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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
1,813
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1956/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会63 件・63%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,813 20 を表示
自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 政府管掌だけでよろしゅうございます。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 一応厚生省でそういうものがお出しになることができますならば、一つ厚生省からもお願いいたしますし、あわせて基金からも一つなるべく早く願いたいと思います。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 被保険者数の増加は厚生省は四%増しと、これは私の聞きそこないかもしれませんが、五百三十一万ということで御計算になってこの資料ができていると思います。基金の方におかれましては、被保険者数はおわかりにならないかもしれませんが、大体四%増しで五百三十一万という厚生省のお見込みは、現在昭和三十年度におきまして実際そういうふうにお考えでございましょうか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 標準報酬の月額が、先ほどお伺いいたしまするというと、月平均十円減少する、二十五円増すとかいうようなお話でありますが、それはやはり昭和三十年度の実績においても厚生省のお見込みの通りでございましたでしょうか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 ええ、報酬月額です。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 保険料の収納率を九二%とみておられますが、昭和三十年度におきましては、やはりそれくらいでございましたでしょうか。それは基金でおわかりでありますか。それもわかりませんですか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 受診率の増加が、大体厚生省の三十年のお見込みと実績は同じでございましたでしょうか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 先ほどから川上理事長にお伺いいたしましたことは、厚生省におかれましては、昭和三十年度実際やってみての数はおわかりでございましょうか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 被保険者数はいかがですか、三十年度末。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 東京都の保険部長にお伺いいたしますが、ごく最近の査定率と同月における前年度の査定率を一つ承わりたいと思います。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 川上理事長の方で……。何用でもけっこうです。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 私の承わりたいのは、昭和三十年度の二月の率はそれじゃどれくらい。御記憶なければ、またあとからでも……。

自由民主党1956/05/14

24参議院 社会労働委員会 第34号

○榊原亨君 この規定を準用いたします動物の数をいろいろ制限しておられるようでありますが、その科学的論拠はどういうところにありますか。

自由民主党1956/05/14

24参議院 社会労働委員会 第34号

○榊原亨君 大体御経験とか陳情からそういうことになったというお話でございますが、鶏が百羽とか、アヒルが五十羽ということは、まあアヒルは水の中に一日おるというようなことからでしまうが、あまりに懸隔がひどくはないでしょうか。

自由民主党1956/05/14

24参議院 社会労働委員会 第34号

○榊原亨君 最近畑を犬、ネコ等の家畜が荒しますということから、畑にいろいろ農薬を塗りましたえさをまいておる。これをまいて、食べました場合には、数分後に犬なりネコが死ぬということに相なっておりますが、畑においてはこれは当然なことかもしれません。最近それがだんだん進みまして、道ばたにこれをまき散らすということが現に行われておるのであります。部長はお調べになればすぐわかりますが、各獣医師が取り扱っております。これらの農薬に対する被害というもの…

自由民主党1956/05/14

24参議院 社会労働委員会 第34号

○榊原亨君 その実態を見きわめるのではないのでありまして、これはもう各獣医師をお調べになればすぐわかる。すでに被害は相当に上っておりますから、早急に具体的にこれをお取締りをはっきりされることを望みます。

自由民主党1956/05/14

24参議院 社会労働委員会 第34号

○榊原亨君 この法律におきまして、なま血を輸血する場合に、もしもその給血者にいろいろ毒があるような場合には、これを調べなかった医療担当者が責任をとるというようなことが規定されておるのでありますが、多くの場合、なま血を輸血いたします場合には緊急な場合が多いのでありまして、その場合に、たとえて申しますと、梅毒の反応を調べるといたしましても、簡単な梅毒の反応は調べることができますが、正式な梅毒の反応を調べて結果を判定いたしますには長時間を要す…

自由民主党1956/05/14

24参議院 社会労働委員会 第34号

○榊原亨君 在来、昔の、前の規定と申しますか、前の規定によりますというと、これらの給血者それ自身がやはりふだんから梅毒反応なりそういうものの反応検査を受けている、そういうことを証明する証明書を持っているということが規定されたときもあったと私は思うのでありますが、そういうことが全然ない。そういうことを規定いたしましても、実際の上におきましてはどうも無効である、そういうようにお考えになってそういうことを全然やらないというふうに御規定になった…

自由民主党1956/05/14

24参議院 社会労働委員会 第34号

○榊原亨君 ほかの者の証明書を偽わって使用するとかなんとか、そういうような違反行為はどの法律においてもあるわけであります。従いまして、そういうことを法律で規定いたしましてそういう違反者がある、またそういうことだけに医師の方においてたよりまして、これをたよって輸血をするというようなことはこれはとんでもないことでありますが、給血者の立場から必ず自分は健康診断を一応受けておくということを規定すべきであって、給血者はあってもなくてもいいのだ、医…

自由民主党1956/05/14

24参議院 社会労働委員会 第34号

○榊原亨君 たびたび申しますように、後段はそれでいいのであります。医師が責任を持つということはいいのであります。しかしながら、給血者は給血者の責任において健康診断を受けなければならないという規定をしなければならないのでありますが、この法律のどこにそれがあるのですか。