植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1959/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 お答えいたします。そういうことのあったことを報告を受けております。
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 契約の相手方はその通りでありましたが、このアメリカの機関は単に軍事ばかりでなく、アメリカの民間をも含む全体の仕事の受け持ち権限があるということの報告を受けております。
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 これは契約は、ICA、インタナショナル・コーペレーション。アドミニストレーションと契約が行われたと聞いております。しかし、ただいま御指摘のMAAGは軍事顧問団でございますので、契約の相手方ではないと承知いたしております。
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 顧問団としての程度におきまして、関係があると承知しております。
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 その通りであります。
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 そこまで詳しいことは存じません。
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 この使用目的は民間でも使うのだということを明確に承知いたしております。
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 その回線の数までは承知しておりません。
第33回 衆議院 予算委員会 第4号
○植竹国務大臣 どうも他国のことはそこまでは私承知しておりません。
第33回 衆議院 逓信委員会 第2号
○植竹国務大臣 ただいま議題となりました日本放送協会の昭和三十二年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の国会提出について、概略御説明申し上げます。 日本放送協会のこれらの書類は、放送法第四十条の規定に基づきまして、国会に提出いたすものであります。協会から提出されました昭和三十二年度の貸借対照表等の詳細は、お手元の書類の通りでありますが、その概要について御説明申し上げますと、昭和三十三年三月三十一日現在における資本…
第33回 衆議院 予算委員会 第3号
○植竹国務大臣 お答え申し上げます。ただいまの電話の回線が東海道全部だめなように伺いましたが、三重県の方と名古屋までは大丈夫で、名古屋から先、三重県の方を回ります幹線は御指摘の通りでございますが、幸いに今回は岐阜の方を回ります幹線が大丈夫でありましたために、西の方面との連絡が台風の最中も完全にとり得たというふうな状態でございます。また御指摘の回線の数でございますが、全部で三十九万七千百六十一回線が確かに被害がございました。まだ現在でも名…
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 ただいま御指名がございましたので、本臨時国会におきます所管事項の説明を申し上げたいと思います。郵政省所掌事務につきまして、そのうち災害状況等の概略をまず御説明申し上げたいと思います。 七月以降数次にわたる局地的豪雨、台風等によりまして、通信関係におきましても大きな被害を受けました。職員中からも犠牲者を出しました。また多数の被災者を出しましたことはまことに遺憾でありまして、これらの方々に対して深く哀悼と同情の意を表する次第…
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 すべて法律は時代の進展とともに改定されていくということはまことにけっこうなことでございまして、放送法につきましてもさらに検討を加えることはまことにけっこうなことだと考えております。それならば、それを調査するにつきまして、調査機関をただいますぐに設置することが必要であるか、あるいは適当な時期にこれを設置することがよろしいか、さらにその設置の場所は郵政省の部内にするべきであるか、ただいまお話のように内閣の方に設置さるべきであ…
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 まだ全然ございません。
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 改正したい、まだそこまで考えておりません。この間も改正されたばかりでございますので、まだ改正されてない部分について改正すべきであるかどうかということを検討することはけっこうなことであろうと考えておりますが、まだ改正しようというところまで全然考えておりません。
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 今回の災害に対しましては、その点はとりあえず今までのお年玉寄付金でもって充てたのでありますが、なおただいまの御趣旨の通り、切手を発行するということはけっこうだと思いますので、研究いたしたいと思います。このごろは記念切手がたくさん出ますものですから、ちょっと売れ行きが下がっておりますので、そこらもかね合わせましていつの時期にそれを出したらいいか、それからまた出しますには図案等の準備期間も必要でございますので、その点は原委員…
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 さようにいたします。
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 すぐ戻ってきたいと思いますから……。
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 はい。
第33回 衆議院 逓信委員会 第1号
○植竹国務大臣 今の規程を改める考えはございませんで、今ので十分やっていけると思います。ただ政務次官の指摘されましたのは、また委員がお述べになりましたのは、結局運用の問題だろうと思います。いかに規程がさようにありましても、規程通りやって参りますれば、運用よろしきを得れば、現在の規程で十分情実にとらわれず真に適任者を採用することはできると考えております。