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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
1,813
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1956/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会63 件・63%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,813 20 を表示
自由民主党1956/05/22

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第4号

○榊原亨君 説明員ですか。それではただいまの政策に関する政府を代表しての御答弁はどうかと思うのですが、いかがですか。

自由民主党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○榊原亨君 厚生省にお伺いいたしまするが、第二表と言われておりまする一人当り金額実績による翌年度見込み額調べ、これは前年度の実績等を使って費用を出しまするというと、非常に見込み額と実績が違う、こういう例証にこれはお出しになったと思うのでありますが、見ますというと、見込み額よりも実績が減ることもあるし、ふえることもあるという実情でありまして、結局これは、大体こういう見込みをすれば、減ることも、ふえることもあるが、大体平均をとって見れば、当…

自由民主党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○榊原亨君 ただいまの御意見は、厚生省の御意見として承わっておくのでございますが、私はこの表を見まして、そういう判断にも使えないという御意見については、私は異議があります。結局これは意見でありますから、あとからまたいたします。その点で相馬先生何か、この点について……。

自由民主党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○榊原亨君 関連質問、これは今までたびたび厚生省から私はこの予算のことについて承わったのです。そこできょう厚生省ががお出しになったような話は私どもは一つも聞かぬのですね、ただ三月から十月までの比を今度はスライドさせてやったという話でありまして、その前段の話は私聞いたことがない、今まで。ところが、きょう厚生省が突如お出しになったのは、われわれはいろいろの過去の実績を調べてみたところが、どうもこれくらいの見当であるという、その見当炉わかった…

自由民主党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○榊原亨君 今の年度別診療状況図表というもの、これを御検討にならぬというのは、これはきのう日本医師会から出されたものについてきょうは日本医師会と対決するのだ、丸山さんと対決するのだ、そこで十分御研究下さいと、きのうあの場で、いろいろ聞きたいことが二、三あるのだとおっしやいましたが、これは一つ一晩寝ずにでも、日本医師会の方も寝ておらぬのだから、あなたの方も寝ずに一つ検討しておいて下さいと言ったところが、この図表を見ておらぬというのですね。…

自由民主党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○榊原亨君 先ほどから私この表を厚生省が御検討していただきたい、この表が信憑性があるかどうかということをまだ厚生省はけさになるまで見ていないから、そこで先ほどから言うておるのです。これはお認めになりますか、どうですか。

自由民主党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○榊原亨君 丸山参考人にお伺いしますが、先ほど厚生省は結核の公費負担差し引きを二十六円四十八銭一厘というふうに出しておられますが、それはお認めになられますか、それともどうですか。

自由民主党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○榊原亨君 そういたしますというと、この結核公費負担を今厚生省のおっしゃる実績にいたしますと、総額において幾ら違ってきますか。

自由民主党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○榊原亨君 六円ですか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 私ちょっと中座いたしましたので、あるいは御質問が出たかもしれません。出たらばあとから速記録で拝見しますから、出たということでけっこうでございますが、一応お聞きします。厚生省がこの予算をお作りになりましたときの十一円七十一銭三厘、あるいは歯科診療において十一円九十八銭二厘というのはいつの単価をおとりになりましての御計算でございますか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 その加重平均は何年の何月から何月までの加重平均をおとりになったのでございますか。 あわせて基金の方にお尋ねしますが、ごく最近の単価の平均は何ぼでありますか、川上理事長にお尋ねいたします。まず厚生省の方から一つ。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 そういたしますと、二十九年の実績ですか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 昭和三十年の何月から何月の実績ですか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 何カ月ですか、これは一カ月ごとに違うでしょう。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 昭和三十年の三月から十月までですか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 基金の川上さんにお尋ねしますが、ごく最近の単価の平均を一つ。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 厚生省はどこからの資料で、この申地、乙地の基金がおわかりにならないのを、十一円七十一銭三厘というのをどこから……。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 それじゃ基金もそのことがおわかりになるわけですが、いかがですか。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 これは非常に重大な点でありますので、それじゃ厚生省は厚生省だけでそういうふうなことで御計算をしたのですか。やはり支払基金を通じた報告とか何とかによって御計算にならなければできないと思うのですが、その点はいかがでしょう。

自由民主党1956/05/16

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第1号

○榊原亨君 それじゃ一つ川上さんにお願いいたしまして、昭和三十年度におきますところの単価の平均を一つ御計算になって至急お出しを願いたいと思います。