橋本岳
会議録に記録された「橋本岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療29 件
- 社会保障・年金23 件
- 地方創生16 件
- こども・子育て6 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
- 予算委員会第五分科会38 件・38%
- 予算委員会14 件・14%
- 厚生労働委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 ありがとうございます。 だから、法務省は、逆に言うと、死亡診断書などで必要な記載項目というのは死亡日時と死亡した場所、地だけだという話でありまして、では何で、なぜ亡くなったかという死亡に至る経緯を書く欄があるのか、なぜそれを調べなければいけないのかという話になりますが、これは法務省の所管なんですか。
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 ちょっと意地悪な質問をしました。大変失礼をいたしました。 厚生労働省さんが要するに死体の亡くなり方、人の亡くなり方については所管をされているということで御答弁があったわけでありまして、まさに、正確に書かれるべきということで指導されているというふうに伺いました。そうなんですよね。 ただ、では、正確に書かれるべきということ自体はごもっともだと思いますけれども、実態はどうなのかという話で、ちょっと参考資料の方を見ていただきた…
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 今、あっさりと、国として目標設定していないという話をされました。しかし、資料の一番最後のところ、「解剖率目標はいつ誰が達成するのか」というところの四角で、この解剖率二〇%というのは、そのときぱっと出てきた話じゃないんです。 一番上は、衆議院法務委員会、この委員会で、下村委員長のときに提言書を出しました。そこにも、法医解剖数で倍増という表現をしてあります。当時一〇%ぐらいだったので、大体二〇%ぐらいということ。そういうと…
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 状況としてはそうなんだろうと思いますから、議論中、そうですね、では、書いてあることを僕は期待したいですね。 まさか政府が、法律をつくるときに、目標が困難ですと言ったんですよ。それで、さっきの高島参考人の答弁は、私は納得できない。警察が勝手に言ったんだ、厚労省は知らない、そんな話は通じませんよ。通じませんよ。 あるいは、さっき、のび太君という言い方をしましたが、警察庁の司法解剖だけでも、これは十ページに「解剖率の地域間格…
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 経緯というのはそうなんだろうと思いますが、いまいち、では何で政令市に移管しないんですかみたいなことはよくわからないなという感想もするわけであります。 きょうは、総務省自治行政局長にお越しをいただいております。 そういう地域、政令指定都市内でやる事業について都道府県が所管する、そんな事業というのは余りないと思うんですけれども、その辺の所感を教えていただけますか。
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 類似のものは見当たらなかったということですから、余り例がないということは言えるんだろうと思うわけですね。 よく言うじゃないですか、県庁所在地の政令市と県で余り仲がよくないとか、そこは、いろいろな事例はあるんだと思いますし、協力しながらやっているんだと当然思いますが、少なくとも、所管がねじれていることで、どのぐらい力が入るかというのは変わってくるようなこともあるんじゃないかと思うんですよね。 これはちょっと何年の資料だか…
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 先ほどの目標の話とあわせて、ぜひきちんと目標を持って、それをどうするのかという方向で御検討いただきたいと思います。 次の話に行きます。 これも郡委員の質疑で出てまいりました、警察庁が法医学会に対して司法解剖実施経費の値下げの提案をされているという御指摘がありました。 では、法医学教室の状況はどんなものかということで、また資料の方を見ていただければ、先ほどの、解剖率の多寡により云々というものの上、十一ページのところですね…
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 ありがとうございます。前から情報をいただいておられた、知っておられたということで、引き続き関心を持って、予算の効率的な執行というのは大事な観点で、もちろん、やたら多額の委託費を払っていることがいいかというと、そんなことはないわけであります。 だけれども、法医学教室というのは、もちろん、まず教育機関としての意味もありますが、ほぼこういう解剖制度によって運営が支えられているという面もあるわけでありまして、ほかのゼネコン業者…
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 では、まだ検討中ということですから、しっかり検討していただかないといけないと思っておりますし、さっきの解剖目標という話がありました。これはこだわりますけれども、もちろん解剖するのが全てだと思っていません。しかしながら、何の検査もしないで、検査の手段がなかった戦前とか戦後とかの、それこそ死体解剖保存法ができたころの話であれば、検案をして解剖するのは、もうサンプル的にしかしようがないよねということはあり得たと僕は思います。…
第186回 衆議院 法務委員会 第8号
○橋本(岳)委員 ありがとうございました。引き続き、機会をいただいたら取り上げてまいりたいと思います。 以上です。終わります。
第186回 衆議院 総務委員会 第6号
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 両案及び修正案に対する質疑を終局されることを望みます。
第186回 衆議院 総務委員会 第3号
○橋本(岳)委員 皆さん、おはようございます。 本日は、情報通信及び電波に関する件、公共放送のあり方ということで質疑をさせていただきます。 まず、籾井会長にお尋ねをします。 先ほど御発言をいただきました一月二十五日の就任記者会見について、そういうような形で発言があったわけでありますけれども、取り消しをしておわびをされた、そのことは既に承知をしておりますし、先ほどもされました。 ただ、誤解を多く与えた会見だったと私は率直に思っておりますし…
第186回 衆議院 総務委員会 第3号
○橋本(岳)委員 ちょっと後ろから違う声が飛んでおりますが。 お答えをいただいてよかったです。後のお答えがなかったら、もう一回問い直さないといけないところでした。 もちろん、人事上の権限はお持ちですから、非行に該当する職員の服務規定みたいなものはあると思います。それに抵触することがあれば、当然不利益な処分、そういうことをする、それは会長の仕事。だけれども、放送法を守ろうとしたことをもって職員の人が不利益をこうむるようなことがあってはいけ…
第186回 衆議院 総務委員会 第3号
○橋本(岳)委員 今、ごめんなさい、不規則な発言をしましたけれども、選挙にかかわることが信用を損なうことじゃないでしょう。だけれども、そこのところ、では、選挙とのかかわりは、NHKの考え方をしっかり理解してください、それを出演者に求めます。違うでしょう。出演者の人が主体的に判断できないからおかしいんですよ。それを事前にきちんと、国家公務員の場合は、さっき言ったように、いろいろな規則が具体的にすごく書いてあります。これをやってはいけないと…
第186回 衆議院 総務委員会 第3号
○橋本(岳)委員 終わります。
第186回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、谷畑孝君を委員長に推薦いたします。
第186回 衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第1号
○橋本(岳)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 自由民主党の橋本岳でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。いろいろ御配慮いただきました委員長を初め、御関係の皆様方に感謝を申し上げたいと思いますとともに、私も、当選二回目にして初めてこの場所で質問をする機会をいただきました。国会に送っていただいた皆様の御期待にしっかり応えるように頑張っていきたいと思っております。よろしくお願いいたします。 さて、先ほど来いろいろ議論がありますように、今…
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 この知る権利については、今大臣が挙げていただいた、二十一条の表現の自由に関するものと裏表のものというような言い方もされますけれども、そういうことでも言われることもありますし、あるいは、人によっては、前文で、日本国の主権は国民にあるのだという主権在民がうたわれています、ですから、国民にきちんと全てを知らせるのは当然なのだというところに派生をして解釈をされておられる方もおいでなんだろうなと思います。 ただ、いずれにしても、…
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第9号
○橋本(岳)委員 では、具体的にこの特定秘密保護法案について、今、保障すると書き込まれたという御答弁がありましたけれども、それも含め、あるいはそれ以外に、この知る権利をどのように保障しておられるかということを教えてください。