楠見義男
会議録に記録された「楠見義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,075 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林中央金庫理事長
- 直近の発言日
- 1966/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- 決算委員会25 件・25%
※ 全 4,075 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○参考人(楠見義男君) はい。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○参考人(楠見義男君) 私のほうは全体をつかまえてやっておりますから、たとえば個々の施設のものについてどうこうというのじゃなしに、昨日も申し上げましたように、一部所有不動産の売却について、その代金は私のほうに入っております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 農林中央金庫理事長の楠見でございます。本日参考人として出席いたしておりますが、金庫の業務に関しましていろいろ御心配をいただきましたりいたしておりますことを恐縮に存じ、またありがたく存じております。いろいろ本日参考人として御質問があることと思いますし、また、できるだけ御審議にお役立ちいたしまするように御答弁いたしたいと考えておりますが、御承知のとおり、金庫は民間金融機関として、一応金融機関の常識上答弁を御遠慮申し上…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 十億でございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 償還は若干いたしておりますけれども、先ほど申し上げましたようなことでこの点は御遠慮さしていただきたいと思います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 先ほど申し上げましたように、民間金融機関といたしまして、相手方の状況を申し上げるということは、これはその会社の、企業体の信用にも非常に大きく影響するところでございまするから、実は御遠慮申し上げさしていただきたいということを申したわけでございますが、たとえば一部所有財産の処分等で入りました金はその返済に充当しておるとか、そういうことはいたしておる次第でございます。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 先ほど御質問がございましたように、共和グループということでこれはお考えになっていらっしゃるようでございますが、実は私どもも共和グループとして先ほど申し上げました総額三十億余の金額に対処いたしておるわけでございまして、したがって、ただいま申し上げた一部財産の処分代金を充当するという場合においては全体について考えていく、こういうふうに御了解いただければけっこうだと思います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) あるいは具体的に貸し出しをいたしておるかとも存じますけれども、私は詳細承知いたしておりません。いまここで数字を持っておりません。御了承いただきたいと思います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) ただいま御指摘になりましたような事実は私のほうは承知いたしておりません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 東食にはいまお話しになりましたようなふうなピークには金額は出しております。ここは、これは上場会社でもございまするから申し上げてもいいと思いますけれども、年商約千五百億の仕事をいたしておりまして、その七割は大体農林水産物関係の仕事をいたしております。そういうことから、私どものほうは、たとえば、ビートの買い付け資金でありますとか、エビの買い付け資金でございますとか、飼料の買い付け資金でございますとか、そういうようなも…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 東食には総額三十億出しておりますが、大森さんのいまおっしゃったような意味の金は出ておりません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 高槻の土地を添え担保として私どものほうに入れておりますことは承知いたしておりますが、そしてまた面積が、いまお話しになりましたように、約十一万坪でございますか、それも承知をいたしております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 私は承知していると申し上げましたのは、面積十一万坪でございます。それは承知をいたしておるということを申し上げたわけでございます。 それからその土地を林野庁から幾らで払い下げを受けたかということは承知いたしておりません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) いやそうじゃありません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 存じません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 私は、はなはだおことばを返すようでございますけれども、承知いたしておりません。また、そういうようなことはないと思っております。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 大森さん、実はあなたいろいろなことを知っておられまして、またどこでお調べ願ったかは存じませんけれども、それがこう頭の中にあって、こうおっしゃるそのことばが、全体をあなた御承知の上でそういうことをおっしゃるのだけれども、私これは知らぬこともあるわけですね。そこで、御質問になることをこれは知っているかと言えば知っております、これは知っているかと言うと知らぬ、こういうことで、いまのお話の二十三億の極度額といいますか、根…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 根抵当にとったいきさつという御質問でございますから、それにお答えいたしますが、共和グループに対しましては、まあ金庫といたしましては、御承知のとおり関連産業として特にイモ、でん粉に関連する事業でございますから、これはひとり共和グループには限りません、ブドウ糖関係の貸し金には相当出しております。その出すにあたりまして、いろいろ建物でございますとか、工場でございますとか、そういったいろいろのものを担保に取っております。…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 私詳細の数字はいま承知いたしておりません。新しく工場ができました際に、それを財団として取り上げるという場合には、大体帳簿価額の総額を評価額として取っておるようでございます。いまその金額はどの程度であるかということは私よく承知しておりません。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○参考人(楠見義男君) 大森さんから私のほうの評価額を伺ったのでありますが、私どもいろいろ数字をつかもうとする場合に、よくそれぞれ金額が違うことがあるわけなんですが、それは評価といいますか、たとえば財団なら財団の評価の時期等で、たとえば工事が引き続いて行なわれておるというような場合には、その中間と、あるいは四分の三の状態のときと、あるいは五分の四の状態のときというふうに、そういうふうに評価が違うと、そういうことによることではないか、これ…