榊原亨
会議録に記録された「榊原亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,813 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1956/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会63 件・63%
- 決算委員会22 件・22%
- 社会労働委員会14 件・14%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○榊原亨君 ただいまの、四名を先にやって、そこで質問をされまして、また四名をやるということになりますと、場合によっては非常に時間がおくれまして、最後に御陳述を願う方なんかにはその御陳述をしていただく時間がなくなるような場合も考慮されると私は考えられるのであります。従いまして、これは何といたしましても、お聞きづらいかもしれませんが、八名の方を全部公述をやっていただきまして、そうして時間の許す限りにおいて質疑を続行される、その質疑につきまし…
第25回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○榊原亨君 理事会でお話しし合いましたことは、今日日程にございまする公述人の方は、全部今日中にこれを終了するということのお約束でございまするし、一人の公述人に対する公述のお時間は二十分程度、それからこれに対する質疑は、全体を通じて二時間ということのお約束があったわけでありまするが、午前中の質疑において、もうすでに二時間はやっているわけであります。従いまして、今後質疑をするなというわけじゃございませんが、先ほど藤田君が言われましたように、…
第25回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 ただいまの問題につきましては、現にその御本人である総理大臣がおられるのでありますから、今の委員長がおっしゃいましたことについての何か総理大臣のお考えをこの際聞いたらいいではないか。(「聞かぬでも言っているのだから」と呼ぶ者あり)
第25回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 ただいまの問題は、総理大臣の御発言についてのことでありますから、今ここに総理大臣がおられるのでありますから、一応その速記録を委員長がお読みになりましたから、それは間違いであるとか何とか、そういう一応のお話を、総理大臣のお話を承わるのが至当だと思う。(「委員長、委員長」と呼ぶ者あり)
第25回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 一応ここで、そこに、その隣に総理がおられるのですから、その総理のお話をちょっと聞かれて、そこでさらにこれの審議を継続すべきかどうかということをお諮りになった方がいいんじゃないか。ただ、一方的に、その速記録は、人間の言葉ですから誤まることもある。その御発言について、今委員長がお話になった以上は、その隣の総理大臣の御意見をもう一ぺん、発言を求められておるのでありますからそれを許されて、しかる後、さらに総理大臣の御出席を求めて、い…
第25回 参議院 社会労働委員会 第8号
○榊原亨君 一応今までの慣例によりましても、そういう場合には……。速記録を調べるとおっしゃった。速記録を調べた結果を委員長がお読みになった。それについて、総理大臣が現に御発言を求められておるところである。その御発言は一応聞かれて、さらにどうするかということをお諮りになるべきであって、一言半句も、現に、御発言になっておる総理大臣の発言が求められておるのを許さずして、今の、これはさらにもう一回出席を求めてやるとか何とかいうことは、慣例上も私…
第25回 参議院 社会労働委員会 第5号
○榊原亨君 議事進行。
第25回 参議院 社会労働委員会 第5号
○榊原亨君 その今の御質問等についての議事進行を一言。ですから、御答弁がお済みになってからでけっこうです。
第25回 参議院 社会労働委員会 第5号
○榊原亨君 議事進行。会議の運び方でありますが、大体今までの委員会の例によりますと、まず発議者の方に質問をして、そうして次いで、そのことにつきまして厚生当局、関係当局の意見を聞くというのが今までのあり方でありました。そこで、厚生大臣もお見えになっておることでございますから、その方に御質問下さることもけっこうだと思いますが、一応運び方といたしましては、まず発議者に御質問をいただくというようなことを主としてお願いしたらどうかということが一つ…
第24回 参議院 社会労働委員会 第41号
○榊原亨君 先日、実はこの問題につきましていろいろ御論議がありましたときに、私は、厚生省は実際にこういう問題について調査をしておらないということにつきましては、はなはだ遺憾だ、そこでこの問題を一応めどをつけるために、ただいま厚生省がお示しになりましたようなこの官立病院におきまするところの実績を一つ電話かなんかでお調べを願いたい、それによって大体の見当がつくんじゃないかということを申しましたのは、実は私であります。で、今日ここに出てきまし…
第24回 参議院 社会労働委員会 第41号
○榊原亨君 先ほどからのそこでのお話はごもっともだと思うのでありますが、一体その三千円級、そこら辺のお方は家族労働、あるいは親がかりというようなことが何。パーセントあるか、それをあわせて一つ政府から御答弁を願い、(「助け舟を出したな」と呼ぶ者あり)それらの人たちは家族労働、あるいは親がかりでやっているのがあるのではないかと思うのですが、その点政府はどうですか、それを一つ。
第24回 参議院 社会労働委員会 第39号
○榊原亨君 これは理事者同士の申し合せできょう午前中あれをやってぜひ討論して、採決するというお申し合せであると私は了承しておるんですが……。
第24回 参議院 社会労働委員会 第38号
○榊原亨君 ただいままでの応答その他を聞いておりますというと、保険医の側における未収を調べるということは、こういう問題も起っているとき調べるということは、なかなか税金の対象の収入額を調べるのと同じように、非常に不正確な結果が出るだろうというようなことの意味で大臣はお答えになっておるのでありますが、ついては、そうでございますならば、厚生省の御関係になっておられるところの官公立病院並びに社会保険病院、それらの点におきまして、これらの一部負担…
第24回 参議院 社会労働委員会 第38号
○榊原亨君 先ほど竹中さんに対するお答えとしましては、事実上そういう信憑性がある資料を取ることができないから、この一部負担の問題を法律化する場合におきましてもできなかったという御答弁でありますが、そうではなしに、今の御答弁であると、そういう資料がとれるにかかわらず、まあとっておらずにこういう一部負担の問題に対する法律を立法化するのであるということになりますと、事は重大でありますから、その点はもう一度承わりたいと思います。
第24回 参議院 社会労働委員会 第38号
○榊原亨君 これは中をとるようですが、せっかくのそういうお話しであれば、厚生年金病院の中央の、あれだけでも、今電話をかければ未収がどれくらいあるかわかるはずですから、それだけでも大体腰だめはわかると思うのです。いかがですか。
第24回 参議院 社会労働委員会 第38号
○榊原亨君 社会保険におきましては、初診料を現金収入いたしました場合には、必ずこれをカルテに記入すべきものと診療方針に明記されておるわけです、保険局長は御存じないかもしれないが。従いましてそのカルテを何枚か抽出されまして調べれば直ちに未収かどうかということがすぐ累計ができると思うのでありますが、その点は局長も御存じなければ、係の方でも収入をされたことをカルテに書くということをわれわれは明示されておるのでございますが、その点いかがでござい…
第24回 参議院 社会労働委員会 第38号
○榊原亨君 御研究になりまして、私どもは保険医でございますから、必ず患者から取った金はカルテに記入しなければならぬということを規則にあるか何か知りませんけれども、命令されておるわけであります。もしその義務を怠りました場合には、監査の場合に一つの事故としてやられるわけでございます。もしも今そういうことをしなくてもいいということでございますれば、直ちに私は日本医師会に通知をいたしまして、今後現金の徴収をいたしましてもそれはカルテに書かなくて…
第24回 参議院 社会労働委員会 第38号
○榊原亨君 今の問題、しかし重要でありますから、この次までに当局のはっきりした御見解をコンクリートにして一つやっていただくことが一つと、私どもは法律はしろうとですから、一つ参議院法制局の意見を一つこの次までに聞かしていただく。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第4号
○榊原亨君 議事進行。ちょっと速記はとめて下さい。
第24回 参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第4号
○榊原亨君 小熊主計官ですか、これは政府の説明員ですか、あるいは……。