椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○椎熊委員 わが党は反対です。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○椎熊委員 私は反対です。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○椎熊委員 私の方は趣旨弁明を聞かないでも、共産党というものを大体知つておりますから……。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○椎熊委員 こういう問題は慣例上から言つても劈頭やらなければならぬ問題だ。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○椎熊委員 ゆつくりやらせるということを公約してくれればよい。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 わが党は先般来主張した通り、特別委員会を設けずに、外務委員会を拡充するという考え方で、本日大体その筋道が通つて現実することになつたのですし、ことに委員長の仲介による三十五名が最も妥当だと思いますので、賛成であります。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 会期がないのに五日間というのはどうか。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○椎熊委員 それなら自由討論に関し定足数を厳重のに守るということにしておくがよい。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○椎熊委員 共産党から出ておる特別委員会の問題は、非常に論議を重ねられましたけれども、共産党は非常にゆとりのある提案の仕方で、もし外務後員会が共産党の希望するように拡充されるならば、案を撤回してもよいというお話がありました。そこでわれわれの方としては本随時国会に限り特別委員会を設置せず、とりあえず外務委員会を拡充しようという意見であります。員数等についてはさらに御協議申し上げたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○椎熊委員 会期問題について、政府側は今の審議状況から、延ばしてもらつた方がいいという御意見があつたのですか。委員長会議には官房長官も出ておられたようですが……。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○椎熊委員 講和会議に関する緊急質問と、失言問題を合せて野党側で協議の結果、重視しておるのもあるし、一本にまとめることに協調ができました。ですから四つを一本にして、ぜひお願いいたしたい。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○椎熊委員 先ほど常任委員長会議があつたのですが、常任委員長会議の会期に対する考え方はどうであつたか、われわれの判断をきめる上に、委員長会議の結果を知つておきたいと思います。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○椎熊委員 私どもの方は政府の失態、怠慢を認めつつ七日説に同意いたします。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○椎熊委員 これは同意を得られなければできないのだからやむを得ないのだが、しからば私どもは野党連合とか何とかいう立場を捨てて、わが党から出しておる並木君の緊急質問、この内容等については、内外の情勢等を勘案して建設的な意見を述べたいというのであるから、これだけはやらしてもらいたい。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○椎熊委員 私の方は四本を一本にすることについて迷惑したのです。野党連合なんかやらなければ、私どもの質問は許される情勢にあつた。しかし私は野党側との協議を重んじて今田までやつて来た。それがつぶれた以上、われわれはどうしてもやちなければならぬ。野党側でもこのうちだれか一人ぐらいは発言したいという希望もあつたわけです。その観点から並木君提出の質問を許されたい。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○椎熊委員 野党の案を一本にしたのが多数のカで押しまくられて敗れたことは遺憾に思いました。しからぱ一つならよいかということで、あらためて議題に供したのですが、その時期がいけないというなら私の提案は撤回します。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○椎熊委員 そこで科学技術振興に対しては各派反対がないのだ。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○椎熊委員 旧憲法時代でもそういうことは言わない。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○椎熊委員 私は中野さんの動議に反対いたします。われわれは後日に答弁を求めるとか何とかでなしに、総理大臣がこの重要なときにいないのでは、質疑応答はできないという建前でございます。それでいないとするならばやつていけるかどうかは別問題として、総理大臣は出席すべしということをあくまでも主張いたします。そこで中野さんの動議には反対いたします。
第6回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○椎熊委員 ただいまの問題は、私は神山さんの御意見とは違うのです。こうした大きな問題を、官房長官が総理にかわつてただちにこの席上で弁明すること等は、かえつて疑いを深くすると思うのであります。今のお話のように外務委員会等で正式に総理大臣直接御答弁になつた方がよろしいと思う。ただ外務委員会には従来総理はちつとも出て来られない。今度のことは重大であるから、この席上で、常に外務委員会に出席するということを確約していただきたい。