横山北斗
会議録に記録された「横山北斗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 459 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 農林水産委員会18 件・18%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会8 件・8%
- 予算委員会7 件・7%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 環境委員会 第8号
○横山委員 では関連で、家庭から出るものは一般廃棄物、事業所から出るものは産業廃棄物、こういうものが混合されて出てきた場合の指導監督の体制について教えてください。
第180回 衆議院 環境委員会 第8号
○横山委員 では、最後の質問です。 この法律、私は、その地域のビジネスチャンス、とりわけ地方経済活性化というような観点からずっと話をしてきました。 しかし、現実にはやはり、地域の住民が、そして小売業者がみんなで協力し合って、そういうごみを減らす、リサイクルをやっていくんだという部分が主眼だと思うんですね。 そうやって考えたときに、このリサイクルされていることが消費者にわかる仕組みができているのかどうか、この点、最後にお尋ねしたいと思いま…
第180回 衆議院 環境委員会 第8号
○横山委員 以上です。ありがとうございました。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) もちろん、今回の事故を受けまして、安全には絶対はないんだという考え方に立ってその委員の判断がなされるものと思っておりますので、安全基準が緩和されることはないというふうには思っております。しかし、水野先生御指摘のとおり、原子力規制委員会、第三条委員ですので、そこで出された最終的な意思決定に対し、政治や他の省庁が変更を加えることはできないと。したがって、その決定が現行基準を緩和するものであったとしても、それはそう…
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) これは、立法者の意図としては、科学的知見を持った方々にやっていただくということですから、当然、そういう期待を持ってこういう法律を提出した次第です。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) 御質問は、委員のことを聞いておられますか、規制庁の職員のことを……
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) 規制庁の職員はできます。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) もちろん、公務員の法律にのっとって対処した結果、そういうことになる可能性もありますということです。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) 失礼いたしました。 炉規制法になります。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) 炉規制法になります。
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) 何ページというのはちょっと……
第180回 参議院 環境委員会 第7号
○衆議院議員(横山北斗君) 原子力委員会の決定が国のエネルギー政策に左右されることがあってはならないというお考えだろうと思います。ですから、そうであるならばなおのこと、推進派とか反対派とかそういうレッテルを張るのではなくて、原子力規制委員会設置法七条の一にあるような基準で選ばせていただきたいというのが法案提出者の意図でございます。
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○衆議院議員(横山北斗君) お答えいたします。 原子力事故トラブルというのは、事故の規模にかかわらず国民に対して情報の公開は徹底しなくてはいけません。原子力規制委員会の委員長とか委員というのは特別職の国家公務員ですから、秘密保持義務は適用されていないんですけれども、原子力規制委員会の委員長及び委員に対しては核セキュリティーに関する情報も含めて公にすることで国の安全が阻害されるおそれのある情報にも触れることが想定されますから、職務上知り得…
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○衆議院議員(横山北斗君) 原子力規制委員会に置かれる審議会等につきましては、原子力規制委員会の委員長及び委員は原子力利用における安全の確保に関して専門的知識及び経験並びに高い識見を有する者であるものの、一方で、原子力の分野というのが非常に多岐にわたっておりますので、委員長や委員だけではその全てをカバーするのは現実的に難しいのではないかと。そのために、原子力利用の安全の確保に関する日常的な規制が滞ることがないように審議会等を常設して担わ…
第180回 参議院 環境委員会 第6号
○衆議院議員(横山北斗君) 人格高潔であって、原子力利用における安全の確保に関して専門的知識及び経験並びに高い見識を有するという中に、範疇に入るのであれば入ります、そういう方であっても。
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○横山委員 国会の同意人事ですから、人事院人事官とか会計検査院検査官と同様に、議院運営委員会というところでその所信の聴取を行います。今回、原子力規制委員会も同様の方法になります。
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○横山委員 その決定は議院運営委員会の判断ということになります。
第180回 衆議院 環境委員会 第6号
○横山委員 原子力規制委員会の委員長及び委員は、「両議院の同意を得て、内閣総理大臣が任命する。」ということですので、原子力規制委員会の委員長及び委員の人事案は、内閣官房において調整されることになると考えております。
第174回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○横山委員 原候補者、きょうは、お忙しい中おいでくださいまして、どうもありがとうございました。また、所信の方を伺わせていただきました。 私の方からも、簡単に質問をさせていただきます。 戦前と戦後との比較ということをお話しされましたけれども、戦後、実際、我が国の政治、行政というのは、大きな変化があったということを私もそう感じておりません。確かに、二十五年前と十年前とまた今と、大学で行政学の授業をやれば、その中身は少しずつは変わってきていま…
第174回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○横山委員 どうもありがとうございました。 私どもも、三権分立という言葉が、きちんとそういうことを学ぶ学生たちに説明できるような政治、行政でないといけないと思っております。これまではそうなっていない部分が多々ありました。そのことを御認識の上でこれからのお仕事に当たってくださるということであれば、大変いい話を聞けたなと思っております。 以上でございます。