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日本維新の会衆議院
総発言数
686
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2017/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会62 件・62%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方創生に関する特別委員会14 件・14%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 686 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

686 20 を表示
日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 小規模不動産特定共同事業のニーズはどの程度あると想定していらっしゃるでしょうか。

日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 次に、近年、空き家や空き店舗等が全国で増加していることに鑑み、これまでにも再生のためのさまざまな取り組みが行われてきたと承知しておりますが、この不特事業を活用するメリットはどこにあるのでしょうか。

日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 次に、資本金要件を緩和することによって、より多くの事業者の参入が可能となりますが、同時に、悪質な事業者もふえることが懸念されます。 悪質な事業者を排除するために、どのような対策を考えていらっしゃるんでしょうか。

日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 これは私が一番懸念する部分ですので、今答弁いただきましたけれども、悪質な事業者もふえることを前提に、今の答弁をしっかり踏まえまして対策を講じていただきたいと思います。そのことを重ねて申し上げさせていただきたいと思います。 次に、国内のクラウドファンディングの市場規模は年々増加傾向にありますが、地域の事業者にとっては、このクラウドファンディングを活用した不動産特定共同事業はまだまだなじみのない手法であると思います。それゆえに、…

日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 地域のまちづくりと連携して小規模不動産特定共同事業を展開させていくべきだと思いますが、今後どのように展開していこうと考えていらっしゃるでしょうか。

日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 局長、私は、きょう、賛成の立場で今質疑させていただいていますので、ここぞというところがあれば、ぜひ力強く、PRを兼ねて御答弁いただければと思います。 非常にコンパクトで丁寧な御答弁なんですけれども、ぜひ、私のこの質疑の機会を利用して、国交省として大いにPRしていただければと思いますので、その辺を踏まえて次の質問から御答弁いただきたいと思います。 次の質問に入ります。 小規模不動産特定共同事業は、地域に根づいた志のある資金等を…

日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 若干物足りないんですけれども、次の質問に入らせていただきます。 特例事業については、平成二十五年の法律改正時には事業参加者をプロ投資家に限定されておりましたが、今回はなぜ一般投資家まで対象を拡大したのでしょうか、お尋ねいたします。

日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 今の答弁が一番、私、個人的には大変わかりやすかったですね。今後も、このような機会があったときには、今のような答弁を期待していますので、よろしくお願いしたいと思います。 次に、地方における不動産証券化事業を推進するためには、地方における事業の担い手となる人材の育成、活用が必要不可欠であると考えます。地方における不動産ストックの有効活用のためにも積極的に取り組んでいくべきだと思いますが、石井大臣の決意をお聞かせください。

日本維新の会2017/05/24

193衆議院 国土交通委員会 第19号

○椎木委員 大変いい答弁がいただけました。 今、質疑時間終了五分前という紙が来ているんですけれども、前回、私は、二十五分の中で八問質問させていただいて、三分ぐらい余ったんですけれども、きょうは十一問用意してきました。まだ四分ぐらい余っているんでしょうかね。党としても、私個人としても、お聞きしたいことは全て質問させていただきましたし、明確な答弁もいただけました。 何度もこの機会を利用させていただいて申し上げているんですけれども、きのう、理…

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 日本維新の会の椎木保です。 本日は、国土交通行政に関する一般質疑ということで、海上保安庁の現状と課題等についてお伺いいたします。 初めに、尖閣諸島領海警備等に関連して質問いたします。 尖閣諸島が我が国固有の領土であることは、歴史的にも国際法上も疑いがなく、既に我が国がこれを有効に支配しております。 このように、同諸島をめぐって解決すべき領有権問題は存在しないわけでありますが、昨年八月には、尖閣諸島周辺海域において多数の中国漁…

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 尖閣諸島を含む東シナ海の我が国排他的経済水域では、外国の海洋調査船の活動も活発化しており、我が国の同意を得ない調査活動といった件数も相当な数となっております。 このような国際ルールを無視する調査活動は、我が国の海洋権益を脅かすものであり、決して許すことができないと考えておりますが、事実関係、及び海上保安庁がどのように対応しているのでしょうか、お尋ねいたします。

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 長官の方からは、昨日の事案の例も出していただいて、適切にしっかり対応していただいていると、本当に心から敬意を表したいと思います。 尖閣諸島周辺海域等での対応に加えて、平成二十六年秋の小笠原諸島周辺海域等における中国漁船によるサンゴ密漁のような大規模事案が尖閣の対応と同時に発生した場合についても、海上保安庁は対応していく必要があると考えますが、海上保安庁の見解をお聞かせください。

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 今も長官の大変丁寧な答弁をいただきましたけれども、これは本当に、私の選挙区の皆様に限らず、日本の国民の皆様が大変不安に思っている内容を私は総合的に質問させていただいていますので、引き続き、この先の質問も丁寧な答弁をいただきまして、その議事録をもって皆さんを安心させたいと思いますので、引き続きよろしくお願いしたいと思います。 次に、北朝鮮問題について質問いたします。 本年五月十四日、北朝鮮は、ことしになって七回目のミサイル発射…

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 次に、北朝鮮情勢が緊迫している朝鮮半島で有事となった場合、在韓邦人の救出や大量避難民の発生が考えられます。そのような事態になった場合、海上保安庁としてはどのような対応をなさるのでしょうか。

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 次の質問に入ります。 海洋調査に関して質問させていただきます。 四面を海に囲まれた我が国にとって、領海や排他的経済水域等の海洋権益を確保することは極めて重要です。 御存じのとおり、我が国の領土面積は約三十八万平方キロメートルで世界第六十一位ですが、領海及び排他的経済水域を合わせた面積は約四百四十七万平方キロメートルで、世界有数の海洋国家となっております。この広大な海域の主権や主権的権利をしっかりと保全するためにも、当該海域に…

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 次に、アジアにおける海上保安機関設立の流れに関してお尋ねいたします。 近年において、南シナ海では、国際法を尊重せずに、力を背景とした一方的な現状変更を図る動きが増加しており、海洋安全保障環境に不均衡が生じております。 このような中、東南アジア諸国において海上保安機関が相次いで設立されておりますが、海上保安庁と東南アジア諸国との国際連携について、どのような対応を考えていらっしゃるのでしょうか、お尋ねいたします。

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 これまで伺ったとおり、海上保安庁の業務は、尖閣諸島周辺海域を初めとする領海警備や、大規模事案が同時に発生する場合への対応、昨今緊張の度を増す北朝鮮への対応に加え、我が国の海洋権益を守るための海洋調査など、多岐にわたり、いずれも極めて重要なものであると思います。 近年、我が国周辺海域の状況が一層厳しさを増していることから、昨年十二月に海上保安体制強化に関する方針が決定されたと聞いております。もちろん、武力衝突という不測の事態に…

日本維新の会2017/05/19

193衆議院 国土交通委員会 第17号

○椎木委員 持ち時間があと五分ほどあるんですけれども、私が通告しました八問の質問に対しまして、それぞれ懇切丁寧な答弁がいただけたと思います。 特に、八問中七問、中島長官には御答弁いただきましたけれども、私が冒頭申し上げた海上保安庁の現状と課題等については本当に明確な御答弁をいただけましたし、日々、大変緊張の中で職務に取り組んでいただいていると思っております。本当に心から敬意を表したいと思います。 また、最後に石井大臣の方からも、海上保安…

日本維新の会2017/05/18

193衆議院 本会議 第26号

○椎木保君 日本維新の会の椎木保です。 日本維新の会を代表して、ただいま議題となりました法務大臣金田勝年君に対する不信任決議案に反対の立場から討論をいたします。(拍手) 民進党はテロ等準備罪法案の対案を提出し、十七日の法務委員会では総理入りの質疑が予定されていました。しかし、審議をとめるための大臣の不信任案を提出したことで、対案を総理にぶつけて見解をただす貴重な機会をみずから潰してしまったのです。これでは、対案とは名ばかり、建設的な議論…

日本維新の会2017/05/12

193衆議院 国土交通委員会 第15号

○椎木委員 日本維新の会の椎木保です。 本日議題となりました通訳案内士法及び旅行業法の一部を改正する法律案について質問いたします。 最後の質疑者となりますので、これまでの質疑者と重なる部分もあると思いますが、通告に沿って質問させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 初めに、政府の積極的な取り組みもあって、訪日外国人旅行者が急増している今日、通訳ガイドの量的不足やガイドニーズの多様化に対応すべく、現状の業務独占制の廃止等を含め…