楠見義男
会議録に記録された「楠見義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,075 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林中央金庫理事長
- 直近の発言日
- 1952/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- 決算委員会25 件・25%
※ 全 4,075 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 ちよつと私の聞き落しかも知れませんが、稻田さんの先ほどの御説明に、増加するもの、減るもの、差引して三百二十人の増加というようなお話があつたように思つたのですが、説明書といいますか、提案理由を見ますと、三百五十人国立学校の学部、施設等の増加に伴う増員というふうになつておるのですが、その違いはどういうふうな点なのでしようか。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 旧制学部の学年進行で、ここに減少二百三十人と書いてありますが、大体六三制実施に伴う学部の進行なりその他の変動に伴つての増減というものは、今度のこの定員の改正で一応落着くことになるのですか。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 これは杉田さんに伺いますが、今の文化財保護委員会の衆議院修正の案はこつちに来ているわけですね。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 今の入国指定港の増加という指定港の具体的の港だとか、それから検疫所の場所だとかいうようなことをついでに御説明頂きたいと思います。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 それからもう一点、戰盲者の今までの收容者数はどのくらいなんでしようか。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 今の戰盲者のかたがたの従来における補導の結果ですね、どういう方面に主として新らしい職を求めて生計を立てておられるのか、又実際の補導はどういうふうにしておやりになるのか、その点をちよつと御説明願いたいと思います。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 二点伺いたいのですが、一つは本省の定員から水産庁に十八名の移管があるのですが、その本省の定員十八名は説明書によりますと種畜牧場の十八名ということになつているのですが、この種畜牧場はこの前国会でいろいろもんだ結果行政整理をしたのですね。それから更に又十八名を切つてそれをこつちへ移すのですか、その点一つ……。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 その点は、この前も随分練つた結果、種畜牧場を整理したのですが、更にそれが整理できるなら、我々の審議も十八名分は疎漏であつたというふうなことになるわけですが、それはあなたから説明を聞くよりも畜産関係の人から説明を聞くほうがいいと思うので、そういう機会を与えて頂きたいと思います。 それからもう一点は、北海道の鮭鱒孵化場について、先ほどの御説明で行くと百四十四名ですか、今まで北海道にあつて、それが行政整理で七名を整理してやつた。…
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 これは意見になるのですけれども、水産庁の行政整理のときに実は参議院の水産委員会からも、こんな整理をされたのじや水産庁はつぶれてしまうような話がこの委員会にも申出があつて、いろいろもみにもんだ結果、最低ぎりぎりだというようなところでやつたわけなんですが、ところが実際はそれは甘過ぎた結果になつて、その中からほかへも廻つて行けるし、種畜場についても同様なことで甘過ぎたというようなことになるとすれば、我々ももう少し内容に入つて検討…
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 ちよつともう一点だけ……。今の鮭鱒孵化場に廻す職員七名を本庁から廻すわけですね。それはどの仕事から廻すのですか。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 それは漁業改革に伴う職員ですね。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 これは主として石油関係事務についてお伺いするのですが、この前参議院で修正をしたのは、資源庁及び本省において石油統制事務に従事している職員が、七月から統制が廃止されるということになつておつて、それに伴つて政府原案は定員を減少しておられるが、それをまるまる復活することは一般行政整理の方針に即応するゆえんではないというので、或る程度の削減をした後、その残りを復活したわけなんですね。そこで今御説明を伺うと、勿論それらの事実は通産省…
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 委員長ちよつと速記をとめて下さい。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 ちよつと伺いますが、今度の増員或いは減員で、実体法がまだできておらない部分は、例えば航空法とかいろいろあると思いますが、そのほうの関係をちよつと御説明頂きたいのですが……。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 その関係の法律は、それじやまだ衆議院にも出てないのですね。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 ちよつと杉田さんから一つ伺つて頂きたいのだが、捕獲審検再審査委員会の関係の点ですね、あなたのほうでお調べになつた件をちよつと伺つて頂きたいのです。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 今のその法律ですね、これは衆議院で今かかつているのですか。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 これは法務委員会ですかね。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 ちよつと速記をとめて下さい。
第13回 参議院 内閣委員会 第15号
○楠見義男君 甚だつかないことを伺いますが、地方の貯金局は幾つありますか。