椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1951/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 第一日は君の方で打切つて、あと四人だから……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 君の方は一時間で、一人でいいのだろう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 それはいけないよ。結果において三時間を越えなければいいだろう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 三時間を越えないのだから、二日を越えるわけにいかないよ。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 いいです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 賛成の方はしなくてもいいでしよう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 交互に使うということは、とてもできない。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 たいへんけつこうなことでございます。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 異議ありません。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 賛成です。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 権限はあるわけなんだ。権限はあるのだけれども、行使させないというのだ。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 国会が独自の態度で送るということは、わが党も賛成であります。それに各党の国会対策委員長を入れるということであるならば、わが党は一名の割振りだと編成上困難であります。その間の状況を察知されて、各党対策委員長を出すという趣旨から二名にせられたということは好都合でありますから、賛成します。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 講和の草案の内容を見ますと、日本の領土の問題についていろいろ不満の点がある。そこでこれに対する国民の意思を国会で決定しておいて、将来日本の国土の主権確保のために有利な状況にしておきたい。世界の正義に訴えて、日本の自主性を確保したいという念願から決議案を提出する。おそらく満場一致賛成だろうと思いますが、御賛成くだされば本日の本会議に上程せられたい。趣旨弁明は私どもの方からやります。御賛成を願います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○椎熊委員 弔詞から願います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 ただいまの石田君のお話は、先ほど非公式の交渉でも了承したのですが、了承した趣旨は、衆議院がもしこの間の運営委員会できめた通り午前十時からやるということになれば、時間が初めから限定されて、午後一時、ころまでには終らなければならぬ。衆議院の状態は、はたしてそう簡単に行くかどうか、開いてみなければ予想がつかぬのでありますから、従つて十分なる質疑を重ねるという意味から定刻から始めれば、やろうとすれば終日でもやれないこともないのであり…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 私どもは野党第一党として、すでに質問者の氏名は通告してございます。これは重大な問題ですから相当の時間はかかりましようけれども、あえて時間を引延ばすというような考えは毛頭ございません。なるべく総理大臣から懇切丁寧なるお答えを願いたいというのが趣旨なので、演説内容等もすでに党としては確定しております。非常識に何時間よこせというようなことは言わぬが、あまり極端に、一分も延ばすことができないというような考え方でなしに、事が事ですから…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 再質問があるかもしれないですから、合せて一時間くらいで十分だろうと思います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 石田君はただあなた方に注意を喚起しただけであつて、ぼくらの方は六十分とればけつこうです。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 小会派は発言権がないというのではないのですよ。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 もう本会議の時間ですから、ちよつと休憩しましよう。