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自由党国務大臣衆議院参議院
総発言数
659 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
国務大臣
直近の発言日
1947/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会75 件・75%
  • 内閣委員会13 件・13%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会1 件・1%

※ 全 659 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

659 件中 20 件を表示
日本自由党1947/12/02

第1回 両院 両院法規委員会 第11号

○委員長(樋貝詮三君) 一連の案として考えていいだろうと思います。

日本自由党1947/12/02

第1回 両院 両院法規委員会 第11号

○委員長(樋貝詮三君) そういうように御承知を願いたいと思います。

日本自由党1947/12/02

第1回 両院 両院法規委員会 第11号

○委員長(樋貝詮三君) そうですね。法制部拡充小委員とでも申しますかね。

日本自由党1947/12/02

第1回 両院 両院法規委員会 第11号

○委員長(樋貝詮三君) 参議院の法制部にですか、法制部の顧問ですか。

日本自由党1947/12/02

第1回 両院 両院法規委員会 第11号

○委員長(樋貝詮三君) 衆議院の方は別にそういうものはありませんね。

日本自由党1947/12/02

第1回 両院 両院法規委員会 第11号

○委員長(樋貝詮三君) それでは各院から二人ずつくらいを願いすることにしまして、人選はお任せを願いたいと思います。割合にひまのある方で熱心な方でないとまずいと思いますから、お任せ願いたいと思います。さよう御了承願います。 それでは今日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) それでは法規委員会を開きます。 本日は前に予定してありましたように、両議院の常任委員会等に関しての御意見が各委員にあるように承つておりますので、それらの点を議題に供して御審議願いたいと思います。なおその間にはさみまして、前回に皆さんのお手もとへ差上げて御意見を承りました、例の両院へ、また政府へ勧告案というようなものが出ておりましたが、その後なおその点について調査をいたしましたところが、ただいまお手もとに配付してあ…

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) 結局結論においては同一で、ただ理由が違うというわけですね。ほかの方も結論においてはやはり同じことになりましようね。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) それではこの勧告案はこの際ここの議題から撤回いたし、このままにいたすことに処理いたします。 —————————————

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) 先ほどの常任委員会の整理等に関しまして何かありましたらそれをお聽かせ願つて、それに対して必要の場合には勧告案をつくつてまいるようなことにいたしたいと思います。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) それでは各委員に御紹介を申し上げます。大野幸一君が齋委員に代りまして今度委員になられまして、ともども御審議願うことになりましたので、御紹介いたします。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) お説のように常任委員会の実際を見ますと、非常に忙しいところとごくひまなところとありますが、これは今度の議会の特別現象というようなものもありましようし、事柄の性質上から繁閑を生ずるということもあると思うのですが、議会の特別事情からそのときだけ繁閑を生ずるという場合に備えるために、例の予備委員のようなものを置いて、それをして委員会に配置するという方法も必要ではないかと思います。だから根本的に配置分合だけやつてみても、…

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) 現在一委員が三つまで委員を兼ね得ることになつておるのですが、これに制限をしてみたらどうでしようか。これとこの委員は兼ねられるというような制限をしてみたら、目的を達せぬでしようか。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) 何とかそういうふうに整理することによつて、調和をとつていたらどうか、まるつきり縁故のないところを二つ兼ねたりしておるものがありますから‥‥。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) これを、議院運営委員会が形を変えた、庶務委員会というようなものにしてもいいかしれませんね。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) そうするとたいていどちらかにはいりますね。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) 決算をなくするというわけにはいかぬわけですが、そうすると固有決算と、今日決算委員会に割当てられている、決算委員会にしてはふさわしくないという部分を外に出すことになるわけですか。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) たとえば行政機構に關する事項というものが、衆議院規則などには決算委員の部分に現われておりますが、そういうことを削つて、別に独立の委員会でもつくる、こういうのですか。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) そうすると決算委員会というものが、実際の政治の上からいきまして、非常につまらぬものになるという感じがする。それが極端になると、この委員会に行き手がないということに事実はなるのですが、そういう点はどうでしようか。何かをつけてやらぬといかぬと思います。

日本自由党1947/11/26

第1回 両院 両院法規委員会 第10号

○委員長(樋貝詮三君) 実は人的な方面から決算委員になる人と、行政機構の方の委員になる人とでは、実は趣味なり能力なりが違う。そんなような関係から、むしろ別なものと組合せればいいわけですが、それらのくふうを要する点もあると思います。