P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1959/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
  • 逓信委員会34 件・34%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) 定員を十分にとりまして、業務を完全に行なっていくべきだということを、よく認識いたしております。

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) なかなか郵政事務は、業務量が非常に多いので、定員不足であるということをよく認識いたしております。

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) この次は、あまり期間が短かいと何ですが、来週あたりでありますれば、お答え申し上げます。

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) 仰せの通り、まことに大切な問題と思いますので、一生懸命努力して参ります。

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) 確かに、その点は生活状態が画期的な進展を見せておりますので、それに合わせますように、当局としては機械化をもって、それを捕ったり、また業務の方法をできるだけ合理化してやっていくように努めておりますけれども、しかし仰せの通り、郵政の業務というのは人の手で、手をわずらわしていたす業務でありまして、いかに機械化いたしましても、やはりただいまのような非常に苦労をかける業務でございます。しかしまた反面におきまして機械化いた…

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) それは確かに、人をふやしますれば、ずいぶん業事量が多くなっても、円滑にいくと考えます。

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) 私も、就任の冒頭にも申しましたように、まことにその点は、全従業員諸君の非常に苦労の多い仕事であることを、これはもう、就任前から認識しておるのでございますが、なお御指摘の数字につきましても、それをもとにいたしまして、実は先般来他の省との折衝をいたしておるのでございますが、これにつきましては、先ほど野上委員の御質問に答えましたように、来週明確なお答えを申し上げたいと思います。それまで一つ、御猶予を願いたいと思います…

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) 現業の、ことに郵便取扱いにつきましては、私は、一人残らず定員にしてしまうということよりも、多少は、やはり非常勤というものがあるので、弾力性のある、妙味のある実務運営ができると思いますが、さりとて定員は、今のようではならない。十分に増していかなければならないということは、先ほどから申し上げた通りでございますが、また郵便従事職員諸君に、非常な苦労をさしておるわけでありまして、また機械化によりまして、昔とは違ったかな…

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) ただいままでの御質問事項につきましては、事務当局からお答え申し上げました通りの趣旨をもって管理、監督して、督励してやらせることにいたします。 それから中野のことでありますけれども、実は、あれは労務関係の担当者は非常に行き過ぎたようなお言葉でしたけれども、どうも私、そういうふうなように思いませんですが、きわめて適切に、しかもあたたかくやってきたように思います。 実は一番初め、私のところへ葉書が舞い込みました。名前…

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 逓信委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) 私は、だれかが使嗾して、こういうような争議にまで発展さしたといったようなただいまの御発言のようなことは、一言も言ってなかったつもりですが、万が一、速記録をお読み返し下さいまして、万が一、そういうことかあれば、そこを全部取り消しますが、そういう精神でありませんから、従って、そういうことを一言も言ったことはないはずですが、たった今の発言ですからまたもう一つ、ちょっと。そこで、私どもが申しましたことは、一番初めにそう…

自由民主党郵政大臣1959/11/12

33参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(植竹春彦君) 郵政省設置法の一部を改正する法律案の提案理由の説明を申し上げます。 この法律案は、大臣官房に「官房長」を置くことを内容とするものであります。 郵政省の大臣官房は、二十六万余の職員を有する行政官庁の官房として、省の発足以来、人事部等三部を含む大きな機構であったのでありますが、電波ないし電気通信行政をも行なうようになり、その事務が質的及び量的にも発展して参ったのであります。それに伴ないまして、省外との接触、総合調整…

自由民主党郵政大臣1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○植竹国務大臣 お答え申し上げます。私たち郵政大臣並びに郵政省の任務は、円滑に、平和に、迅速に、負託された郵便物の送達にあると考えております。そのためにあらゆる努力を払っておるのでありますが、万が一にして、どうしてもそれが円滑、平和にいかないときには、確固不動の方針をもって臨むことをはっきり言明申し上げておきます。

自由民主党郵政大臣1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○植竹国務大臣 処罰の問題と事務運営の問題とを分けてお答え申し上げたいと思います。 この事務運営の問題につきましては、冒頭に申し上げました通りに、あらゆる平和的方針のもとに、平和的手段を尽くしまして、納得してもらって、ほんとうに従業員と管理者側が一心同体となって国民の年末年始に対する要望におこたえするように努力いたします。もしそれが達成できないときには、非常勤の従業員を急速雇い入れまして、出動人員およそ十五人と考えます。延べ人員三百万人…

自由民主党郵政大臣1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○植竹国務大臣 御意見の通りであります。ただ、忙しいときにはうんと働く、ひまなときにはひまなように力を抜くというのが、われわれ日常生活上当然のことであり、公務におきましても、年末時にはほんとうに従業員諸君にがんばってもらって、忙しく仕事をしてもらうことは気の毒であるけれども、年賀郵便を円滑に送達してくれということを国民が要望いたします。それに際しましては、やはり普通の時間内勤務だけでなく超勤にも応じていただいて国民の要望にこたえるという…

自由民主党郵政大臣1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○植竹国務大臣 お答えいたします。私は絶対感情的にならない。もし多少なりとも私に感情的という言葉が当てはまるとすれば、あたたかい感情的になって冷たい冷酷な感情的には絶対にならぬもそういう考えであるので、上林山委員へのお答えを処罰の問題と運営の問題とを切り離してお答えするという、その私の気持を御理解いただきたい。そこで私は、運営としては今森本委員の言われましたような方針で運営して参りますけれども、万が一違反のあった場合にはどうするか、その…

自由民主党郵政大臣1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○植竹国務大臣 仮定にもよりまして、仮定の問題では答弁できない場合も多々あるわけでございますが、仮定によりましては、こういうふうな場合にはこういう方針であるということを、上林山委員のように、こういう場合にはどうするかと言われますと、答えられる範囲内ではできるだけ仮定の問題に対しても今後もお答えして参りたいと存じます。しかし、仮定の問題であるためにどうしても答えられないという場合も今後承あろうかと存じますが、それはその問題といたしましてた…

自由民主党郵政大臣1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○植竹国務大臣 私は日本の放送会社についてはまた一つの別個な考えを持っておりますけれども、しかし現在の状態、日本にこれだけ波の数がたくさんあって、それがずっと分布されておりますから、現在の状態から見ますと、森本委員の言われるのと私も、現状から見た結論は同感になります。そこでこれはよく、私も実は大がいの地方的の問題は勉強しておりますが、福島の問題はまだ核心に触れてまでは勉強いたしておりませんので、さらに大至急検討を続けまして、今の御意見を…

自由民主党郵政大臣1959/11/09

33衆議院 予算委員会 第5号

○植竹国務大臣 お答えいたします。同じ屋むねに苦楽を共にしております従業員のことでありますから、どうにかして出したいと思う気持は非常に強いわけでありますけれども、まず一番初めに井手委員の言われました、他に例があるというお話でございますが、それは確かに私も実例のあることを存じております。たとえば国鉄の機労に対しますときの態度でございましたが、実は郵政省といたしましては、あの機労のときのような人数でありますれば、また財源の措置もできるわけで…

自由民主党郵政大臣1959/11/09

33参議院 風水害対策特別委員会 第6号

○国務大臣(植竹春彦君) 郵政省関係の災害状況の概略を御説明申し上げます。 七月以降数次にわたる局地的豪雨、台風等によりまして、通信関係におきましても大きな被害を受けましたことは、まことに遺憾に存ずる次第であります。 まず、七月十四日には北九州、西中国に局部的豪雨がありまして、八月十四日には台風第七号の来襲により、近畿、中部、北陸及び関東の各地方にわたりまして、かなりの被害が発生いたしました。特に山梨、長野両県下においては、河川のはんら…

自由民主党郵政大臣1959/11/09

33参議院 風水害対策特別委員会 第6号

○国務大臣(植竹春彦君) 貯金の原簿の照合いたしますものは、大もとにございまするので、その原簿によりまして臨時応急の処理をいたしております。また、この支払いにつきましては印鑑が必要なのでありますけれども、これにつきましては、もし印鑑等のありません場合には、その保証が十分であります場合には、この支払いの措置を講じておるわけでございます。