横川正市
会議録に記録された「横川正市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,851 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会85 件・85%
- 予算委員会第二分科会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 4,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○横川公述人 組織の中に入つておらないから、入つておらないということで、その組織のつくれない警察官の方方の給与関係あるいは厚生福利関係、そういつた問題を私どもがかわつてやつて行くというよう点、ことに自治団体の警察官の方々には、非常な熱意を打つてやつております。ことに東京の警視庁の職員の場合には、東京都の職員で組織されている都労連その他の人たちが、期末手当にいたしましても、年末手当にいたしましても、その他ベース一般の問題について、ほとんど…
第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○横川公述人 私の公述で、先生方の心証を害した点があれば、お取消し願つてけつこうであります。
第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○横川公述人 私は前提条件としては現行の警察法に対してこれをつくられた歴史というものを簡単にかえるというようなことについて、反対意見を申し上げたいのであります。それからその次に警察法の成り立ちの中に、たとえば一条、二条、三条というのは言葉の上では非常に厳格な一つの規定ないしは方針を与えております。それから同じように公安委員の任免、それから公安委員の任期、それからその行うそれぞれの内容については一つ一つく抜け道のないように、なるほど文章上…
第17回 参議院 郵政委員会 閉会後第1号
○参考人(横川正市君) 横川でございます。仲裁委員会から仲裁案が提示されまして、郵政省と私どもとの間に起つている紛争が国会に持込まれて参つたわけでありますが、本日は非常に休会中御多用なる中にもかかわりませず、終始審議をして頂くことを、更に私どもは参考人としてここにその内容を申述べる機会を得たことを心から御礼を申上げたいと思います。私どもは今まで国会の中にいろいろな問題を持込んで陳情申上げておるわけでありますが、組合全体の考え方といたしま…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号
○横山参考人 国鉄の横山でございます。ただいまの御質問にお答えいたしたいと思います。 仲裁委員会に対しまして何よりも不満なのは、何といいましても金額が低過ぎるということであります。これはどう考えましても低い。きのう専売の平林委員長が申しましたように、今度のアツプにいたしましても、裁定によりますと、算術計算で五百円くらいにしかなりません。こういうことでは、私どもは今日の物価の上りぐあいなり、生計費の状態なりでは、どうしても低いと思うのであ…
第17回 衆議院 労働委員会人事委員会大蔵委員会農林委員会通商産業委員会運輸委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第1号
○横川参考人 全逓の横川でございます。非常にお忙しい中、私ども関係八社の仲裁裁定実施のためのこの連合審査の会を開いていただいたことについて、心からお礼を申し上げたいと思います。 私ども郵便労働者は、これは貧富の差であるとか、あるいは思想の相違であるとか、あるいは国籍の相違であるとか、こういつたものは全然度外視いたしまして、雨が降れば雨に下着をずぶぬれにぬらして、そして皆さんとともにあることを唯一の労働として、これを天職としておるわけでご…
第16回 衆議院 郵政委員会 第3号
○横川参考人 ただいま委員長の方から御紹介いただきました全逓信従業員組合委員長代理をしております横川でございます。 私どもの給与体系是正に関する調停申請を行いましたところ、その調停案の提示された内容について本日郵政委員の皆さんから諮問を受け、それを検討される、こういう機会を与えられましたことを心から感謝いたしておるものでございます。この給与体系是正という要求を私どもが提示するに至りました経緯と、現在それがどのようになつて紛争されているか…
第16回 衆議院 郵政委員会 第3号
○横川参考人 お答えいたします。頭打ちと役付職員の他省との比較の問題でありますが、今ここに資料を持合せておりませんので、あとから先生の方へお届け申し上げたいと思います。 それから第二の問題でありますが、二十五万が大体定員法によるところの定員でありまして、そのうちに給与関係としてわかれておりますのは、公企労法適用職員というのが二十三万、それから一般俸給適用職員がその残りの二万、こういうのが大体給与からわかれた内容であります。 それから実質…
第16回 衆議院 郵政委員会 第3号
○横川参考人 お答え申し上げます。他の公務員に波及するかどうかという問題の重要なところは、調停案の理由の説明の中に書かれてありますように、本調停案は他官庁または他公社職員との間におけるところの給与のアンバランスの是正を第一目標としたものではなく、また一般公務員について共通の問題となり得るような給与体系上の一般的問題についての解決を試みたものでもないというようなことが、調停委員会から明確に指摘されて来ておるわけでありまして、この点からも私…
第16回 衆議院 郵政委員会 第3号
○横川参考人 実はこのことについて大蔵省の正示主計局次長にお会いしてお話申し上げたときに、非常に一般的な例題を出された。それは隣の家でいわしを焼いておつてそのにおいをかげば、こちらの家でも食いたくなるのと同じだということを言われたわけでありますが、それはあまりにも上つらをなで過ぎた見方でありまして、実際に郵政省職員の現在の給与のアンバランスというものをほんとうに真剣に考えてもらえば、そのようなことは私は言えないのではないか、かように考え…
第16回 参議院 労働委員会 第3号
○参考人(横川正市君) 只今委員長から御指名頂きました全逓の中央執行委員長代理をしております横川でございます。本日は非常に御多用にかかわりませず、私どもの調停案の問題に関して委員会で諮問される機会、私のほうからお答えする機会を得ましたことを心から感謝申上げます。 五月二十八日に私どもの給与の非常に不合理な点を是正するための調停申請をしておつた内容が、調停案として提示されまして、それに基いてその後省との間で解決のために鋭意努力をいたして参…