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市民リーグ・民改連衆議院
総発言数
11,058
直近の所属会派
市民リーグ・民改連
直近の役職
直近の発言日
1990/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第七分科会10 件・10%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,058 20 を表示
進歩民主連合1990/06/13

118衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号

○楢崎委員 言っておきますけれども、それは違いますよ。実際は違うのです。

進歩民主連合1990/05/17

118衆議院 予算委員会 第18号

○楢崎委員 私は、昨年来、各電力会社が街頭に建てております電柱の上に施設されておる変圧器、トランス、あの中に絶縁油が入っておる。そのトランスオイルから最近PCBがどんどん検出され出した。そこで、各電力会社ごとにどのくらいのPCBが検出をされておるのか、ppm単位で明らかにされたいという要望を出しましたところ、通産省の方から、きのうですよ、資源エネルギー庁公益事業部技術課、こういう返答が来ました。「柱上変圧器のPCB含有状況に係る調査結果…

進歩民主連合1990/05/17

118衆議院 予算委員会 第18号

○楢崎委員 終わります。

進歩民主連合1990/05/09

118衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 連休の中日の五月二日に、英文毎日それからジャパン・タイムズに在日バングラデシュ大使館から、読者投書欄ですか、それに投書しているんですね。「バングラデシュ向けODAに対する答弁」という投書。在外公館が投書するんですかね。 しかも、その内容が、私が四月二十三日に当委員会で質問したことについて何社かの新聞社が書いている、その記事に対して答弁しているのですよ。どういうことなんです、これは一体。どういうことなんです。私は、いいですか、…

進歩民主連合1990/05/09

118衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 そうですか、済みません。じゃ、なるだけ協力します。 それで、もうないから一つだけ言っておきますが、この投書には、向こうの閣議委員会の議を経て決められた、これはうそですね、虚偽ですね、事実に反する。向こうの複数のマスコミでは、この閣議委員会を越えて直接大統領の許可を得ている、こうなっています。だから、協力しますが、この投書ですね、投書を御存じかどうか、そして、この内容と伊藤公使に来た向こうの回答は同じであるかどうか、そして、私…

進歩民主連合1990/05/09

118衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 委員長、一言だけ。 全然違いますよ、中身が。こんな簡単な骨子でわかりますか。この投書の方がよっぽど中身が詳しい、投書の方が。だから全文くださいよ、私に。それを要求しておきます。何か十七日と十八日かどっらか、暫定の暫定の何か質問の機会があるそうですから、また五分間かもしれませんが、しっかり答弁してもらいたい。 もう終わります。ありがとうございました。

進歩民主連合1990/05/09

118衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 承知しません。

進歩民主連合1990/05/09

118衆議院 予算委員会 第17号

○楢崎委員 私は、進歩民主連合を代表して、ただいま提案されております二案について、反対の討論をいたします。 反対理由は、社公民代表が言われた理由とほぼ同じでありますので、これを省略をいたします。 なお、一つだけその反対の理由につけ加えますならば、私はやはり消費税の見直し案について大きな疑問があります。 一つだけ申し上げておきますけれども、これはいつか橋本さんに聞きたいとは思っておったのですが、十五、六年前に私は当委員会で質問したことがあ…

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 私は、おとついに引き続いてバングラデシュに対する救命ボート援助、ODAの疑問についてただしたいと思います。 会計検査院も見えておると思いますから、よくきょうの質疑の内容を聞いておっていただきたい。最後に見解を求めます。 それで、運輸大臣にお伺いしますが、小型船舶の検査は、運輸省の傘下にあります日本小型船舶検査機構がやっていると思いますが、どうでしょうか。

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 それは、輸出する場合にいろいろと手抜きがあったりしてはいけないし、またダンピング等を防止することも目的の中へ入っておると思いますが、どうでしょうか。

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 私の質問には直接答えられておりませんけれども、私が言っているのは、輸出品ですから手抜きがあったり、あるいはダンピングの問題が起きたり、そういうことを防ぐこともその検査の目的の中へ入っていますねと聞いておるのです。

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 運輸大臣はもう退席いただいていいですが、一つだけ言っておきますけれども、きょうはこの問題には触れませんが、ことしの二月の十二日付のバングラデシュの「ウイークリー・コリエール」という週刊誌があります。この中に私が取り上げておりますボートの問題もありますが、もう一つありますから、念のためにこれから問題にしますから言っておきますけれども、救援復興省のもう一つの購入である二百台の五トントラックと二百台の救急車、これについてもこのボー…

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 通産大臣はおとついおられましたでしょうか。——じゃ、大体の内容は御存じだと思います。 それで、既に二十五隻は輸出されている。ボート自身は許可の対象になっていないことはわかっています。しかし、問題が問題ですから、私は、できればこれからの輸出について、問題点が明確になるまで保留するわけにはいかないだろうか、このように思うのですが、どうでしょうか。

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 現在のところはそうでしょう。しかし、やはりお役所仕事というか、こういう問題が外務省関係で起こっているのだから、やはり少しは注意を払われた方がいいのではなかろうか、こう思います。どうぞ、商工委員会へ行かれて結構です。 官房長官がお見えでございますが、おとつい、在日バングラデシュの商社マンや留学生でつくられておる市民フォーラムの議長さんが、総理あてにこの救命ボートの疑惑について調べてほしいというアピールの書簡が送られておる。総理…

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 じゃ退席されていいです。 それで、まず私は、この救命ボートのどういう入札の仕様書がバングラデシュから来ているか、一応明らかにしておきたいと思います、若干おとついとダブる点はございますけれども。 三種類あります。大型救命ボート、マザーレスキューボートと書いてあります。これが二十隻。小型救命ボート百隻、これはスモールレスキューボートと書いてあります。三番目は、強化プラスチック製ボート四百隻、ファイバーグラスボート。それでそのほか…

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 バングラデシュのどこから来たのでしょう、どのセクションから。

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 先ほど紹介をいたしました「ウイークリー・コリエール」によりますと、この伊藤公使が計画省対外資源課アユブ・クァドリ殿に出しておられるわけです。それで、この対外資源課は直ちに、直ちにというか一月一日に救援復興省に満足のいくような書簡を送られておるのですね。どうして四月までかかったのでしょうね、回答が。

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 これほど時間がかかったということは、やはりいろいろと解明しなければならない問題点があったからだと私は思うのですね。三カ月以上かかっているでしょう、正式に回答するまでに。それほど問題があったということではないでしょうか。 そこで、向こうの政府からの日本の企業に対する入札要請は、去年の七月二十三日にあっていますね。それで、大体ダッカに出張所というか駐在所がある日本の商社、伊藤忠、伊藤萬、金商又一、兼松、丸紅、三菱商事、三井物産、…

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 後でそれを文書にしたものを私に下さい。よろしゅうございますか。

進歩民主連合1990/04/25

118衆議院 予算委員会 第16号

○楢崎委員 これもバングラデシュ現地のマスコミでありますが、「デーリー・メイレット」という新聞があります。これが昨年の十一月二十二日付でこういう記事を出している。 「大統領の入札承認をめぐる疑惑」、バングラデシュの場合は、政府がそういう調達をする場合には諮問委員会というものがあるわけであります。それで、この記事によりますと、「規則上は、各省庁に受け入れられた調達・輸入案件は、諮問委員会によって承認を勧告されたあと、大統領に送られ大統領の…