P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
内閣府政策統括官衆議院参議院
総発言数
349
直近の所属会派
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
2019/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会83 件・83%
  • 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
  • 国土交通委員会5 件・5%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

349 20 を表示
国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えをいたします。 平成二十八年三月三十一日に関門会が国土交通大臣へ要望に来られたことは確認できましたが、具体的に、お見えになった議員あるいは同席者、当日どんなやりとりがあったかにつきましては確認ができてございません。

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 関門海峡につきましては、関門トンネルと関門橋の二つの道路で連絡されておりますが、関門トンネルを含む国道二号及び三号につきましては慢性的な渋滞が発生してございます。 下関北九州道路については、既につながっております関門トンネルや関門橋のバイパス機能の確保など、ほかの五つの海峡横断プロジェクトとの違いがあると認識をしております。 平成二十八年十一月、衆議院国土交通委員会でございますが、当該道路は、他の…

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 先般、三月八日の調査検討結果の取りまとめを受けまして、今回の下関北九州道路の直轄調査の予算につきましては、道路局で取りまとめ、副大臣を含む政務三役に説明し、関係機関と協議の上、国土交通省として決定をさせていただいたところであります。この三月でございます。

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えいたします。 ことしの三月でございます。

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えをいたします。 国土交通省といたしまして、三月二十九日に決定通知を行ってございます。

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えをいたします。 直轄調査に係る経費につきましては、実施計画の承認を財務大臣からいただく必要がございます。三月八日の地元の調査結果の取りまとめを受けまして、国土交通省において方針を決め、財務省に実施計画協議を行い、三月二十九日に私どもの中で決定通知を行っているものでございます。

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えをいたします。 道路調査に係る予算の決定でございますが、予算の成立を受けて実施計画の策定段階に詰めてまいる、そしてその決定が年度末になるということを申し上げたものであると考えております。

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えをいたします。 先ほど下関北九州道路の経緯について申し上げましたけれども、去る三月八日に下関北九州道路調査検討会が開催され、二年間かけて行われた調査検討結果の取りまとめがなされてございます。この調査結果を踏まえて、海上部のさらなる調査に高度な技術力が必要なため、地元地方公共団体と協力しつつ、今年度から直轄調査に着手することとしたところでございます。

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 ことしの三月八日でございます。

国土交通省道路局次長2019/04/10

198衆議院 財務金融委員会 第10号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 道路調査に係る予算の決定でございますけれども、予算成立後の実施計画の承認を待たなければいけないものですから、今後のことは年度末になるというのは、予算執行、毎年行っていることでございます。 直轄調査に着手することといたしましたのは、ことしの三月八日、地元の調査検討結果の取りまとめを受けて、より高度な技術力なども必要となりますことから、直轄調査に着手することとしたものでございます。

国土交通省道路局次長2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(榊真一君) お答え申し上げます。 名護市から那覇市を結びます延長約五十七キロメートルの沖縄自動車道は、沖縄本島を南北に縦貫し、沖縄の経済活動や暮らしを支える基幹的な道路です。 沖縄自動車道の通行料金につきましては、現在、ETC車、現金車を問わず、全車種約三・五割引きとしており、例えば普通車が全線を利用した場合、千五百八十円の料金が千二十円に割引されております。この特別割引は、高速道路会社の負担の下、措置しておりまして、平成…

国土交通省道路局次長2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(榊真一君) この特別割引は、高速道路会社の負担の下に現在措置をされておりまして、年度末までということになってございます。 この割引を継続する場合には、高速道路会社から料金割引制度の申請があり、これを国土交通大臣が許可することになります、許可する必要がございます。

国土交通省道路局次長2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 三芳スマートインターチェンジの状況でございますけれども、川越インターチェンジと所沢インターチェンジの間に設置されております新潟方面についてのみ出入り可能なハーフ構造のインターチェンジと現在なってございます。 このスマートインターチェンジは、大型車が現在アクセス道路に出入りができないために、議員おっしゃいましたように、車長六メートル以下の車両に限って利用可能となってございまして、トラックでは二、三ト…

国土交通省道路局次長2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 三芳スマートインターチェンジの連結許可に当たりましては、三つの条件が付されております。 一つ目は、高速自動車国道との連結部を通行可能な車両は、原則としてETC通行車のみとし、利用者に対してその旨が十分に周知されるよう、必要な措置を講じること。 二つ目は、広域的な利用が想定されることを踏まえ、実施計画書に位置づけられたスマートインターチェンジへの主要なアクセス道路については、当該道路を管理する埼玉県…

国土交通省道路局次長2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 これまでに事業化したスマートインターチェンジの中には、連結許可条件として、インターチェンジの構造や運用方法等について、安全面に留意するよう条件を付した事例もございます。

国土交通省道路局次長2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 ただいま申し上げましたものを、具体的には……(塩川委員「いや、具体的でなくていいんだ。アクセス道路について言っているのはあるかと聞いている」と呼ぶ)中央道府中スマートインターチェンジの連結許可に当たりまして、そのアクセスするインターチェンジから出ていく道路の構造、運用方法等について、地域住民、利用者の意見を踏まえつつ、環境面、安全面に留意して具体化を図ることとし、これらの状況が整った段階で国に報告…

国土交通省道路局次長2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○榊政府参考人 お答えを申し上げます。 三芳スマートインターチェンジ事業におきましては、連結許可条件を踏まえまして、平成二十七年に国や埼玉県、関係市町、警察で構成されます安全対策等調整会議が設置され、これまで安全対策の検討や地元住民等からの意見聴取が実施されてきてございます。 本年二月に開催されました会議で安全対策の内容及び実施箇所等が取りまとめられましたが、そこで挙げられている箇所のほかにも、幾つかの地区での交差点改良などにも地元の自…

国土交通省道路局次長2019/03/13

198衆議院 内閣委員会 第5号

○榊政府参考人 今、手元の資料で子細には確認ができませんけれども、例えば、先ほど申し上げました安全対策等調整会議において示された対策案、短期的な対策、それから中期的、長期的な対策として三つに区分されてさまざまな対策が示されておりますが、交差点のカラー化、標識や路面標示の高輝度化、街灯の増設など、安全対策として寄与するメニューが短期対策としても掲げられているところでございます。 今後、地区協議会にも報告をされるものと認識しておりますけれど…

国土交通省道路局次長2019/02/27

198衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○榊政府参考人 大規模災害が発生した際に、道路の通行の可否についての情報提供は大変重要な課題であると考えております。 このため、国土交通省では、平成二十九年五月より、ETC二・〇による通行実績データ等を活用し、道路の通行の可否をできるだけ速やかに把握いたしますとともに、道路管理者が現地調査を行って、通行できる道路と通行できない道路とをわかりやすく図面に落とした通れるマップを公表してきているところであります。 現在、その対象でございますが…

国土交通省道路局次長2019/02/27

198衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○榊政府参考人 国道百十六号は、柏崎市から新潟市を結ぶ道路であり、市街地を通過するため、渋滞や交通事故の発生などの課題があると認識をしてございます。 こうした課題に応えるため、国道百十六号吉田バイパスについては、平成二十九年度末に概略ルート、構造についての対応方針を決定いたしました。現在、この対応方針に基づいて、都市計画決定に必要となる都市計画の素案の作成を行っているところであります。 今後とも、早期の都市計画決定に向けて、関係機関と連…