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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,202
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2016/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
  • 予算委員会第五分科会38 件・38%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 厚生労働委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,202 20 を表示
自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/21

192衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 今月十一日に開催をいたしました社会保障審議会障害者部会におきまして、外部の会場を利用いたしましたが、会議室に入るまでに階段を上らなければならない構造となっておりまして、その委員の方が審議会への出席を断念されることになったという、御指摘のとおりのことがございました。 これはなぜ起こったのかということでございますが、厚生労働省の事務局におきまして、事前に会場施設がバリアフリーとなっているか否かの現場確認を…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/21

192衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○橋本副大臣 今回の事案を重く受けとめております。 十一月十五日付で官房長名の通知を厚生労働省内の全部局長宛てに発出し、障害のある方等が支障なく会議に参加、傍聴できるように対応するように徹底を改めてさせていただいたところでございます。例えば、会議室などを選定するに当たり、予約時の確認や現地確認などを行うことにより、今後、同様の事例が再発しないようにしてまいりたいと考えております。 通知の方では、きちんと対応するようにといった書き方になっ…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/21

192衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○橋本副大臣 慢性閉塞性肺疾患だということでございますかね、COPDというのは。済みません、余り私詳しくなかったのであれでしたけれども、そのようなことでございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/21

192衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○橋本副大臣 御意見というか、そういうようなお話があったんだということは、それはそれで受けとめさせていただきたいとは思います。 ただ、答弁申し上げておりますように、衛生上の必要というのがやはり一番大事なんだろう。特に、今、大変日本というのは衛生的でありますけれども、例えば感染症だとか、そういうもののリスクというのはやはりあるわけでございまして、そういうものまで含めたところの衛生をどのように保つかということは、やはりそれはそれで考えていか…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/21

192衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○橋本副大臣 この問題はるる御議論があったということはもちろん御承知の上で御質問されているんだと思いますが、今答弁を申し上げましたように、結局、一人の人が美容師と理容師の両方の資格を持っていただければ、全てができる人ができるということでございます。 それを、要するに、やはり共通する部分もあるし、それぞれの専門性というものもありますから、そのことについて今御議論をいただいていて、カリキュラムの中で共通化できるところをさせていただいて、両方…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/21

192衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○橋本副大臣 一般的な介護従事者についてのお話と受けとめさせていただきたいと思いますけれども、高齢者介護の現場で、介護職員によりできるもの、できないことというのはございます。例えば血圧測定だとか爪切りみたいなことは、これは医療行為ではないので、やっていただいて大丈夫ということ。それから、例えばたんの吸引みたいなことは、これは医療行為なんですけれども、一定の研修を受けた介護職員が、事業所において医療関係者との連携が図られているなどの要件を…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/21

192衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○橋本副大臣 まず、日赤の活動についてお触れになりました。 確かにいろいろな活動をされておられて、講習等もあるわけでございますけれども、これは、家庭や地域で誰もが支援や介護ができるようなこと、方法だとか、あと、けが人や急病人に対する応急手当て等の講習などをやっているということで、これは、例えばそこに倒れている人がいるとかというときに一般の人が救急にやることができる、その方法というのは、どなたがしていただいても、ぱっとその場でやる限りは別…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 委員御指摘のとおり、経営委員の選任に当たって、透明性あるいは公正性、そうしたものが重要だという御指摘は全くそのとおりだろう、このように考えております。 経営委員の任命に当たっては、手続の透明性の確保を図る観点から、具体的な任命基準を、法案成立後に社会保障審議会の御意見も伺った上で定めることとしております。 法案のどこにあるのかということでございますけれども、条文上このような規定は盛り込んではおりません…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 今、基礎的な部分はというお尋ねでございましたが、御案内のとおり、年金制度の設計は国によってさまざまで、単純な比較は困難な部分もございます。 ただ、一般国民を対象とする年金制度においてということで申し上げれば、その財源に充当される積立金を市場で運用している国としては、例えばカナダ、スウェーデン、韓国などがございまして、これらの国では、いずれも株式を含めたさまざまな資産へ分散投資を行っているものと承知をしております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 GPIFが保有する国内株式は、平成二十七年度末時点で約三十・六兆円でございます。同時点の東証一部株式市場の時価総額全体約五百兆円と対比すると、約六%という比率となっております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 恐らく今御指摘をいただいた数字というものは、日本国内株式市場の浮動株調整後時価総額ベースの数字なのではないかと思われます。これは、固定株、すなわち安定株主の保有株や持ち合い株などの株式を除いた市場で取引されている株、すなわち発行済み株式数から固定株数を引いたものをベースとしたもので試算をしたものであろうと思われております。これは、平成二十六年度末であれば七・六%ということになるということでございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 今回の改正案では、年金積立金の運用業務の透明性を高め、国民の信頼性の向上を図るため、法人の重要な方針を決定する経営委員会の議事録等の公表について、一定期間経過後に速やかに公表しなければならないこととしております。 具体的な期間につきましては、法案成立後に社会保障審議会で御議論いただいた上で省令で定めていくことになりますが、これは、現在の運用委員会における取り組みやほかの法人での実例も参考にすると、経営…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 これは重ねてのお答えになりますけれども、まず、議事要旨については、会議後速やかに公表させていただくということを申し上げております。 そしてまた、一定期間ということにつきましては、今後の検討ということで答弁を申し上げたところでございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 まさに今後、社会保障審議会等で御議論いただくということでございますので、その中で御検討いただくことになろうと思います。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 重ねてお答えをさせていただきますけれども、まさに社会保障審議会におきまして御議論いただく内容だと考えておりますので、現時点で政府の方から予断を持つようなことを申し上げることはできないというふうに考えております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 一般的にオルタナティブ投資ということになりますが、上場株式や債券という伝統的資産とリスク・リターン特性が異なり、分散投資効果が期待できることから、GPIFは、平成二十六年からインフラストラクチャー投資、平成二十七年からプライベートエクイティー投資を開始しているところでございます。 現在、GPIFが取り組んでいるこれらの投資は、国内外の機関投資家との共同投資協定に基づき、GPIFが直接投資を行うのではなく、外貨建て投資信託受…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 まさに、先ほど委員が資料としておつけをいただきましたように、業務概況書におきまして御説明を申し上げているということでございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 この業務概況書においてお示しをしているのが、公開をしているものでございます。(郡委員「だから、そのバックはどうだと聞いているんですよ」と呼ぶ)

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/18

192衆議院 厚生労働委員会 第8号

○橋本副大臣 前回もお尋ねをいただきましたが、お答えをさせていただきます。 先ほど委員は、プラス〇・二%を乗せるような形でお話をされたようにちょっと承りました。 ここの違いというのは、可処分所得割合変化率についてを入れるか入れないかということでございますが、これは、平成三十二年度までの間に保険料が上がっていくということを加味して、平成三十二年度までの間は可処分所得割合の変化率をマイナス〇・二%しようというものでございます。 そして、今回…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2016/11/17

192参議院 厚生労働委員会 第6号

○副大臣(橋本岳君) 今御議論いただきましたような、本来は労働時間とすべき時間について労働時間ではないと申告させるといった労働基準法違反を生じさせるような自己申告制の不適正な運用がなされるということは、仮にそんなことがあったとすれば、私としても大変問題が大きなことだというふうに考えております。 今、等ということについての御指摘があったわけでございますが、自己申告制の不適正な運用と考えられる事例、あるいは例えば自己啓発などといったもの、そ…