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市民リーグ・民改連衆議院
総発言数
11,058 件
直近の所属会派
市民リーグ・民改連
直近の役職
—
直近の発言日
1972/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第七分科会10 件・10%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,058 件中 20 件を表示
日本社会党1972/03/02

第68回 衆議院 予算委員会 第8号

○楢崎委員 いや、これに関連があるものをいまからやるのです。冗談じゃないですよ。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 いまのやりとりを聞いておりまして、ちょっとお伺いをしたいのですが、私その当時の新聞を一応ずっと読んでみたのですね。そうすると、これは日本経済新聞ですけれども、「沖繩返還問題をめぐる愛知外相とマイヤー駐日米大使との会談は、一日午後二時すぎ」——これは四月一日のことですね。「一日午後二時すぎから約二時間にわたって外務省で行なわれ、協定作成のための大詰めの折衝にはいった。」会談には、日本側から吉野外務省アメリカ局長、井川同条約局長…

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 いまのは私、具体的にずっと日にちをあげたのですけれども、どうなんでしょうか。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 外務省としておわかりになる方がございましたら、ひとつ明確に……。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 総理はもちろんおとりにならぬでしょう、それは。外務省が大体ついておるはずですから。だから私は総理にお伺いしておるのは——総理にはあとでゆっくりお伺いします。外務省に聞いておるのですよ。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 私、さっぱりわからないのです、いまの答弁を聞きまして。(発言する者あり)いや、記録はとられておるか、とられていないか。私、具体的に言ったのですよ。横路委員の質問、あれは五月段階ですが、沖繩の交渉が実質的に始まったのは四月一日からと新聞に載っておるわけですから、私、これは新聞をちょっとメモしてきた。 それで、もう一ぺん言いますよ。七日には、愛知外務大臣はラオスの外相代理と会われた。八日には、経済協力局長がインドネシアの大使と会…

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 では、記録されてないものがどれで、記録されておるものがどれか、はっきり——私はいまはっきり言っておるのですから、具体的に——私、新聞をこんなに持ってきておるのですが、一つ一つ聞いていいですけれども……。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 委員長、注意してくださいよ。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 私の聞いておるのは、どの部分が記録があって、どの部分がないかと聞いておるのです。それを聞いたら、あるものもある、ないものもある、何を言っておるのですか。だから、どれがあって、どれがないか、聞いておるのです。与党の委員諸君もおわかりでしょう。事実関係を聞いておるのです。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 そうしたら、局長、外務大臣の分については外務大臣がお答えになったとおり、総理大臣の分については総理大臣がお答えになったとおり、ということは、ないということですか。そうおっしゃった。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 総理の分は確実に総理自身が否定なさいましたね。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 私は一つのことしか聞いてないのです。関連質問だから、たったの一つのことしか聞いてないのです。 もう一ぺん、じゃ、外務大臣にお伺いします。あるものもあり、ないものもある、私が言ったうち、どれがあって、どれがないのです。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 横路委員は、この種の会議の記録のこと、あるいは会談要録のことをお伺いしている。非常な関連がありますから、これはいま調べてください。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 それでは、理事会か何かだったら明確にできますか。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 私はもう少し明確に答えがあると思っておりました。条約局長があそこでいま時間を費した。大臣にも総理にもわざわざお伺いした。あなたはうそを言っている。私は総理は責めたくないが、あなたは総理までもうそを言わしておる。いいですか。あるのです。あるじゃありませんか。これは重大な責任ですよ、当委員会でそのようなうそを言うことは。だから、横路君があれほど、五月段階の復元補償問題の会談要録の内容まで言っておるのに、あなたたちはまだしらを切っ…

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 メモは全部あるのです。全部あるじゃないですか。全部。私はそれを証明しますよ、ないとおっしゃるのなら。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 このようないいかげんな答弁をするのだったら、われわれはこの審議に応じられませんよ。総理はメモをとってないとおっしゃるから、私は先ほど、総理自身がとられるはずはないと、わざわざ助け舟を出している。それにあなたは、総理のおっしゃったとおりだと言う。当然外務省のだれかが付き添っているはずでしょう。とっているじゃありませんか。「四十六年四月十日資料番号ア東一、資料NO.四八、佐藤総理とカンパン・パニヤ・ラオス外相代理との会談、四十六…

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 そんなあいまいな答弁じゃだめです。

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 さっき私が四月十日の分もわざわざ明確に言ったじゃありませんか。ないとおっしゃったじゃありませんか。こういうことで審議が続けられますか。(発言する者あり)何がおかしいのだ、気に入る入らぬじゃないですよ。記録、メモがあるかないかがいま重要な課題になっているじゃありませんか。全部あるのです。ないものはない、全部ある。いま私が言ったのは全部ある。そんなにおっしゃるのだったら、私はつき合わしていいです。理事会を開いてください。つき合わ…

日本社会党1971/12/13

第67回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第13号

○楢崎委員 だから、四月十日の分は、先ほど総理はメモをとっていない。総理自身がとられるはずはないが、ちゃんと外務省はとっているのです。とっている。だからその点は総理とちょっと認識が——総理はおわかりにならなかったと思うが、しかしとっている。外務省はとっていないと言う。いいですか、これはけさの新聞にほとんど載っておりますね。あの米国国務省筋の、この三億二千万ドルに関係する分として。それで、「同筋によると、このように二国間でそれぞれ相手国に…