P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 どうですか、この程度で……。 〔発言する者あり〕

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 静粛に願います。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 両長官に対する質問は、これでよろしゅございますか。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 それでは御苦労さんでした。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 静粛に願います。今井上君の発言中です。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 静粛に願います。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 静粛に願います。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 大体議論は尽きたようですが、これはどういうふうにきめていきますか。こういうふうに平行線だと、話し合いではなかなか一致点を見出されない。しかしながら、議論が対立しても、そのまま解決しないわけにはいきません。この委員会の使命でございますから、そこでやはり議運の委員会といえども、他の常任委員会と同様、定足をもって構成して――従来の各派交渉会とは違うので、一定の結論を出すためには、採決をとるの方法が定めてあるのでございます。なるべ…

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 この結論をつけずに、本日の正午から運営委員会をさらに開いて結論をつけるべし、との動議が出ました。動議が出ましたので、採決します。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 動議を片づけましょう。野原君の動議に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 賛成少数のようでございます。従って野原君の動議は破れました。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 懇談にしますか。――それでは速記をちょっととめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 懇談を閉じます。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 今の問題は……。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 あなたの動議は、本日定刻から本会議を開いて、公職選挙法を先議せよとの動議ですか。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 私は反問したんですよ。もう一度明確に動議を言って下さい。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 動議が出ましたから、先ほどの野原君の動議を採決したように、動議が出れば始末をつけなければなりません。長谷川君の動議に賛成の諸君の手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 長谷川君の動議は賛成が多数でございます。 〔「やるならやれ」「大混乱だぞ」「引き揚げろ」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然〕

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 まだ相談すべきことがたくさんございます。両案に対して討論の通告がございます。公職選挙法の一部を改正する法律案に対して、反対討論の申し出、社会党山上榮二君、社会党井堀繁雄君、小会派クラブ小山亮君、賛成討論、自由民主党三田村武夫君、以上の申し出がございましたが、ここに反対討論が三名になっておるのです。これは小会派と社会党との間に話し合いがつく問題でございましょうか。

自由民主党1956/05/16

24衆議院 議院運営委員会 第50号

○椎熊委員長 そういう意見が出ましたが、いかがですか。