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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 それではどうぞ。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 お聞きの通りでございます。その程度でどうですか。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 これは認定とかなんとかいう不確定な問題ではないのでございまして、衆議院規則第八十八条にはこうあります。「委員会において少数で廃棄された意見を議院に報告しようとする者は、委員会の報告書が提出されるまでに、少数意見の報告書を作り、成規の賛成者と連署し、委員長を経由して、これを議長に提出しなければならない。」、こういう明確な規定があるのでございます。ただいまの委員長その他事務局の調査等によりますと、そういう事実行為が行われておら…

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 その点、話に食い違いがあるようですから……。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 佐竹さんに伺いますが、その事実は、委員会の報告書が提出される前の事実ですか。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 では皆さんお帰り願います。 それでは、大体皆さんお聞きの通りでございますから、本日日程のあとに行政監察特別委員会の報告をしていただきます。報告者は自由党の篠田弘作君でございます。それで時間はどのくらいかかりますか。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 けっこうです。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 もう二週間以上も握っておりますから……。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 山中君が旅行から帰ってきましたから、きょう議題にすることを先ほど示したわけです。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 いかがですか。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 それでよろしゅうございますか。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 どうですか、そういう意見も出ておりますし、こっちはまた延ばしてくれと言っておるのですから、火曜日にやるということにしては……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 それでは、行政監察特別委員会の報告の件は、ただいまお聞きの通り、少数意見の報告というものは許されないような議事規則になっておりますから、委員長の報告だけ、約四十五分かかるそうです。火曜日の日程の最終にこれを上程する、そういうことを本日取りきめておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたします。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 それでは、この行政監察特別委員会の報告の件は、火曜日の日程のあとということで、火曜日には、これを論議しないで上程をするということを確認しておきます。これは速記録に明らかになっております、 そこで本日の本会議は時間はどういたしますか。

自由民主党1956/04/06

24衆議院 議院運営委員会 第33号

○椎熊委員長 それでは一時に予告をいたしまして、一時十分、本会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1956/04/03

24衆議院 議院運営委員会 第32号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開きます。 お手先に御相談申し上げる案件が差し上げてあります。第一は、緊急質問の問題であります。緊急質問は、社会党岡良一君から、日本原子力研究所の敷地問題に関する緊急質問、同じく社会党から、永井勝次郎君の米国における日本製繊維製品「ボイコット」に関する緊急質問、この二件が出ておりますが、先刻の理事会では、二件とも許そうということでございます。ただ、この際原子力の方は、担当大臣たる正力さんが旅行中で、…

自由民主党1956/04/03

24衆議院 議院運営委員会 第32号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/03

24衆議院 議院運営委員会 第32号

○椎熊委員長 次は緊急上程の問題でございまして、お手元にある表の中の二件ほど、内閣委員会並びに運輸委員会から上ったそうですけれども、なお本会議に上程する段階まで至っておらぬということです。おそらく報告の準備等だろうと思います。次会まで留保いたします。従って緊急上程はございません。 —————————————

自由民主党1956/04/03

24衆議院 議院運営委員会 第32号

○椎熊委員長 そこで本日の議事でございます。日程第一から第五まで、いずれも外交関係で、外務委員長の前尾繁三郎君の報告がございまして、全会一致でございます。そのようにお願いいたします。 それから開会の時間は、五日の党大会を控えて、自由民主党の方の都合で、三時まで開会を延期してもらいたいということで、理事会では了承を願いました。さよう決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕