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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/04/03

24衆議院 議院運営委員会 第32号

○椎熊委員長 それでは三時十分前に、各党の都合を聞いて予告振鈴をいたします。そういうことに願います。 次回の本会議は五日でございますが、五日は、自由民主党の党臨時大会がありますので、この日の本会議はお許しを願いたい。さよう御了承願ってよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/03

24衆議院 議院運営委員会 第32号

○椎熊委員長 そのように決定いたします。それでは御相談申し上げる案件はそれだけでございます。 運営委員会はこれをもって散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議の議事について御相談申し上げますが、第一は決議案の取扱いでございます。昨日も申し上げましたが、北洋漁業確保に関する決議案、在ソ未帰還同胞の引揚促進に関する決議案、この二件は、二件とも自由民主党並びに日本社会党から出ておりますので、議運の相談の結果、これを同じ題名のものであるから、一本にしてそれぞれ各党において趣旨弁明をしたらどうか、こういうことで党に持ち帰っていただいたのであります。目…

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 次に緊急上程の案件でございます。本日は、農林水産委員会の農業改良資金助成法案、それから農地開発機械公団法の一部を改正する法律案、それから決算委員会から昭和三十年度一般会計予備使用総調書、昭和三十年度特別会計予備費使用総調書、以上二件、これらがいずれも上って参る予定でございますから、この委員長報告を聞くことにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 次に、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案起草の件についてお諮りいたします。まず事務総長より説明を願います。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 本件につきましては、事務総長の説明の通り、お手元に配付の案を成案とし、これを委員会提出の規程案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 次は本日の議事でございます。先刻申し上げましたように、決議案は、両党間に相談ができますれば、日程に先んじて両案を上程する。それが終って後、日程第一、原子燃料公社法案、第二、核原料物質開発促進臨時措置法案、右二案は科学技術特別委員長の有田喜一君の報告で、委員会は全会一致で上って参りましたが、小会派クラブのうち、労農、共産が反対でありますから、起立採決にお願いいたします。日程第三から第六までは、大蔵委員長の松原喜之次君の報告が…

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 まだ聞いておりませんが、委員長あるいは理事だと思います。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 本日の議事はそれだけでございますが、この際、事務総長から了承をお願いしたい件があるそうでございますので、御説明を願います。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 ただいまの事務総長の説明、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 ただいまの事務総長の説明に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 ただいま山本君からの御注意等もございましたから、事務総長においては、十分責任を持って、過誤のないように願いたいと思います。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 次に、庶務小委員長からの報告がございます。

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 ただいま庶務小委員長の報告がありましたが、いずれもその通りこれを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/30

24衆議院 議院運営委員会 第31号

○椎熊委員長 それでは本日の本会議は、定刻午後一時でいかがでしょうか。