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市民リーグ・民改連衆議院
総発言数
11,058 件
直近の所属会派
市民リーグ・民改連
直近の役職
—
直近の発言日
1972/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 金融問題等に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第七分科会10 件・10%
  • 決算委員会第四分科会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%

※ 全 11,058 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,058 件中 20 件を表示
日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 どういう死亡がそれに該当するのですか。

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 それ以外にありませんか。

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 そうすると、平病死というのは、援護法との関係はどうなっていますか。

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 海軍の関係で、ブーゲンビルと同じようなケースで敵前逃亡罪の方は想定されますか。

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 いずれにいたしましても、終戦後の行動で、終戦後軍法会議が開かれて、そしていわゆる判決を受けるというようなケースを一律これはないものにすべきである、私はこのように思うわけです。つまり一般刑法に該当するような事犯以外はですね。 私も学生時代に海軍に引っぱられて予備学生で行っておったのですが、その当時有名な事件がありました。一例をあげますと、厚木海軍航空隊の小園海軍大佐、司令であります。これが零式戦闘機を出しまして、降伏しないの…

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 では、この問題はまた別の機会に取り上げたいと思います。ここにも私は一つの矛盾があると思うのですね。 最後に、これは指摘だけしておきますが、去年の五月二十日だったと思いますが、大牟田の爆発赤痢の問題を私は取り上げた。そのときに、厚生省はよく調査する、古い事件だが重大な問題だからよく調査する。私は今度の敵前逃亡罪の問題も、やはり国家の一つの犯罪だ、こういう観点から問題を見ておるのですが、この大牟田の爆発赤痢も国家犯罪の疑いが濃…

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 これは水道汚染説ということで教科書に使われておるのです。厚生省が認定もしてないのに、こういうふうに、水道汚染だというふうに大学あるいは高校で使われている教科書にきめつけて教えておるという点については、私は問題があろうと思うのです。お伺いしたい第一点は……

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 これでやめろというのですが、途中でそんなことを言うからかえって時間がかかる。もうやりとりはしません。 第一点は、調査をするということがいまどう処理されておるか。第二点目に、いま言った、そういう断定的に教科書で水道汚染説がとられておるという点はどう思われるか。それで、それを裏づけるのは、たとえばこの三井東圧化学、三月一日にもう事故が起こっておりますね。そしてホスゲンがばらまかれて、ガスの関係で被害者が出ておる。 〔橋本(龍)…

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 大臣、いまのは厚生省として初めて認定を出すわけですね、水道汚染説というのは。そう受け取っていいですか。それだけ最後に聞いておきます。

日本社会党1972/03/22

第68回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○楢崎分科員 その点はいずれ別の機会に討論したいと思います。私はそれに断固として反対をしたいと思う、いまのような結論に対して。それだけ申し上げておきます。

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 まず、冒頭に、過ぐる予算の総括質問におきまして、核問題、直接出撃の問題に関して、自前協議にかかわりある問題として、日米安保協議委員会を開催の上、これらの問題を煮詰めて御回答をいただきたいという要求をいたしました。外務大臣から、そのようにしたいという御返事をいただいたわけです。予算の審議も余すところわずかであります。私は、当予算委員会開会中、できるだけ早い機会にひとつ開催されたいという要望もいたしておきましたが、この日米安保…

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 この問題が衆議院の予算委員会が開かれておる期間中にもし行なわれなかったら、予算審議とからんでどういう結論になるか、われわれは予断できないわけであります。もともと事前協議にかかわるこの日米安保協議委員会、もしこれが真の意味の事前協議であれば、間髪を入れず行なわれなければならない性質のものである。それが一応事後の問題になっておる形であります。だからといってこれがのんべんだらりと開催を延ばされるということは、私は、事前協議をやる…

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 いまのような態度であれば、はたして予算が衆議院段階でスケジュールどおり二十八日終結するかどうか、これはわれわれとしては約束しがたいところであります。 念のためにもう一ぺん強く要望をいたしておきます。本予算審議期間中できるだけ早い期間に開催をされて御回答をいただきたい。私は先週土曜日に、国会法で定められた質問主意書も正式に提出をいたしております。日米安保協議委員会開会の上問題を煮詰めて御回答くださいという質問主意書を出してお…

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 まず二つの問題の一番目のほうでございますが、外務大臣としてはどういう方針で大蔵と話し合いをされておりますか。暫定予算に入れてくれという方針で話し合いをやられておるのか。

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 二番目の、いわゆる玉つきと俗に言っておきましょう、その玉つきの問題は、正式には話し合いはあってないが、非公式なアメリカからの話はあっておりますか。

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 非公式な話ということですが、状況通告があったということで苦慮されておるという話のようであります。 そこで私は、もう一度、昨年六月九日、パリにおける愛知・ロジャーズ会談の、那覇からのP3移転に関する話し合いの内容をひとつ詳しく承っておきたいと思います。

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 そこで、移転費は日本側で持つということが交換条件でその話ができているようであります。その移転費については、当時アメリカ側からは二千万ドルというような数字が示されたそうですが、移転費用についてある程度のまとまった合意がそのとき金額的にできておったのでしょうか。

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 それでは、三十八億というこの金額は四十七年度防衛施設庁予算に入っておりますが、これは那覇から普天間までP3を移動させる費用の総額でありますか。

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 それでは、この移転費用というものは三十八億で終わりますか。

日本社会党1972/03/21

第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○楢崎分科員 その後段の主張も、昨年、四十七年度予算を編成する直前に同時にあったのですか。