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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1973/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
  • 逓信委員会34 件・34%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由民主党1973/12/01

72参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○植竹春彦君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条によって、年長のゆえんをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これから委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1973/12/01

72参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○植竹春彦君 ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1973/12/01

72参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○植竹春彦君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に橘直治君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔橘直治君委員長席に着く〕

自由民主党1972/12/22

71参議院 本会議 第1号

○植竹春彦君 ただいま、故野上元君のみたまに対して議長の弔詞御朗読とともに、参議院議員一同はうやうやしく御冥福を祈りました。私は、ここに皆さまのお許しを得て哀悼のことばを申し上げたいと存じます。 君は、その青年時代を満州に過ごされまして、昭和七年大連の逓信講習所に入り、卒業の後、奉天郵便局に就職されまして、たちまち頭角をあらわして、若冠二十二歳にして郵便取扱所長に抜てきせられ、はなばなしく人生のスタートを切られましたが、終戦によって内地…

自由民主党1972/10/27

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○植竹春彦君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が、委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1972/10/27

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○植竹春彦君 ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/10/27

70参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○植竹春彦君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に小林国司君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔小林国司君委員長席に着く〕

自由民主党1972/03/21

68参議院 逓信委員会 第5号

○理事(植竹春彦君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/03/21

68参議院 逓信委員会 第5号

○理事(植竹春彦君) 速記を始めて。 それでは一時半まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十五分開会

自由民主党1972/02/01

68参議院 本会議 第3号

○植竹春彦君 ただいまは、私もまた永年勤続議員として、院議をもって御丁重な御表彰を賜わりましたことは、まことに感激にたえません。 昭和二十二年、新しい憲法施行のもとに第一回の参議院通常選挙に当選いたしまして以来二十五年、引き続いてこの議席を占めさせていただいておりますることは、先輩各位の御指導と、同僚議員の皆さま方の御協力と、さらに選挙区の変わらざる一貫した支援のもとに、今日この栄誉をちょうだいいたしました。この間、ずいぶん国は多事多難…

自由民主党1966/02/02

51参議院 本会議 第9号

○植竹春彦君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました「議員重政庸徳君の議員辞職勧告に関する決議案」に対し、遺憾ながら賛成することのできないことを表明するものであります。 私は、このたび、議員重政庸徳君の秘書が、かつて副議長秘書として重政君を補佐いたしておりました期間に、議院内において短銃取引事件に関与したという疑いにより逮捕されましたことは、本院の権威を失墜せしめたものでありまして、きわめて遺憾しごくに存ずる次第で…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 私は、自由民主党を代表いたしまして、政府に質問するにあたりまして、私は、佐藤内閣の施政内容については、施政方針、また提出の予算案、本日の当委員会におきまして各般の応答によりまして承知はいたしましたものの、参議院の自由民主党として国会の内外に向かって、政府からさらに明らかにしていただきたい点につきまして、できるだけ前質問者との反復を避けながら質問を進めてまいりたいと存じます。 佐藤内閣は、高度成長政策による深刻なひずみのあと…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 私は、ただいま総理大臣の御決意を承りましたので、この御決意の前提のもとに、個別の政策につきまして以下質問を進めてまいります。 その第一点として、経済問題について質問をいたします。まず佐藤内閣は、政治の姿勢といたしましてただいまお述べになり、また、組閣の当時に御発表になりましたように、調和の政治を提唱せられ、また、社会開発、人間尊重の政策を打ち出されておりますのでありますけれども、ただいま日本の実情をみますると、不調和に満ち…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 次に、不況対策についてお尋ねいたします。 今日は、物価問題、通貨価値の安定問題もきわめて大切な問題でありますけれども、それよりも福祉国家として生活水準の向上、また、完全雇用に通ずる不況の追放、この二点がむしろ通貨価値の問題以上ということばを使いたいほど大切な政治目標として考えられるのであります。 さて、不況のきわめて深刻な時点に組閣せられました佐藤内閣は、高度成長政策のひずみのしわ寄せの谷間に倒産して沈んでまいります中小企…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 ただいま大蔵大臣のお述べになりましたとおり私も考えておりますので、そこで、それならばなおさら、もう公定歩合の再引き下げを行なってもいいような情勢にきていると私は考えます。私は、公定歩合の再引き下げは、ただいま大蔵大臣のお述べになりましたような情勢下にございまするので、なおさら早いほうがいいと思います。すでに大蔵大臣がお述べになったことではありますが、その理由については承りませんけれども、現在の情勢をただいま承ったばかりでご…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 お答えのとおり、ここで具体的にはむろんなかなか承れないでありましょうが、大体それで見当はついたつもりではおりますが、ポンドの問題につきましても、大体前途のお見込みもお立ちになったことと思いますし、ただいまのいろいろお述べいただきました要因はほとんど解消されて、逆戻りはどうも、する心配もないようにも思われますので、質問としてはこれ以上お尋ねいたしませんけれども、何分の御配慮を要望いたしましてこの問題を打ち切って、次の問題にま…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 先を急いで、質問のピッチを少し早めてまいりたいと存じます。 次に、企業基盤に対する政府の行政指導について伺いたいと思います。 いま、日本の諸企業は、社内留保がたいへん少なくなっております。他人資本が多くて、自己資本が少ないことは、ことに終戦以後の日本の企業界の困った実情であると思います。これを直すことが、日本経済の体質を強化することになるわけですが、それだのに、現在では、収益の配分が、あらかた労賃や償却とか金利負担に回って…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 それについてはいろいろな社内留保のさせ方の行政指導があると思います。税金のほうも関係してまいりますでしょうし、いろいろな指導があろうと思いますが、さらに質問を進めてまいります。 次に、これは総理大臣にお尋ねいたしたいのでございますが——総理大臣お帰りになったようでありますから、それでは大蔵大臣からひとつ。 海外への経済伸長に関して、東南アジアの問題についてお尋ねいたしたいのでありますが、高度安定政策を遂行してまいりますに当…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 ただいまの問題につきましては、そのEECみたいな組織をおつくりになるお考えかどうかと承りましたが、その内容について御答弁がございましたので、この問題はこの程度にして、次に進んでまいります。 日中問題は、前質問者から詳細に質疑応答がございましたので、これは全部省略いたします。 沖繩の問題を二点だけお伺いしたいと思います。総理は、東南アをこの秋に訪問せられ、また、ソ連にはことしは行く予定をつくることが困難であろうという旨の御発…

自由民主党1965/03/05

48参議院 予算委員会 第4号

○植竹春彦君 むろん総理もできれば早急に行きたいお気持は御理解いただいておるかと思いますが、具体的の時期はいろいろな御関係がありましょうから、この席ではこの質問はこの程度にいたしたいと思います。 次に、文部大臣に伺いたいのでありますが、私は社会開発の諸懸案につきましてはいろいろ承りたいことがございますけれども、時間の関係上、青少年教育の問題にしぼって政府の御所見を文部大臣に伺いたいと思います。 今日、非行少年が町に農村にはんらんしており…