橋口隆
会議録に記録された「橋口隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 商工委員会 第4号
○橋口委員長代理 川端文夫君。
第64回 衆議院 商工委員会 第4号
○橋口委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第64回 衆議院 商工委員会 第4号
○橋口委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、水質汚濁防止法案を議題といたします。 昨日の中村委員の質疑に関して政府から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤経済企画庁長官。
第64回 衆議院 商工委員会 第4号
○橋口委員長代理 質疑の申し出がありますので、これを許します。中谷鉄也君。
第64回 衆議院 商工委員会 第2号
○橋口委員長代理 米原昶君。
第64回 衆議院 商工委員会 第2号
○橋口委員長代理 次回は、明九日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○橋口委員長代理 いまの件は、ひとつ慎重に検討いたしまして、あとで連絡をとるようにいたします。
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○橋口委員長代理 それでは、小宮山政務次官ひとつ発言をしていただきます。
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○橋口委員長代理 中村委員にちょっと申し上げますが、総済企画庁長官は退席されてよろしゅうございますね。
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○橋口委員長代理 どうぞ御退席ください。
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○橋口委員長代理 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第36号
○橋口委員長代理 中村重光君。
第63回 衆議院 商工委員会 第36号
○橋口委員長代理 加藤清二君。
第63回 衆議院 商工委員会 第36号
○橋口委員長代理 岡本富夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第35号
○橋口委員長代理 横山利秋君。
第63回 衆議院 商工委員会 第35号
○橋口委員長代理 この際おはかりいたします。 先般、各地の産業経済の実情を調査するため委員を派遣いたしましたが、派遣委員からそれぞれその報告書が提出されております。これを本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 商工委員会 第35号
○橋口委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————
第63回 衆議院 商工委員会 第35号
○橋口委員長代理 午後二時四十五分から本委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後二時一分休憩 ————◇————— 午後二時五十分開議
第63回 衆議院 商工委員会 第34号
○橋口委員 経済企画庁の長官にお伺いいたします。 きのうこの委員会で、公害対策について通産大臣に所見をただしたのでございますが、それは現在国民経済の最大課題になっております公害対策でございますが、これと経済の発展との調和、これをどういうふうにするかということが、いま非常に大きな問題になっていることは御承知のとおりでございます。そこで、これにつきまして通産大臣ははっきりと、この第一条第二項の調和条項は修正をして、基本法自体も根本から再検討…
第63回 衆議院 商工委員会 第34号
○橋口委員 非常に前向きの御方針を伺って安心いたしましたが、どうかひとつ積極的にこれからもこの問題には取り組んでいただきたいと思います。それと同時に、経済企画庁の長官は、日本経済の成長と安定をはかる重大な責任を負うておられるわけでございますから、今後の産業政策につきましては、特に慎重な御配慮をお願い申し上げたいと存ずる次第であります。 そこで本日は、国内的には、日本経済成長の最大の課題はいまや公害対策の成否にかかっておりますが、同時に対…