横川正市
会議録に記録された「横川正市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,851 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会85 件・85%
- 予算委員会第二分科会11 件・11%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 4,851 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 逓信委員会 第19号
○横川正市君 私もそう思うわけなんですがね。そこで大臣にお聞きをいたしますが、池田・太田会談というのがありまして、その池田・太田会談の席上で言われたことはきわめて重要だと思うのは、この仲裁というのは、いま人事局長が言ったように、いわば至上命令的な性格を持っているけれども、しかし、国が仲裁そのものに、国自体の能力としてこたえられない場合というものがあるわけですから、その点は決定的な縛り方というのは、私はしていないと思うのです。しかし、その…
第46回 参議院 逓信委員会 第19号
○横川正市君 将来は。
第46回 参議院 逓信委員会 第19号
○横川正市君 公労法の改正の問題というふうに持っていかれると、私は、その前段で、もっと両者の善意があれば、たとえば調停委員会に行かない先に解決をする、あるいは調停委員会に行ってから解決する、万やむを得ない場合は仲裁に行く、この三段階というものはあると思うのです。一番いい解決の場所というのは、やはり調停委員会——仲裁にかけないで当事者間で解決をする。それはいろいろ企業内だけの問題ではなしに、相当広範な関連性を持ってきますので、三公社五現業…
第46回 参議院 逓信委員会 第19号
○横川正市君 大体、大臣の言わんとするところは、気持ちの上ではわかるわけですから、そこで、なぜ困難になるのか、なぜ調停段階でものごとが解決をしないか、この原因というのは、国家企業とか公共企業とかという企業体の性格の中にあるのか、それとも、現企業の中でも、活用すればその困難を解決する道があるのか、この点はどうお考えでしょうか。これは人事局長から答弁いただきたいと思います。
第46回 参議院 逓信委員会 第19号
○横川正市君 そこで、現行の機構上からは、いま人事局長の言ったような不都合もあり、それから他の大蔵省関係では、予算総額の問題が出てくると、こういうことなんですが、私は根本的には、こういう点は企業官庁として持っていていいのではないかと思うのですが、それは今度の場合も、節約財源とか、流用財源とかいうことで動いているわけですね。そういう節約財源とか、流用財源というものは、いわば予算編成当時には、目的を持って立てられた予算の総額です。そうすると…
第46回 参議院 逓信委員会 第19号
○横川正市君 紛争の原因になっているのは、組合側が過重な要求金額を掲げるから、だから解決ができないんだという言い方が使用者にある一面、いま言ったように、使用者側にも、節約とか、流用しなければ財源が出されないというような欠点もあるわけですから、この点は、私はやはり三十万、電電公社にしてみれば二十万かかえている役所ですから、当然この解決のために、自分のほうで賃金はかくあるべきだというだけの理論と、それから予算とを持つべきだと思うんです。そう…
第46回 参議院 逓信委員会 第19号
○横川正市君 実は、きのう、私のところ二人の二十歳の青年が遊びに来たわけですが、一人は郵便局の集配をやっておる、一人は紙問屋の店員さんでして、紙問屋の店員さんの初任給というのは、二十歳で給料は幾らかと聞いたら、一方七千円で独身寮を持っておる。将来の保障その他についてはいろいろあるでしょう。郵便局の二十歳の者は、四年勤続しておまえ幾らかと言ったら。一万二千四百円というのですね。これは高校卒業、定時制を、何か去年夜間に行っていて卒業したと、…
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 三月十九日、二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として渋谷邦彦君が選任されました。三月二十四日、浅井亨君が委員を辞任され、その補欠として牛田寛君が選任されました。三月三十日、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として塩見俊二君が選任されました。四月三日、牛田寛君が委員を辞任され、その補欠として二宮文造君が選任されました。四月二十…
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) それでは昭和三十七年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件及び昭和二十八年度一般会計予備費使用総調書(その一)外二件を議題とし、審査を行ないます。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。大蔵政務次官。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次発言を願います。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 鈴木君にちょっと申し上げますが、外務大臣は渉外関係で短い時間しかおられないそうですから、外務大臣への質問を先にどうぞ。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 二時まで。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 相澤さん、政務次官全部来てないが……。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) この際、おはかりいたします。 委員外議員である鶴園哲夫君から発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 御異議ないと認めます。鶴園君。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 他に発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 異議ないと認めます。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。相澤君。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 山崎君。
第46回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(横川正市君) 鬼木君。