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公明党衆議院
総発言数
1,682 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 逓信委員会22 件・22%
  • 逓信委員会放送に関する小委員会4 件・4%

※ 全 1,682 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,682 件中 20 件を表示
公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 放送法については、またこの次にもう少し詳しくお伺いしたいと思います。 今度は三十九年度の収支予算について、当委員会では四項目の附帯決議をつけたわけです。「オリンピック放送の実施に万全を期する」と要望しておられましたが、その取材態勢ははたして十分であったか。まず言うならば、記者、カメラマン、アナウンサー、技術関係者の当時の動員計画をお聞きしたい。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 そのときに、非常に膨大な器材を購入されておりますが、その活用の点についてはどういうやり方をされておりますか。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 それでは次に、三十九年度事業報告書に対する郵政大臣の意見書では、学校放送番組の利用促進が要望されておりますが、協会はどのような処置をとられたか、またその成果はどうだったかということをお聞きしたい。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 今度は、三十九年の九月一日より日本と沖繩のマイクロ回線の開通によって、この年度から沖繩の放送事業者に対する番組の提供が開始されましたが、同年度における番組の提供状況はどういうようなものでしょうか。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 これはその当時テープを向こうへ渡すのですか。なま放送じゃないですか。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 その当時の収支はわかりますか。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 この収入の点につきましては、向こうは民間放送ですね。その民間放送にNHKが番組放送を送り、またテープで送る。それにスポンサーをつけると、放送法に抵触するのじゃないかと思うのですが、そういう点は、その当時はどうなっているのでしょう。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 現在もそのままで行なわれているんですね。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 それじゃ、これを最後にして終わりますが、雑収入の十一億一千万円の内訳は、当初予算に比べて四億数千万円も大幅に増加しているのですが、これはどのような原因によるのでしょうか。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 いまの雑収入の面で、ほかに私は雑収入の面がもっとあるのではなかろうかと思う点をお伺いしたいのですが、これは、その当時からずっと毎月、毎年行なわれておると思いますが、録音テープとか、そうしたものの不用になったスクラップ、そういったものの収入というものはどこへ入っているのですか。そういった面は大体何ぼくらいあるのですか。

公明党1967/06/07

第55回 衆議院 逓信委員会 第11号

○樋上委員 まだまだお聞きしたいことがありますけれども、時間もだいぶ経過しておりますので、この辺で終わらしていただきたいと思いますが、どうか公共放送の性質上、健全な放送事業の面になお一そうの努力をしていただきたいと思います。 以上で終わります。

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 いま池田委員がお話しになりましたあて先不明の返ってくるはがきは、私も持っておるのです。今回の統一地方選挙におきまして、事実京都におきましては制限枚数の一割が返ってきておる。あまり返ってくるのがはなはだしいので、そこでもって調査に、そのはがきを持って事実あるかないか全部やったんですよ。それは全部事実あるんですね。こういうことが普通のときだったらやっておって、選挙のときだけに限ってこういう多量に返ってくるということは、私は非常…

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 この二十万というのははがき、手紙込めてですね。それに対する対策というものはどうされているんですか。

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 大体何日ぐらいでそういう処理ができるの、ですか。全部で二十万という数が返ってきますわね。そしてあて先不明で返ってくる期間は、これは何日ぐらいかかるのですか。

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 それじゃ今度の統一選挙のときにこういう膨大なるものが返されたということは御存じなんですね、普通のときよりも。そうでしょう、その点どうですか。

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 いまそういう長い住所氏名がありますね、それは戸籍における公称名よりもさらに具体的に書いてあるんですね。ところが普通の平時におきますときにはどちらを書いてもまあ着く。そんなに長く書かなくても、公称名を書いても着くというんですね。特に選挙というときにはその点普通よりもっと正確に一枚の推薦はがきが着くことを願っておるんです。ですから今度の場合には返ってきた五百枚の——左京区の問題ですけれども、一行政区ですけれども、一割以上が返っ…

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 渋谷の事件から後今日まで、大体事件件数はどうですか。

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 この百二十六件というのは、現金の抜き取りか、また小砲その他の問題も含めてですか。小包、そういうような送りものの全然いかないというものもあるのですがね。それも含めてこの百二十六件があるのですか。

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 これは現金幾らとわからないですか。

公明党1967/04/19

第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○樋上分科員 ええ。