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自由民主党衆議院
総発言数
1,406
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,406 20 を表示
自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○橋口委員長代理 川端文夫君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○橋口委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○橋口委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、水質汚濁防止法案を議題といたします。 昨日の中村委員の質疑に関して政府から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤経済企画庁長官。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○橋口委員長代理 質疑の申し出がありますので、これを許します。中谷鉄也君。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 商工委員会 第2号

○橋口委員長代理 米原昶君。

自由民主党1970/12/08

64衆議院 商工委員会 第2号

○橋口委員長代理 次回は、明九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

自由民主党1970/10/14

63衆議院 商工委員会 第37号

○橋口委員長代理 いまの件は、ひとつ慎重に検討いたしまして、あとで連絡をとるようにいたします。

自由民主党1970/10/14

63衆議院 商工委員会 第37号

○橋口委員長代理 それでは、小宮山政務次官ひとつ発言をしていただきます。

自由民主党1970/10/14

63衆議院 商工委員会 第37号

○橋口委員長代理 中村委員にちょっと申し上げますが、総済企画庁長官は退席されてよろしゅうございますね。

自由民主党1970/10/14

63衆議院 商工委員会 第37号

○橋口委員長代理 どうぞ御退席ください。

自由民主党1970/10/14

63衆議院 商工委員会 第37号

○橋口委員長代理 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十分開議

自由民主党1970/10/13

63衆議院 商工委員会 第36号

○橋口委員長代理 中村重光君。

自由民主党1970/10/13

63衆議院 商工委員会 第36号

○橋口委員長代理 加藤清二君。

自由民主党1970/10/13

63衆議院 商工委員会 第36号

○橋口委員長代理 岡本富夫君。

自由民主党1970/09/22

63衆議院 商工委員会 第35号

○橋口委員長代理 横山利秋君。

自由民主党1970/09/22

63衆議院 商工委員会 第35号

○橋口委員長代理 この際おはかりいたします。 先般、各地の産業経済の実情を調査するため委員を派遣いたしましたが、派遣委員からそれぞれその報告書が提出されております。これを本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/09/22

63衆議院 商工委員会 第35号

○橋口委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1970/09/22

63衆議院 商工委員会 第35号

○橋口委員長代理 午後二時四十五分から本委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後二時一分休憩 ————◇————— 午後二時五十分開議

自由民主党1970/08/21

63衆議院 商工委員会 第34号

○橋口委員 経済企画庁の長官にお伺いいたします。 きのうこの委員会で、公害対策について通産大臣に所見をただしたのでございますが、それは現在国民経済の最大課題になっております公害対策でございますが、これと経済の発展との調和、これをどういうふうにするかということが、いま非常に大きな問題になっていることは御承知のとおりでございます。そこで、これにつきまして通産大臣ははっきりと、この第一条第二項の調和条項は修正をして、基本法自体も根本から再検討…

自由民主党1970/08/21

63衆議院 商工委員会 第34号

○橋口委員 非常に前向きの御方針を伺って安心いたしましたが、どうかひとつ積極的にこれからもこの問題には取り組んでいただきたいと思います。それと同時に、経済企画庁の長官は、日本経済の成長と安定をはかる重大な責任を負うておられるわけでございますから、今後の産業政策につきましては、特に慎重な御配慮をお願い申し上げたいと存ずる次第であります。 そこで本日は、国内的には、日本経済成長の最大の課題はいまや公害対策の成否にかかっておりますが、同時に対…