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立憲民主・無所属参議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会77 件・77%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会10 件・10%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 今、総理にエレベーター渋滞は知っていますかと聞いたんですけど、知っていますか。(発言する者あり)知っています。済みません。 それでは、パネルを御覧ください。 これ、東京メトロなどでは、この一般レーンと優先レーンを設けて、新しいその渋滞解消に向けた取組などもやっております。しかし、優先レーンはできたものの、やっぱり根本的な解決は一回で輸送できるエレベーターの量なんですね。 国交省に伺いますが、今のバリアフリーの最低基準、何人…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 十一人乗り、約、ベビーカー一つと家族が乗れば満杯になるとか、詰めればベビーカー二台入るような形ですね。 昨年の委員会でも質問しましたが、国交省で前、斉藤大臣が調査をすると言っていましたが、その後の調査はどうなっていますか、国交大臣。

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 国交省、すごく頑張っていますよね、ポスターも貼ったりして。よく目にします。 ただ、やっぱり、基準のやはり見直しはしていかなければいけないと考えていて、国際パラリンピック連盟の基準だと大体二十四人乗り、ベビーカー五台ぐらいは入ります。やはり、次の世代に向けて、やっぱり十年後、五十年後に向けて、やはり国際基準に最低基準を見直していくことは非常に重要だと思いますので、この点も踏まえて是非前進をさせていただ…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 約七十年前の旧国鉄時代の制度をそのまま踏襲しているというのが今の現状です。 取組は一歩一歩前進し、この度、精神障害者の鉄道割引制度が前進しました。この点について、内容をお伺いいたします。

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 これまで、やはり精神障害者の方々、当事者がずうっと声を上げ続けてきたことが一歩前進した。これはやはり政治の役割だなと思いますし、やはり七十年前の制度がそのままやっぱり踏襲されていますので、七十年前と今とでは、障害者の社会参加、そして障害者手帳を保有する方の割合も大分変わってきております。 この点、やはり政府全体として、厚労省や国交省、政府横断的にこの障害者の鉄道割引制度のやはり見直し検討チームのようなものをつくって、是非一…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 是非前へ進めていただきたい。よろしくお願いいたします。 それでは次に、二〇二五東京デフリンピック、東京大会ですね、についてお伺いします。 いよいよ来年、日本で初開催となるデフリンピック東京大会が開催されます。聞こえない、聞こえにくいアスリートたちが世界中から集まるスポーツの祭典です。特に、スポーツを通して日本の情報へのアクセシビリティーが世界から注目されます。大会成功に向けた国の取組は重要と考えますが、この点、大臣、いかが…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 デフリンピックのエンブレムは、実は岩手県出身の方がデザインをしたという、私の地元の方でございます。 まだまだ、デフリンピックということを聞いて、デフリンピックって何という方がまだたくさんいらっしゃるんです。この機会を機に、やはり、聞こえる人、聞こえにくい人と聞こえる人とのコミュニケーションの輪が広がるような大会にしていただきたいと思います。 それで、本年の四月一日から、障害者差別解消法の合理的配慮、民間事業者への義務化がス…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 是非、この機を、この機会を捉えて前進をさせていただきたいと思います。 合理的配慮ですと、筆談ボードの設置とか、やはり車椅子の方であればスロープの設置とか、あとは点字メニューの設置とか、やはりお金を掛けずにできることもたくさんありますので、その点は自治体と連携しながら是非進めていただきたいというふうに考えます。 それでは、子供ホスピスの設立についてお伺いをいたします。 全国で子供ホスピス設立の動きが広がっております。私の地元…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 子供ホスピスの設立についての予算は来年度概算要求に入っていたんですが、あえて本補正に入れた意味は何かあるんでしょうか。

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 ありがとうございます。 それでは次に、二輪車を取り巻く現状と課題についてお伺いをいたします。 まずは、二輪車の高速料金の見直しについてです。まず、現制度について国交省にお伺いをいたします。

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 今の制度は、あれですか、元々は軽自動車と二輪車は一緒の料金ですか。

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 今、本則の議論をしていきたいと。 今、ETC割引制度で今いろいろキャンペーンをやっていますが、やはりそもそも、ライダーの皆さんからは、車とバイクの車幅とか重量、定員の違い、道路に対する負荷など、やはり本則の高速料金のやはり見直しをやっぱりやっていくべきじゃないかと。 今もETCのキャンペーンで大分利用者が増えているということですので、やはりユーザーからも、やはりこういうキャンペーンをやって実績が出ているのであれば、本則の方…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 有料道路、有料の橋などでは、二輪車は軽自動車と別料金になっているところもあります。是非、今回の見直しを進めていくに当たっては、やはり二輪車の高速道路料金の本則の見直しを是非前進をさせていただきたいと思いますので、全国のライダーの皆様もテレビを見ているかもしれませんので、是非よろしくお願いを申し上げます。 あともう一つ、二輪車の駐車スペースの問題です。 やはり、二輪生産国世界有数のやはり日本でありますが、二輪車を置くスペース…

立憲民主・社民・無所属2024/12/13

216参議院 予算委員会 第3号

○横沢高徳君 いろんな取組はされているのは分かってはおります。ただ、なかなかこれ、日本では進んでいかない。ここを是非前進をさせていただきたい、このことを申し上げて、質問を終わります。よろしくお願いします。 ありがとうございました。

立憲民主・社民2024/06/18

213参議院 農林水産委員会 第18号

○横沢高徳君 皆様、おはようございます。立憲民主党の横沢高徳でございます。本日もどうぞよろしくお願い申し上げます。 山下委員の佐賀県、そして徳永委員の北海道、そして三陸沖の岩手県、横沢が質問したいと思います。 まず、太平洋クロマグロ資源の現状についてお伺いをしたいと思います。 本日は、大間の田名部さんは質問をしないということで、私が代理に質問をしたいと思います。 地元の、先ほどから話がありますが、三陸沿岸の漁業関係者からも、定置網に掛か…

立憲民主・社民2024/06/18

213参議院 農林水産委員会 第18号

○横沢高徳君 初期資源量はもう二〇二一年に回復しているということでございます。 三陸沿岸においてもアキサケや主要魚種がなかなか捕れなくなっている中でかなりの数のマグロの資源が回復しているという声、そして現場感からも非常に、漁業関係者からもいただいております。 主要な魚の記録的な不漁、特にアキサケは、東日本大震災前の二〇一〇年約三万トンあった水揚げが昨年は百三十四トンと過去最低でありました。震災前の実に二百分の一の量であります。その上、イ…

立憲民主・社民2024/06/18

213参議院 農林水産委員会 第18号

○横沢高徳君 最終的な責任は私が取るとの意気込みでありました。 水産庁の試算によりますと、小型魚三十キロ未満を二〇%増やせるのではないか、また大型魚三十キロ以上を二倍に増やしても資源の増加傾向は維持できるのではないかという報道もあると聞いております。 七月に北海道の釧路で行われるWCPFCの国際交渉、今技術的な交渉がメインだという話がありましたが、やはり我が国で開催される国際交渉ですので、是非何か機会があったら大臣を含め政務三役の方に一…

立憲民主・社民2024/06/18

213参議院 農林水産委員会 第18号

○横沢高徳君 これだけやはり、先ほど佐賀、北海道、青森、全国の漁業者の方が今回期待をされているということで、大臣を含め政務三役の方に足を運んでいただいて、皆さんの期待をやはり世界に発信していただきたいということをお願いを申し上げたいと思います。 そして、IUU漁業について伺いたいと思います。 今回、やはり大間の事例を基に国内の規制は強化されましたが、国内はしっかりやっているんだけれども、海外から例えばIUU漁業に対する、水産物が入ってき…

立憲民主・社民2024/06/18

213参議院 農林水産委員会 第18号

○横沢高徳君 日本は世界で三番目に大きい水産輸入大国であります。まあ、そうですね、海外からもその分いろんな水産物が入ってきやすい環境にあるということであります。 IUU漁業対策の一環として、寄港国措置による多国間条約、PSMAの加入国というのがありますが、この加入状況というのは今どのようになっているか、もし分かればでいいんですが、お伺い、分からなければ……。

立憲民主・社民2024/06/18

213参議院 農林水産委員会 第18号

○横沢高徳君 この日本近隣諸国、中国はそれに含まれているのでしょうか。どうですか。