々に与えられたのであるから、厚生労働省としても、国民の信頼を裏切ることのないように、十分な時間と充実した内容の研修をしていただいて、そしてきちんとした研修のもとに十分な能力担保措置と試験を行っていただければと思いますけれども、大臣、これからの社会保険労務士の方々の試験に対するものとして、先ほどのあっせん代理ができなくなる人に対する配慮なんかも含めて、最後にお話をいただければと…
第162回 衆議院 厚生労働委員会 第26号
○橋本(清)委員 終わります。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 おはようございます。民主党の橋本清仁です。 前回、前々回に引き続き、我が選挙区、宮城三区にあります柴田郡村田町にある竹の内産廃の不法投棄問題につき、柴田郡村田町に住む国民のために質問いたします。 まず、大臣にお伺いしたいのは、前回の分科会におきまして私が大臣にお渡ししました写真、ごらんになられましたでしょうか。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 ありがとうございます。 あの写真には、小学校、この村田の産廃不法投棄といいますのは、普通の産廃の不法投棄と違いまして、町の中、小学校、中学校の隣にあるということが非常に重要な問題になっています。 まず、この村田の産廃の不法投棄の問題について第一にお伺いしたいのは、宮城県知事、三月二十八日の定例記者会見の中で、全量撤去や一部撤去をしなくても、生活環境上の支障を抑える恒久対策を模索していきたいと示唆なされております。ここ…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 この村田の不法投棄問題、十一年以上も放置されていまして、ここに住んでいる小学生とか住んでいらっしゃる方々、引っ越していらっしゃる方もいらっしゃいます。ぜひとも早急に、本当に抜本的な解決をお願いしたいと思います。 これからは前回の質問で明確な答弁がいただけなかった部分についてお伺いしたいと思います。 まず、現行の不法投棄廃棄物の原状回復の予算措置について、これも大臣にお伺いしたいと思います。 二月二十八日の予算委員会の…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 ありがとうございました。 未然防止の重要性ということを第一に取り組んでいらっしゃるということでした。この未然防止というのも非常に重要なことだと思います。環境汚染といいますか不法投棄をこれ以上ふやさないということがまず第一の前提だとは思いますけれども、過去の負の遺産、もう既に起こってしまった、言うなれば、今まできちんとした対策がとられていなかったから、こういったことが起こってしまったということの負の遺産の処理に対しまし…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 何度も申し上げているとおり、一から十まですべて決めろと言っているわけじゃないんですよ。先ほどおっしゃいましたけれども、悪臭とかそういうのもありますね。逆に、害虫とかそういったところが含まれなくなるんだったら、そういうのが含まれるような制度にすればいいじゃないですか。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 ないんでしょう、ないんだったらつくればいいんじゃないですか。廃棄物まじりの土を定量的に評価できる基準、すべてつくれないというわけじゃないんですから、部分的にでも決めたらいいんじゃないですか。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 部分的に決めて、さらなる、総合的に評価する仕組みをつくればいいだけじゃないんですか。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 うちの選挙区の村田では、支障が生じているんですよ。結局、この生活環境上の支障というのが明確化されていないから、今も宮城県村田町のものは、十一年も放置され、致死量が七〇〇ppmの硫化水素、二〇〇一年三月時点では二万八〇〇〇ppm、先月も、二カ所から県の調査で千ppmの硫化水素が検出されているんですよ。これが生活環境上の支障でないと言えますか。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 許されないことですよね。 それで、この村田の問題については、生活環境上の支障であると言えるのか、言えないのか。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 言えるのか、言えないのか、それについてお答えいただきたい。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 もう任せっ放しというか、今の答弁を聞いても明らかなように、結局、逃げ道、抜け道になっているんですよね、そういう部分が。こういったところで、国民に健康被害を引き起こし、また問題、これは特に村田の産廃不法投棄というのは、隣に中学校があるんですから、小学校も。それで、新聞でも報道されましたけれども、健康被害が現実的に出ているんですから。こういった部分をほうっておく、この問題についてはまた質問いたします。 それでは次に、健康…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 この間の予算委員会の分科会のときの答弁とはちょっと変わっていましたけれども、ベースとしては民民で、そして、さらなる必要があればまた都道府県レベルでという答弁だったと思います。そういったところで住民の健康に対する被害を何らかの形で補償していかなければならないのではないかと思っています。 次に、不法投棄の低コストな原状回復技術の開発についてお伺いしたいと思います。 全国の不法投棄残存量が膨大であり、生活環境上の支障があり…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○橋本(清)分科員 今まで、前回、前々回三回にわたって村田の産廃の不法投棄の問題に関して質問させていただきました。私が質問の中で何度も申し上げましたけれども、環境省、未然防止と過去の負の遺産に対する対応をなされているとは思います。 ただ、現実問題として、村田の産廃不法投棄、私の選挙区にあります村田町の住民のように泣き寝入りしたり、実際にここに住んでいられないといって引っ越していらっしゃる、そういった現状があることをきちんと肝に銘じていた…