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市民リーグ・民改連衆議院
総発言数
11,058 件
直近の所属会派
市民リーグ・民改連
直近の役職
—
直近の発言日
1971/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第七分科会10 件・10%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,058 件中 20 件を表示
日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 あなたは偏向してますよ、考えが。私が問題にしておるのは、この「少年日本史」が、県の教育委員会を通じて各学校に配られておるということです。何で「毛沢東語録」が出てくるんですか。何ですか、それは。あやまりない、ここで。何で「毛沢東語録」にすりかえるのですか。教育委員会が配っておるから問題にしておるのですよ。また、文部省の役人が、この座談会に参加しているから問題にしているのですよ。時間が三十分ですから私は多くを言いませんが、これ…

日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 そこで私は、こういう本を出しておる時事通信社なるものについてちょっとお伺いをしたいんですが、内閣の広報から来ておられますか。——時事通信社関係の会社、情報社、あるいは調査社、どういうものがありますか。

日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 まだほかにあるのですけれどもね。把握しておられませんか。

日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 それではお伺いをしたいんですが、総理府は毎日二時間ニュースフォトを買われておるのですか。

日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 内閣調査室は時事通信社から、毎日情報をファックスで送信を受けているわけですか。

日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 私は、この広報関係の全部わかる人といってお願いしておいたんですけれどもね。 それでは時間がありませんから、これは確かめておいていただきたい。これはどういう通信の方法、どういう電波を使っておるか。何メガサイクルの電波を使っておるか。

日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 それから総理府は、内外情勢調査会に情報の委託費を出しておるんですか。

日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 これも調査室ですか。では調査室に来てもらわなければいけませんでしたね。 内外情勢調査会は大体どういうことをやっておる団体ですか。それは広報室のほうで把握していませんか。

日本社会党1971/02/22

第65回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○楢崎分科員 これは、では調査室が来ておりませんから、機会を別につくっていただきたいと思いますが、この長谷川才次氏なる者がやっている時事通信関係は、いろいろなものを出しているのですね。そしてこれは政府から委託費が出ておる、三、四のものについて。そしてついでにあなたにお願いをしておきますが、「時事ファックス」が各省に渡されておる、買われておる。この予算が幾らであるか。それからさっきのテレファックス、テレックスのこともお願いしますね。それか…

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 最初に、ひょっとしたら準備の都合があるかもわかりませんから、資料要求をしておきたいのです。 全日本空挺同志会、それから、全日本空挺戦友会、この二つの組織の規則か、会則か、会規か、規約か、そういうものを防衛庁は持っておられましょうか。

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 それでは、次の問題を質問しますから、規約があれば、その規約のもとにひとつ御答弁をいただきたい。それで、次の問題に入りますから、至急用意しておってください。 ただいま東中委員が論議をいたしておりました点から質問に入りたいと思うのです。 法制局長官にお伺いをいたしますが、沖繩を一応頭に置いてのことでございますが、もし返還に際して地主が自分の土地を基地として提供することを拒んだ際に、米軍が引き続きその土地を使用することができる国…

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 施設庁長官はあると思われますか。

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 ないと私も思います。したがって、もし沖繩の場合、地主が自分の土地を基地として提供することを拒んだ際に、それにもかかわらず米軍が引き続き使用する際には、特別に立法が必要になると思いますが、法制局長官どうでしょう。

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 最初の御意見は、もし確信を持った答弁でないとすれば、時間を十分とっていただいて、この予算委員会が終わるまでにその見解をお示しいただきたい。特にこの予算委員会、来月一日まであるのですが、社会党の委員が質問する一番最後の質問者の直前までに、ひとつ政府の確たる見解をお願いいたします。それは記録にとどめておいていただきたいと思います。 それから、後段おっしゃいましたことにについては、そのような国会法がないから、もし米軍が引き続き提…

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 そこで、もし、いま私が申し上げた手続を経ないで、米軍が引き続き提供の土地を使用する際は、使用させる際は、別に特別の立法を必要とすると条約局長はお考えですか。

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 私は願望を聞いておるのじゃないのですよ。あなたも、どうも愛知外務大臣に似て、要らぬ答弁に時間をかけられて困りますね。時限立法的なものがそういう場合には——私は法律的に聞いているのです。願望を聞いているのじゃない。時限立法がそういう場合には必要ですねと聞いておる。もしその点も、ただいまお答えになれないなら、重要問題だから、私もそれを承知しております、先ほどの法制局長官にお題いしたと同じように、外務省の見解も含めて統一見解とし…

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 では、どなたでもけっこうです。

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 二4(b)の説明をしてください、わかりやすく。

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 それじゃ具体的に聞きます。「合同委員会は、当該施設及び区域に関する協定中」、この協定は何の協定なんですか。

日本社会党1971/02/20

第65回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 いやいや、その前の「協定中に」というその協定です。「合同委員会は、当該施設及び区域に関する協定中」という、その協定は……。