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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 それでは、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 次は本日の協議の案件でございます。肥料審議会委員任命につき議決を求めるの件は、社会党の党内人事の問題のため、本日は留保しておきます。それから、本会議で趣旨説明を聴取する議案、最低賃金法案も、本日は留保となります。それから緊急質問も留保になっております。さよう決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 そこで本日の議事、日程第一は、売春防止法案、全会一致で上っておりまして、法務委員長の高橋禎一君の報告でございます。これは討論がございません。それから日程第二、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案は、社会党、小会派クラブ反対でございます。社会労働委員長の佐々木秀世君の報告がありまして、これには討論の通告がございます。反対討論、横山利秋君社会党、賛成討論、大坪保雄君自民党、以上両君はおのおの持ち時間十分程度、採決は起立…

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 そこで、人事承認その他回付案をのんで、日程が終りましたら、暫時休憩したいと思います。それは公職選挙法と地方自治法の一部を改正する法律案が、ほとんど同時に委員会から上ってくるそうでございまして、両案とも本日中に議了したいという考え方から、両案が上ってくるのを待つということでございます。つきましては、公職選挙法と地方自治法の一部改正が同時に上って参りまして、そのどちらを先に本会議で審議するかにつきましては、先刻の理事会の話し合…

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 なお、政府から、日比賠償条約批准の問題、これは目下印刷中でございますが、明日昼ごろまでに、国会に出したいということでございます。明日は本会議日ではございませんけれども、特に本会議を開いてこの問題を議題にしたい、こう思います。明日本会議を開くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 それから、請願の締め切りの期日は、会期五月十七日ということであった場合に、先週一ぱいで締め切るということになっておりましたが、会期が延長になりましたので、五月二十七日まで受け付ける、それ以後は受け付けない、そういうことにきまりました。 —————————————

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 それから、御報告したい問題がございます。議員各位から醵金していただきましたソ連抑留邦人に対する慰問品を去る三月一日大成丸に託しましたところ、今回ハバロフスク地区抑留者代表黒木剛一君から、次のような礼状が届きましたので、御報告申し上げます。 戦後の難局に処し祖国の再建に尽瘁せらるる各位に対し敬意を表します。我等在ソ抑留者に関しては、留守家族の援護に絶大なる努力を賜はり、又この度は厚生省予算よりの定期慰問に協賛下され、更に衆議…

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 それでは、本会議の時間はどうでしょうか。

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 一時十五分くらいでどうですか。

自由民主党1956/05/15

24衆議院 議院運営委員会 第49号

○椎熊委員長 そうすると、一時五分に予告をやって、一時十五分に本会議を開くということにしておいて、なお各党の都合を聞かせます。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ————◇—————

自由民主党1956/05/12

24衆議院 議院運営委員会 第48号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 この際、議長より発言を求められております。

自由民主党1956/05/12

24衆議院 議院運営委員会 第48号

○椎熊委員長 ただいま議長さんのお話のように、昨日の議運で会期の延長を決定いたしまして、本日の本会議に上程することになっておりましたが、手続上当院においても、常任委員長会議を開き、議運の決定を経て、議長に答申いたしました。議長におかれましては、参議院議長と協議の上決定するごとになっておりましたが、本日午後一時過ぎに、参議院からも同様、十七日間、六月喜二日まで会期を延長するという同意のあいさつがあったそうで去ります。よって、本日これからの…

自由民主党1956/05/12

24衆議院 議院運営委員会 第48号

○椎熊委員長 その通りでございます。実は私は、各党の意見を聴取いたしまして、慣例等皆さん心得ておられるのですから、この際の討論はどのくらいということが頭にあるわけです。その良識に従ってやるということであります。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/12

24衆議院 議院運営委員会 第48号

○椎熊委員長 そのように御了承を願います。

自由民主党1956/05/12

24衆議院 議院運営委員会 第48号

○椎熊委員長 私も実はあとで気がつきまして、今朝参議院の議運の委員長に、議長に回答のない先にお目にかかりまして、参議院の常任委員長の意見から、議運の見通し等につき伺いました。そうして両者の間に意見の一致を見たのであります。このことは将来も、今御注意のあった通りでありますから、もう少し、一日前にでも、きのうあたり、そういうことで、ものを運ぶ順序としてはやった方がいいのか、そういうことを考えました。今後はそういうことに気をつけるようにいたし…

自由民主党1956/05/12

24衆議院 議院運営委員会 第48号

○椎熊委員長 ただいま小委員長から報告がありましたが、この問題は、実は本会議散会後、御同意があれば議運を開いて承わろうと思っておったのですけれども、ただいま御報告の通りですから、本日は、いろいろ重大問題で皆さんお忙しいところでございますので、この程度にして、次回の議運等でなお御議論をお願いすることにしていかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/12

24衆議院 議院運営委員会 第48号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/05/12

24衆議院 議院運営委員会 第48号

○椎熊委員長 そこで本会議の時間は……。