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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 それでは、特別委員会設置の件は以上の通りでございます。 —————————————

自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 次に、国連軍引揚げ等、による大量失業に関する緊急質問が前田榮之助君から提出されております。理事会では、本日出たものですから、自由民主党の方で、党に持ち帰って相談するということなので、本日は留保でございます。 —————————————

自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 次に、英国の上下両院議長から招請を受けまして渡英する議員の方々、これは参議院ではいち早く渡英されることを本会議で議決しております。従って本院におきましても、議決をもって派遣する方が、形の上からは整うのじゃないか。そこで、お手元には議員請暇の件となっておりましたが、議員派遣の件を議長からお諮り願いまして、院議をもってこれを決定する、そういう形式にいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 次に、本会議において趣旨説明を聴取する案件につきまして、先刻理事会で話し合いの結果、社会党から十数件指摘して参りましたが、それらはいまだ提出されていない案件でございますので、なお研究の余地があるから、本日この十数件に対して直ちに決定するということは留保してもらいたい、案が出て参りますたびごとに御相談に応ずる、こういうことでございます。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 次に、本日の緊急上程の議案でございます。外務委員会から、航空業務に関する日本国とフランスとの間の協定の批准について承認を求めるの件外四件、いずれも航空業務に関する国際議定書、あるいは協定でございまして、委員長の報告を一括して承わります。いずれも全会一致で委員会は上っております。文教委員会につきましては、国立学校設置法の一部を改正する法律案、日本学士院法案、いずれも全会一致で上っておりますから、本日緊急上程いたしたいと思いま…

自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 日程第一は検疫法の一部を改正する法律案、日程第二は未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案、この第一、第二は一括上程で、社会労働委員長佐々木秀世君の報告、いずれも全会一致でございます。日程第三の奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案は、地方行政委員長大矢省三君の報告で、これも全会一致でございます。 そこで本日の議事の順序について事務総長から御説明を願います。

自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 本日の議事は以上でございます。 なお逐次委員会から上ってくるものもございましょうから、明後日は定刻より本会議を開くことにいたしておきます。運営委員会の理事会は十時半、運営委員会は十一時からということにしておきます。 本日の本会議は二時十分に予告振鈴を鳴らし、二時二十分に本会議を開会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/21

24衆議院 議院運営委員会 第13号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 運営委員会はこれをもって散会いたします。 午後一時五十一分散会

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 それでは議院運営委員会を開会いたします。 昨日、社会党の下川君が質問中、病気のために本会議はそのまま流会となりました。今朝来理事会等を開きまして、この始末について御相談申し上げておったのでありますが、案件は、重大な憲法に関する問題でありましたし、下川君は準備のために徹夜までせられたというような事情もあり、ああいう結果に終ったので、社会党の代表質問は十分に尽されておりません。今朝、下川君自身より発言の継続放棄の申し出がありま…

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 速記を始めて下さい。 外務大臣は病気のため入院中でありますので、本日の質疑に対する答弁はできないので、適当の機会に答弁することにいたします。御了承願います。

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 そうすると、昨日の憲法調査会法案に対する質疑の継続は、ただいま申し上げた通り決定いたします。 次いで三十年度補正予算が、先刻委員会から上って参りましたので、これを緊急上程したいと思います。そこでこれに対しまして、案件の扱いを御相談申し上げます。まず予算委員長三浦一雄君からの報告がございます。これに対し、社会党から北山愛郎君の反対討論の通告がございます。自由民主党の稲葉君の通告もありましたが、これは目下のところ留保しておきま…

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 そういう意味でございますから、御了承を願います。 それからこの補正予算案の採決でございますが、前例等もあって、補正予算は起立採決にお願いいたします。

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 それでは、採決の方法については院内交渉において決定いたします。 なお、本日の議事の順序でございますが、まず上って参りました予算案の審議から始めて、それの採決が終りました後に、昨日の質疑の継続、そういうことにしたいと思います。

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 それでは、ただいま申し上げましたが、異論もございますので、昨日の継続から始めまして、それか終りましてから予算案、継続に対しての答弁要求はだれだれですか、昨日と同じでいいですか。

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 それでは昨日の通りで、そのうち外務大臣は来ません。 —————————————

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 ただいま福永君から提案がございまして、おそらく来週の火曜日は本会議を開く段階になりましょうと思いますから、それまでに各党の意見をまとめてきていただきたい。火曜日の議運においてさらに御相談をいたします。 なお、委員会から上ってきたものがありますから、緊急上程したいと思います。総理府設置法の一部を改正する法律案、これは社会党が反対でございます。山本粂吉君の委員長報告、反対討論の通告はありませんが、社会党が反対ですから、起立採決…

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 共産党が反対だということですから……。それでは起立採決にきめます。緊急上程は以上二件だけでございます。 それでは本会議の時間は四時半に予備振鈴、四時四十分ということでいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/17

24衆議院 議院運営委員会 第12号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたします。 次回の本会議ですが、今のところ多分上ってくるだろうと思われるものもあります。だんだん政府の提案もたくさん出てきておりますから、火曜日に本会議を定刻より開きたいといます。火曜日は午前十時半議運理事会、十一時から議運の委員会を開き、定刻より本会議を開きます。 それでは本日の運営委員会はこれをもって散会いたします。 午後四時十五分散会