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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,202
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2013/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
  • 予算委員会第五分科会38 件・38%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 厚生労働委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,202 20 を表示
自由民主党2013/04/18

183参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号

○衆議院議員(橋本岳君) お答えをいたします。 まず、本法案を成立をさせていただくという前提での御答弁になりますけれども、これまでの衆議院、参議院の両院での国会審議の経過なども踏まえまして、これからは、その成立以降は、一義的には政府において本改正部分を含む公職選挙法の執行に当たっていただくということになります。 したがいまして、新たな疑問、懸念が生じた場合には、現行法の解釈と同様に、この国会審議の場を通じて政府の見解が明らかにされるとい…

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 おはようございます。 自由民主党の橋本岳でございます。 昨年十二月の衆議院の選挙で二期目の当選を果たさせていただきまして、こうして国会に戻ってくることができました。前回は、一期目の当選のときは比例代表だったんですけれども、今回は岡山県第四選挙区という小選挙区の当選ということで、地元を代表する立場ということにならせていただきまして、御支援いただいた皆様に感謝を申し上げたいと思うとともに、そうした思いを持って国会でも頑張…

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 ありがとうございます。極めて大事という大変力強いお言葉をいただきまして、勇気百倍と思っているところでございます。 それでは、この倉敷の事業につきまして、残念ながら、今のところ計画でとまっていて、なかなか具体的な着工というのに進んでおりません。私としてはぜひ進めてほしいというふうに思っているわけでございますけれども、この事業についてどのように考えておられるか、政府参考人からお伺いしたいと思います。

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 重ねてお尋ねをいたしますけれども、今、少し次の問いの答えに踏むところもあったとも思いますが、改めて、やはり何で進まないのかというところと、国土交通省として、それに対してどう取り組みたいと思っていらっしゃるのか、今後の見通しを教えてください。

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 二点、今課題として言われたと思います。県、市それからJRなど関係者の調整ということと、コストが大きいということで、当然ながら、その主体それぞれが負担をしていただく、やはりそれなりに重たいということは現実問題としてあろうと思うわけであります。 その主体の一つである岡山県というか、事業主体者である岡山県が費用対効果の算定をしております。前回、平成十九年に試算をしたときは、費用対効果一・六八ということで、大変便益の方が大き…

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 今、二つの点を挙げられました。マニュアルの算定基準が引き下げられた、それから県の将来交通予測が大分変わったというようなことでございましたが、費用便益分析マニュアルというのは国土交通省で定められているものだと承知をしております。既にそれは、前に改定されたのは平成二十年のことでございまして、五年たっているわけですね。 そのときに、経済状況だとかそういうことというのも変わっている、あるいはアベノミクスだということで、これか…

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 今大臣からも、そして政府参考人からも大変前向きなお答えをいただきました。心から感謝を申し上げたいと思います。 そしてなお言えば、政府参考人から、事業費の削減についてもアドバイスをしていきたい、助言もしていきたいということもございました。 やはり岡山県も決して余裕があるわけではないという事情も、それはそれであるわけでございますから、費用のできるだけかからない、そしてきちんと効果の上がる事業というものを目指していきたい、…

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 両方が両立しなきゃいけないというのは本当にそのとおりでございまして、やはりそれは漁業者の方の生活というのも、きちんと我々としてもそこは考えなきゃいけない。と同時に、企業の方々も、そこがクリアされないと、こんな不便なところからもう外に行っちゃうよという話になっても困るわけでございます。 これに関連して、海上交通安全法というものがございまして、これが成立をしたとき、昭和四十七年になりますけれども、衆議院と参議院でそれぞれ…

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 もちろん、協力によって共存共栄ができるのが最も美しいシナリオだと思います。しかし、先ほど申し上げましたような金額が実際にかかっていて、それに協力をしている方の立場というのもあろうかと思いますし、それをこのまま協力していてくださいねというのも私はどうなのかなというふうにも思うわけでございますので、ぜひ、そうしたことも含めて御検討いただきたいと思っております。 もしよろしければ、最後に一言、今の問題について感想などをいた…

自由民主党2013/04/12

183衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○橋本(岳)分科員 ありがとうございます。 しっかりと受けとめていただきまして、いい方策を、例えば、航路の迂回なんというのも平成二十年度まではできていたということもございます。そんな方法もございますし、いろいろ御検討いただきたいと思います。 ありがとうございました。以上で終わります。

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 宮内議員の初質問にお答えをいたします。 ウエブサイトにおいて選挙運動をする場合に、自分の電子メールアドレスなどを表示してくださいということで、今回規制をかけることとさせていただいております。それは、きちんと責任を持って情報発信をしてくださいという趣旨を持ってするものであります。 御指摘のように、そのことについて罰則をかけていないということになっておりますが、表示義務の違反については、表現を萎縮させるようなことになっても…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 お答えをいたします。 今三つの質問をいただきましたので、三つそのまま続けて答弁をさせていただきます。 まず、プロバイダー責任制限法で、先ほど御指摘のとおり、今回、同意照会の期間を七日から二日ということに短縮をしております。これが間に合うのかどうかという議論は、確かに、私ども自民党内の議論の際から、また、きょうこうして議員に御指摘をいただくまで、よく問われる質問であるというのは事実でございます。 ただ、先ほど申しましたよ…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 お答えをいたします。 本改正案は、公布日から起算をして一カ月、一月を経過した日から施行されるということにしております。 また、本改正案は、施行日以後初めて行われる衆議院議員の総選挙または参議院議員の通常選挙の公示の日以後にその期日を公示または告示される全ての国政選挙及び地方選挙について適用されることとしております。 以上でございます。

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 お答えをいたします。 仮に参議院選挙でこの法律が最初に適用されることになった場合ということでお答えをいたしますが、そのような場合、同日で、あるいは、地方選挙の場合、同日の投票でももう少し期日が短い場合、告示日が遅い場合というのもございますが、そうしたものも含まれるということになります。 以上でございます。

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 とりあえず、今回の改正で明示的にインターネットではなくということで言われますと、一つは、屋内の個人演説会における映写の解禁というものはございます。 これはインターネットにつながっている、いないということには、実は関係なく、屋内で個人演説会をするときに、これまでは掲示の規制があったわけですけれども、これについて映写を認めるということにしておりますので、これはインターネットかどうかにかかわりなくそうした規定を設けているとい…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 お答えをいたします。 本改正案では、政党などにということに限りますけれども、選挙期間中においても、まず選挙運動用の有料インターネット広告は何人も禁止ということにしておりますが、政党などに関しては、選挙期間中、当該政党などの選挙運動用ウエブサイトなりに直接リンクした有料インターネット広告は掲載することができるというふうにしております。 したがいまして、今、泉議員のお問いは、バナー広告そのものが選挙運動用バナー広告になるの…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 はい、そのとおりでございます。

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 お答えをいたします。 確かに、そこのところ、現時点で支部長のサイトというのと支部のサイトというのが区別をされているようなページがあるのかなというと、余りそういう例がないようにも思われるところでございますし、ある意味で、それをはっきりさせるというようなことはあり得べきことでもあろうとも思います。 ただ、やはり、今、現時点では、個別具体的な事例に即してというふうにお答えをせざるを得ないところでございまして、やはり、以前お答…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 お答えをいたします。 私どもの案では、選挙運動用電子メールを送ることができる送信主体として、候補者及び政党などに限るということにしておりますので、要するに、例えば衆議院選挙の場合に、ある選挙区に立候補している候補者が別の選挙区に立候補している候補者の応援をするということが、候補者になるのか第三者になるのか、そういう問いであろうというふうに理解をいたしておりますが、私どもの案で、候補者が、候補者として選挙運動用電子メール…

自由民主党2013/04/11

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○橋本(岳)議員 私どもの案においてというか、これは民主党さん、みんなの党さん提案の案でも、みずから通知した者に対してという条件がかかっているということでは同じでございますが、選挙運動用電子メールの送信先要件の一つである電子メールアドレスをみずから通知した者というのを満たすには、候補者が電子メールを送信する場合には、受信者からその送信主体となる候補者に対して電子メールアドレスの通知が行われる必要があるということでございます。 御指摘のよ…