榊原亨
会議録に記録された「榊原亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,813 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1957/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会63 件・63%
- 決算委員会22 件・22%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) 全部でございますか。全部のお話ということになりますと、今から各省が予算に当るということでございますが、これは、予算に間に合いますように、通常国会に間に合いますように必ず措置をいたしますということを再三申し上げておるのでありますから、それは、間に合うか間に合わぬか、お前そう言うけれども、多分間に合わぬじゃないかということになりますと、間に合うようにいたしますと言うと、これは責任問題になりますが、私どもの責任問題とし…
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) いろいろ、こうなればこうなるのだ、こうなればこうなるのだといういろいろ検討は、今現にいたしておるのであります。また、各省のお話し合いも、今度は、この臨時国会が済みますと、直ちに開始いたしまして、そうして各省と御協議をいたしまして、内閣全体としてこういう方針だという一つの方針を必ず間に合うように一つ定めよう、こういう考えでございまして、ただいままでずっと前から、十分これらの資料についていろいろ検討しておるのではござ…
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) 定まった方針はないと私は申し上げたのであります。いろいろ方針は、Aの方法もあるだろう、Bの方法もあるだろう、Cの方法もあるだろう、Dの方法もございまするが、その方法もただいま検討中でございまして、行管としてこうきめるのだという定まった方針はないということを先ほど申し上げた、それを、お前は何も持っていないかというと、そうじゃございません。いろいろ方法を考えて、検討中でございます。かよりなことを申し上げておるつもりで…
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) たびたび申し上げるようでございまするが、通常国会には間に合します。そのことにおいては責任をとりますと、こう申し上げておるのでありまして、そのお前のやり方がどうもふらちだというお叱りを受けますれば、これは私どもの怠慢で、今日この臨時国会で、こういう方針をいたしますということを申し上げることができないということは、あるいはお叱りを受ける点であると、私どもも恐縮するわけでございまするが、しかしながら、通常国会には間に合…
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) 御承知の通り、いろいろ職員の中には、単純な労務に従事しておられる方もいらっしゃいまするし、中には非常な複雑な頭脳労働をしていらっしゃる方もあるわけです。従いまして、単純な労務に従事しておられる方も公務員と認めるべきかどうかというようなことについても、いろいろ御議論があるわけでありまして、そういう問題につきまして、一体公務員とは何かというようなことにつきまして、その範囲等について、御承知の通り、公務員制度調査会にお…
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) 担当の方か見えておりませんのであれでございますが、公務員制度の改正を待ちましてやるべしという考えを私どもは持っておるわけであります。根本的には。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) この問題は、総務長官の方の所管でごさいますので、所管が私どもの所管ではございませんが、一応私どもが今まで聞いたところによりますと、ただいまお話し申し上げたような点、こういうことが御了承願いたいと思います。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) 公務員制度の改正に待ちまして、抜本的な措置をいたしたい。私ども所管の定員の問題につきましても、抜本的な措置をいたしたい、かように考えております。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) さようでございます。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) それが先ほどから問題になりました実態調査、実態調査と申しておりますのは、たとえば運転手にされましても、運転手と一口に申しましても、職種は運転手、けれども実際はその配車をする係になっておられるとか、あるいは監督する地位にあるとか、それについてもいろいろ階層があるわけなんです。その実態は一体どうなっておるかということを一番複雑多岐にわたっておるところの公共事業についてお調べ願っておる、こういうことを申し上げておるので…
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) すでにこの点は集計を終って、数を把握しております。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) これは数字で。ございまのですので、事務当局の方から‥‥‥。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) その通りでございます。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) よく聞きました。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) 先ほど私語しちゃいかぬというおしかりを受けたのでありますが、実は石井長官に早く出ていただきたいということの連絡をただいまいたしたわけであります。(笑声)そこで私も、こういうお約束でありますから、特にこういう重大なことでありますから、早く石井長官に出ていただきたいというようなことで、今連絡をいたしておる最中というわけでありまして、その点は一つ御了承おきを願いたいと存じます。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) 私は、皆様方の御質問に対して、誠意をもって答えておるつもりでおります。 そこで、この間の建設委員会でも私はお話し申しました通り、今現存はかくあるのだという実態だけは、私どもは把握いたしております。そこで、かくある実態について、それをどう処理するかということについては、いろいろ考え方があるわけであります。たとえば、先ほどからお話いたしましたように、四段階に分ける、五段階に分けるにいたしましても、一体この職種の方でこ…
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) すでに事務的には、折衝に入っております。
第27回 参議院 内閣委員会 第7号
○政府委員(榊原亨君) 具体的な折衝につきましては、臨時国会が終りましたら直ちに入りたい、こう考えております。
第27回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(榊原亨君) ただいまのお答えにつきまして、ちょっと私からお話し申し上げたいと思うのでありますが、行政管理庁が調べました、ただいま実態調査実態調査と言っておられますものは、行政管理庁が直接行って調べたものではないのであります。これは建設省は建設省にお願いをし、みな各省にお願いしまして、それでただ基準は、アヒルはどうだ、鶏はどうだということだけの約束ごとをきめましてそうしてこの約束ごとに従ってあなた一つ出して下さいと、こう言うて…
第27回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(榊原亨君) これはもう一度実態調査をしておるのです。建設省の報告が間違っておるかどうかということをわれわれの方で大体調べたところが、建設省はうそも隠しもしないその通りのことを言っておられる。一人、二人は違うかもしれぬけれども、大多数は同じだということで私どもは認めておる、こういうことなんです。ただ、ただいま申します通り、コウモリをどっちに入れるかというようなことになりますと、これはこれからの話だと、こういうことで御理解願いた…