橋本岳
会議録に記録された「橋本岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療29 件
- 社会保障・年金23 件
- 地方創生16 件
- こども・子育て6 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
- 予算委員会第五分科会38 件・38%
- 予算委員会14 件・14%
- 厚生労働委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 二十一条によってということでございました。 ただ、これまで岡田副大臣も、いろいろな機会で今おっしゃったような答弁というのはされているんだと思うんです。にもかかわらず、いろいろな報道とか、いろいろな懸念というのが必ずしも払拭されていないというのも残念なところだろうと思います。先ほど町村委員が資料で配付されましたQアンドAなんかもございました。あんなものも使って、ぜひ払拭をしていく努力というのはさらに必要なんだろうなと思う…
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 今回の枠組みでは、要するに、各省庁が持つ秘密については、その特定秘密の指定はその各庁の長が行うということで、自衛隊が持っている情報については防衛大臣がとか、外務省が持っているものについては外務大臣が、こういう話でございます。個別に指定するんだということでございます。もちろん、それは共通のガイドラインがあってということではありますけれども、そのようなことですね。 では、きょうは防衛省の政府参考人にお越しをいただいておりま…
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 重ねてお尋ねをします。 自衛隊の装備だとかは、それは当たるのかもしれません。ただ、自衛隊が見た、知った現地の事情みたいなものは当てはまると思われますか。
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 では、別の状況を想定してみましょう。 尖閣諸島にどこか特定の国の軍艦がやってきて上陸をしようとしているでありますとか、あるいは、どこの国かよくわかりません、軍艦でもありませんが、武装勢力がやってきて上陸をしようとしているというような、有事とかグレーゾーンとか呼ばれる場合、自衛隊が知った時々刻々の情勢であるとか、あるいは、不幸にして自衛権を行使しなければならなくなった、戦闘に至ってしまった場合の状況でありますとか、そのと…
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 可能性を言い出したらそうなるんだろうなと思うわけですけれども、実際のところ、これまでのテロ特措法とかイラク特措法とかの審議のときには、それぞれ、自衛隊から、要するに該当しないものという範囲ででしょうけれども、情報をいただいて審議をしてきたわけであります。もちろん、含まれることもあるでしょうけれども、そうでないものはそうでない。したがって、出せるものは出していただくのだという前提でお話をいただきたいとぜひ思うわけでありま…
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 ぜひ森大臣の答弁を信じたいと思っております。 先ほど、衆法の提出者として枝野議員がそちらにおられました。有事というわけではなくて災害時ですけれども、東日本震災のときに、官房長官として、よくテレビにお出ましになっていろいろな広報をされておられた。よく拝見をいたしました。官房長官は、日々、目の下にくまがふえていくので大変だなと思いながら、職業的使命感というのはすごい立派だなと思いながら拝見をしていた覚えがあります。 そうい…
第185回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、谷畑孝君を委員長に推薦いたします。
第185回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第184回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、山田宏君を委員長に推薦いたします。
第184回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第183回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第4号
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、山田宏君を委員長に推薦いたします。
第183回 衆議院 憲法審査会 第9号
○橋本(岳)委員 自由民主党の橋本岳でございます。 第十章九十九条について、二点申し上げます。 まず一点、私ども自由民主党の草案において、この九十九条について、「全て国民は、この憲法を尊重しなければならない。」という項目を追加することを御提案しております。 そのことにつきまして、るる御議論あるところでございますけれども、一点、御注目をいただきたいのが、きょう、もう一つのテーマになっております前文の一番最後の段落において、「日本国民は、国…
第183回 衆議院 憲法審査会 第9号
○橋本(岳)委員 発言をお許しいただきましてありがとうございます。 前文について、二点申し上げたいと思います。 まず一点ですけれども、ちょっと余り議論のないところなので、一つ御指摘をしたいと思っております。 書きぶりになるかとも思うのですけれども、小池先生が最初に意見発表したときに、この前文が日本外交の指針として引用されることがあったのだということをお話しになりました。そのような性質があるんだろうと私も思っています。 そのときに、今の憲…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(橋本岳君) お答えをさせていただきます。 まず冒頭、学生のころ、鈴木先生には大学の先生として大変お世話になりまして、いろいろ御指導をいただきました。その先生、鈴木寛先生よりこうして御質問をいただいて答弁できるというのも感慨深いものだなと思っております。 さて、先ほど先生からお問いをいただきました。第三者という表現をしておりますが、要するに一般の候補者や政党ではない人についてどのような手段が今回解禁となるかということでござい…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(橋本岳君) お答えをいたします。 鈴木議員御指摘のとおり、インターネット上で流す選挙運動は解禁をされているというのは先ほどのとおりでございますが、そのビラやポスターの画像をプリントアウトをして、印刷してそれを頒布してしまったり、あるいはポスターが載っているものを印刷してどこかに掲示をするというようなことをする場合には、それぞれ公職選挙法第百四十二条及び百四十三条の規定に違反をするということになります。先生御指摘のとおりでご…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(橋本岳君) お答えをいたします。 鈴木議員御指摘のとおりの、今例示をされたような方々につきましては、候補者の指示の下、手足として選挙運動用電子メールの送信に必要な作業をしているにすぎないというふうに理解をされますので、電子メールの送信主体の制限には違反しないものと考えております。
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(橋本岳君) お答えをいたします。 まず前半部分、政党支部についてということでございますが、政党支部も本部同様に送ることができるということでございますし、その支部の役職員の方などがその政党の本部又は支部の決定に基づいて当該電子メールの送信、受信にかかわる事務を行っているにすぎない場合は、選挙運動用の電子メールの送信主体制限に違反しないものと一般的には考えられると思います。政党の在り方にはいろんな形がございますので、厳密に言う…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(橋本岳君) 有料インターネット広告の規制につきまして問いをいただきましたので、お答えをいたします。 本改正案では、候補者、政党などの氏名、名称又はこれらの類推事項を表示した選挙運動用の有料インターネット広告、及びその禁止を逃れる行為としてなされる候補者、政党などの氏名、名称又はこれらの類推事項を表示した選挙運動期間中の有料インターネット広告、また、候補者、政党などの氏名、名称又はこれらの類推事項が表示されていない広告であっ…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(橋本岳君) お答えをいたします。 本改正案において、先ほど御説明をいたしましたように、政党等が政治活動用有料インターネット広告を出すことはできるとしておりますが、その範囲につきましては、まず、衆議院議員の選挙については、候補者届出政党及び衆議院名簿届出政党などということになっております。また、参議院議員の選挙におきましては、参議院名簿届出政党など、それから確認団体です。都道府県、指定都市の議会の議員の選挙につきましては確認…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(橋本岳君) お答えをいたします。 議員御指摘のとおり、ビラやポスターなどをウエブサイトに載せておく、メールで送るということは今回認められるわけでありますけれども、これを印刷をするということは、あるいは頒布を、印刷して配るとか、そのもらったものを印刷して配るとか、ポスターがあるものをデータをダウンロードしてきてそれを掲示をするとかいうことは、現行の掲示若しくは頒布の規制に掛かるということで禁止をされたままということになってお…