橋本文彦
会議録に記録された「橋本文彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 970 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会52 件・52%
- 税制問題等に関する調査特別委員会20 件・20%
- リクルート問題に関する調査特別委員会18 件・18%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 公式的な見解では云々できないと言うけれども、じゃ外務省としては、現在109が相模補給廠にあるということは御存じなんですね。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 先ほどの答弁では、いわゆる在日米軍司令部の方に問い合わせをしてみた、その結果109があるというような御返事に聞こえたのですけれども、違いますか。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 私が先ほど申し上げました在日米軍司令部の広報室長D・M・ハリスの言葉が新聞報道に出ております。たしか十一月二十二日ごろの新聞と思いますけれども、その記事を恐らく拝見したと思います。そういう記事がありながら、あるのかないのかわからないようなこんにゃく問答をこれ以上続けるわけにいきませんけれども、大事な問題ですので、なぜ外務省は事実を確認しないのか。地元の方では今非常な憤りを持っております。しかも核搭載が可能な兵器となれ…
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 第一番が横浜市、二番目が川崎市、三番日が相模原市でございます。参考までに、四番目が横須賀市。 では、この補給廠が相模原市役所とどのくらいの距離にあるか、わかっておりますか。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 相模原市役所、まさに相模原市のいわゆる中心地である市庁の前の道路から直線コースで真っすぐにありまして、一キロでございます。 では、この相模補給廠の面積というのはわかりますか。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 数字では二百十万平米ですけれども、いわゆる縦、横にすると何キロ、何キロになるかわかりますか。図形を見ればわかると思いますけれども、大体二キロ掛ける一・一あるいは一・二キロくらいの長方形でございます。これをもっとわかりやすく言うと、この国会議事堂が相模原市役所としますと、その一キロ先といったら皇居です。具体的に言えば東京地方裁判所がある建物、あのあたりが一キロでございます。そこにゲートがある。しかも、二キロ掛ける一・二…
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 全然質問の趣旨がわかってくださらないようですな。要するに国会議事堂の目と鼻の先に皇居がある。そこにそういうものがあったら一生懸命事実確認をするのじゃないかということを聞いたのです。相模原市は田舎だからそんなもの知るかいということのようでございますので、これで終わりにいたします。 実は昨年、この補給廠が遊休化している、しかも面積的に約五十万平米があいておるというので、地元では何としても早期返還してもらいたいということで…
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 前回よりもさらに厳しい姿勢ということが今よくわかりました。 話を変えます。やはり外務省が所管しております財団法人アジア福祉教育財団というのがありまして、ここでいわゆるインドシナの難民を日本が保護しているわけでございます。これは要するにインドシナの民生安定あるいは日本とインドシナの友好親善を強化する、こういう大きな目的のためにつくられたものでございます。 神奈川県の大和市にいわゆる定住センターというのがございます。大変…
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 今、アメリカ以下ずっと勘定してまいりますと十三番目になるということを質問しましたよね。ちょっと恥ずかしいのじゃないかなということを質問したのですが、もっとダイレクトに答えていただきたいのです。
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 先ほども、アフリカ難民、アフリカの危機ということで日本としても大きな行動を起こそうというような時期でございます。このインドシナの難民問題、大分社会問題化されてから時間を経過いたしまして、やや忘れかけている嫌いがありますけれども、本来の目的は友好関係を高めるのだというところにあるわけでございますので、今後ともその辺のことをよく配慮していただきたいと思います。 それで、幸いにしてここを卒業した方が就職できるわけでございま…
第102回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○橋本(文)分科員 時間が参りましたのでこれで終わりますが、M109につきましてはまた別の機会に改めて論議したいと思います。 終わります。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 時間も十分ほど超過しておりますので、できましたら短時間で切り上げたいと思います。 私、国会に来るときにいつも十六号線を使いまして、それで二四六を越える、そして横浜インターに入るわけなんですが、本来ならば三、四分で自宅から横浜インターまで入れるのですけれども、現実的には国会へ来るためにその十六号と二四六の交差点、通称、鶴間交差点と言っておりますけれども、これを越えるのに早くて三十分、あるときには一時間もかかるということ…
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 かなり上位ではなくて、具体的に何位かというのはわかりませんか。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 五十五年度の段階では大体全国で第四位ぐらい、五十八年度では恐らく三位ないし二位ぐらいに上がっているんじゃないかという話があったのですが、つかんでおりませんか。結構です。 昭和五十四年度に着工いたしました大和厚木バイパス、もう既に六年間経過いたしましたけれども、大分でき上がったような状況でございます。この大和厚木バイパスについて、今年度中に一部供用区間があるとか、あるいはこれまた大変な渋滞道路であります藤沢町田線、この…
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 先ほど述べました藤沢町田線のいわゆる地下掘削する工事はいつごろ始まるのでしょうか。また、いつごろ終わるのでしょうか。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 昔は目黒といえば全国一のネックだった。最近では多少緩和されまして鶴間に移ってきたと思うのですけれども、いずれにしてもこの交差点は立体化をしなければ交通渋滞緩和はできないと思うのですが、いかがなものでしょうか。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 具体的なことで大変恐縮なんですが、今二つの目黒と鶴間の立体交差化、これはいつごろまでにできるか、その見通しがありましたらお知らせくださいませんか。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 先ほどの藤沢町田線が約六十三年度までかかる、それから五年ということでございますか、それともきょうの時点から五年ということでございますか、ちょっとはっきりしなかったのですが。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 十六号線、これから八王子の方まで行っていますけれども、例の八王子バイパス、これは相当完成の段階に来たと思うのですが、いつごろ具体的に全面開通になるのか、その時期がわかりましたらお知らせください。
第102回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○橋本(文)分科員 さらに、十六号線と百二十九号線が交差するところ、通称橋本五差路と言うておるのですが、これも大変な渋滞の場所でございまして、何とかここも立体交差化をしてもらいたいという声が大変多うございます。 まず、この橋本五差路についてそういう計画があるのかないのか、お聞かせください。