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環境省自然環境局長参議院衆議院
総発言数
145
直近の所属会派
直近の役職
環境省自然環境局長
直近の発言日
2024/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会85 件・85%
  • 決算委員会15 件・15%

※ 全 145 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

145 5 を表示
環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官2024/04/26

213衆議院 環境委員会 第10号

○植田政府参考人 お答えいたします。 環境省では、促進区域設定等に取り組む自治体への財政支援に加えて、新たに事業者への財政支援や固定資産税の軽減措置を設けたところであります。 また、自治体が主導する再エネ導入を脱炭素先行地域や重点対策加速化事業への交付金などを通じて重点的に支援しているところでもあります。 環境省としては、引き続き、促進区域設定に関する技術的、財政的支援や地域脱炭素推進交付金等を通じ、脱炭素事業に意欲的に取り組む地方自治…

環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官2024/03/21

213参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(植田明浩君) お答えをいたします。 再エネ促進区域につきましては、令和六年二月末時点で十七の市町村が設定をしていると承知をしております。その内訳は、一部重複を含め、太陽光発電に係るものが十七件、風力発電が二件、バイオマス発電が二件、中小水力発電が一件となっており、地熱発電については現段階では設定されていないものと承知しております。

環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官2024/03/21

213参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(植田明浩君) お答えいたします。 環境省の補助事業を活用して陸上風力発電に係るゾーニングを実施しています自治体は、現時点で二十二自治体であります。

環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官2024/03/21

213参議院 環境委員会 第2号

○政府参考人(植田明浩君) お答えいたします。 この地域共生型の再エネの普及が大変大事でありまして、風力発電の際も、まずは、このゾーニングをする自治体に対して、環境省としても予算を確保して補助、支援をより推進してまいりたいと考えております。

環境省大臣官房地域脱炭素推進審議官2024/03/15

213衆議院 環境委員会 第3号

○植田政府参考人 お答えいたします。 御指摘のとおり、脱炭素先行地域については、選定後、二〇三〇年度までに地域の脱炭素化を実現すべく、地方環境事務所が中心となって丁寧な伴走支援を行っているところであります。 第一回及び第二回の昨年度の選定地域については、有識者から成る評価委員会において、フォローアップや進捗状況の評価を行っていただいており、進捗状況については、全体としておおむね順調との評価をいただいております。 例えば、北海道石狩市にお…