横山北斗
会議録に記録された「横山北斗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 459 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 農林水産委員会18 件・18%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会8 件・8%
- 予算委員会7 件・7%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○横山委員 私は、民主党・無所属クラブを代表して、本法律案及び修正案につき、賛成討論を行うものであります。 本法律案は、教育に係る経済的負担の軽減を図り、教育の機会均等に寄与することを目的としており、まさに、国民の生活が第一を掲げる私たち民主党がマニフェストで訴えてきたことであります。 修正案についても、この制度のより一層の充実を図るため、高等学校等における教育に係る経済的負担の軽減の状況等を踏まえるものであります。 特に、国民の皆様か…
第174回 衆議院 本会議 第10号
○横山北斗君 民主党、横山北斗です。 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました議院運営委員長松本剛明君解任決議案について、反対の立場で討論をいたします。(拍手) 自民党は、昨年十一月にも、松本議院運営委員長の委員会運営が強権的であり、委員長としての公平性、公正性を欠くとして、今回と同様の決議案を提出してきました。 あれからわずか三カ月しかたっていないにもかかわらず、またもやこのような決議案を提出する自民党に対し、強…
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 私は、供託金の制度についてお聞きします。 供託金制度はイギリスでスタートして、立候補者を抑制する、それは、選挙妨害で多数立候補したり売名行為で立候補したり、そういう人が出るといけないからということで始まったんですが、日本ではいつどういう目的で始められたのか、まずそこからお伺いいたします。
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 それでは、今回、今よく報道されているのでは、供託金三百万、お金を下げる、それから没収点も下げるという点で、ポイントはどうなっていて、どこをどう変えようとしているんでしょうか。
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 それでは、わかる人で結構です、どなたがお答えになっても構いませんが、この供託金、最初、日本では三万円ぐらいからスタートしたと聞いていますけれども、その後、今日三百万になるまで、お金というのは、何度ぐらいの制度改定を経て、どうやって上がってきたんですか。下がった時期もあったんですか。
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 何度かの改定を経て今日の三百万になっているということなんですけれども、そもそも、そういう制度改定をこの間ずっとしてきたこと、それから上がってきたことについて、何か基準みたいなものはあるんでしょうか。例えば物価の上昇とか有権者数の変化とか議員定数の変化とか、そういうものを考えた上で変わってきたのか、あるいはほかに何かその時々の事情があったのか。これもわかる人で結構ですので、お答え願えますでしょうか。
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 そうすると、今、物価の上昇とか選挙の公営費用という話をされましたが、では、今回それを引き下げることで公営費用とのバランスというのはとれるんでしょうか。お答え願います。
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 今三百万で昭和五十七年に二百万だという答弁がありました。私は、何か物価とかさまざまな水準が昭和五十七年に近づいているからこういうことにしたのかなと思ったりしましたけれども、今、諸外国との比較をしたときにも我が国の場合はかなり高いからというようなことも考えてということが、それも一つの政治判断だと思うんですけれども、新しく加わったということで理解いたします。 実は、この供託金を下げることや没収点を下げることについては、まだ民主党…
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 そうすると、今のお話ですと、選挙制度そのものについて不断に検討していかなきゃいけない、今の小選挙区、比例代表がいいかどうかも含めて検討していかなきゃいけない、そういう検討の中で、二年前、二〇〇七年の六月、七月ぐらいにはこういう考え方が出てきていたという理解でよろしいでしょうか。それでよろしいですか。 では、そうすると、今、供託金と得票数の二つに特化しているように思うんですけれども、ほかのことと切り離してこのことを出してきた理…
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 少数政党に対しての配慮というのは民主政治にとって必要なことはわかるんですが、それが何で供託金なのかなというのがわからないんですね。そういうところが立候補するためであれば、すべて比例代表の選挙制度にした方が少数政党にとってより有利だという議論もあるのに、どうして供託金を取り上げるのかがいま一つ……。 ちょっと、もう一度説明していただけますか。
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 そうすると、この制度の点で、先ほど衆議院、参議院について説明がありましたけれども、地方選挙についての、首長選挙等についての検討状況というのは自民党の選挙制度調査会の中では今どの程度進んでいるのか、もし教えていただけるなら教えていただきたいと思います。
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 先ほどの発言の中で、選挙を前にという言葉がどうしても私は気になります。例えば、国民がすごく不思議に思っているようなことというのは、今選挙制度調査会の中でもやっていると言われましたけれども、たくさんあると思うんですね。 例えば、私の場合ですと、青森市というところが選挙区ですが、数年前、五年前かな、市町村合併で隣町と合併をする。合併をして青森市長選が行われたときにはその合併したところは含むけれども、今度の衆議院議員選挙では、合併…
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 もちろん、今のお話はお話として構わないので、それで結構でございます。 ただ、国民がそれをどう感じるかということになったときに、少なくとも、これまでの選挙制度調査会の長い議論というものがあって、しっかりとした法案として出してきたものであると、もちろん説明として今伺ったわけですけれども、国民の理解として、先ほどの、今度青森市民になったのに何で古い選挙区のまま投票しなきゃいけないのみたいな、そういうごくごく素直に考えるところの考え…
第171回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○横山委員 最後は国民がどう判断するかということだと思いますので、私の質問はこれで終わりにいたします。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横山分科員 民主党、横山北斗です。 本日の本会議でタクシーの規制緩和のことが取り上げられましたけれども、きょう私はトラックの事業について質問をしてまいります。これまでの国土交通委員会での質疑の経緯とかがあったとしても、ちょっと私は知らなくて申しわけないんですけれども、いろいろと教えていただきたいと思います。 まず、規制緩和の影響がトラック事業に対してどういうふうになっているのか。これによって参入者がふえたと思うのですけれども、まず規制…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横山分科員 そうしますと、その結果として新規参入者はどの程度の数であったのでしょうか。もし可能なら、トラックの台数とか従業員の規模とか、そういう大、中小、零細というような視点で分けていただきたいんです。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横山分科員 それで新しい、トラックの台数の少ない業者がふえて、それによってこれまで五十台とか八十台とか持っていた会社との間で新しい事業をめぐってとり合いになるだとか、さまざまな問題が生じていると思うんですけれども、規制緩和から今日までのトラック事業の全体を見て、国交省としてこの規制緩和のメリット、デメリットなどについてどう評価されているのか、お聞かせ願えればと思います。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横山分科員 わかりました。 今、規制の緩和ということについてお聞きしました。それで、規制を強化したというわけではないんですけれども、この間、トラック事業を見てくる中で、例えば安全な走行とかドライバーの健康管理とかそういうことに関して、この規制の緩和と連動してということではなくして、さまざまな、例えば、二十年前ならなかったようなことが新たに出てきたとか、運行記録をとって、急ブレーキを踏まないように、そういうことが記録されていって安全な走…
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横山分科員 では、その成果について、わかる範囲でお答え願えますか。
第171回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号
○横山分科員 ありがとうございました。 それではもう一つ、大臣に最後お尋ねする前に、細かい点、細かい点ということではないんですけれども、今言われたような規制というのは、例えば大企業であれ中小零細企業であれ、一律に適用されるものでしょうか。つまり、何らかの罰則があるわけですけれども、全国一律に適用されている、どういう形の企業に対しても。例えば十人以下の会社であれば少し甘くなるとか、大企業なら厳しくなるとか、そういうのというのは、実態として…