植田俊雄
会議録に記録された「植田俊雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 934 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省住宅局長
- 直近の発言日
- 1957/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会97 件・97%
- 予算委員会第三分科会3 件・3%
※ 全 934 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○政府委員(植田俊雄君) ただいまの御質問でございますが、先ほど私が名前をあげたくなかった方は、国会には議席を持っておりません。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○政府委員(植田俊雄君) 直江津方面にも天然ガスの工場ができているということは承知いたしておりますけれども、その幹部が国会に席のある方かどうかということは存じておりません。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○政府委員(植田俊雄君) 岩手県におきまして、三十一年度におきましては、この表の中の鉱業という問題が取り上げられておるようでございます。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○政府委員(植田俊雄君) 金へんの鉱業でございます。それから今度公庫の融資対象として岩手県でどういうものが出てくるかということでございますが、実は本日午前にも公庫の事務局次長を呼びまして様子を聞いてみたわけでございます。この仙台の支店を店開きいたしますのは六月一日でございますので、それまでに正式の融資の申し込みを受けるのはないわけでございます。しかし各県ともこれに大いに期待しておりますので、県によりまして、こういった事業をやりたいという…
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○政府委員(植田俊雄君) 私この会社の社長を存じませんが、国会に議席のある方はないと思っております。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○政府委員(植田俊雄君) 青森県につきましては、青森県の特殊な産業でございますところの砂鉄銑というものが、三十一年度におきましても相当大きく取り上げられております。またこの社長には国会に議席のある方はないと存じております。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○政府委員(植田俊雄君) 今回決定になりました東北関係の公庫の融資対象として、産業の振興、開発にかかる交通運輸業というのがございますから、交通運輸業の中に当然私鉄も含まれるものと考えております。
第26回 参議院 建設委員会 第33号
○政府委員(植田俊雄君) お配りいたしました開銀の東北七県に対する投融資の問題かと存じます。私どもの手元にあります資料はここに御提示申し上げた通りでございまして、各会社の事業内容、あるいは貸出先ということになりますと、それは金融機関としての問題がございますので、貸出先を銀行としては発表したくないという点もございますので、その点開発銀行とも打ち合せはいたしますけれども、あるいは銀行の方では困るというようなこともあろうかと思いますので、その…
第26回 参議院 建設委員会 第33号
○政府委員(植田俊雄君) さようでございます。
第26回 参議院 建設委員会 第33号
○政府委員(植田俊雄君) ただいまの点は十分御理解いただきまして、まことに感謝にたえないところでございますが、その点は私十分承知いたしております。従いまして、一つ一つにつきまして、会社ごとの金額までは承知いたしませんが、現在どういう方向で開銀の資金が東北分について融資されているかということにつきまして、数字まで覚えておるものもございますし、覚えていないものもございますが、御質問がございまして、あるいは完全にお答えできないものもあろうかと…
第26回 参議院 建設委員会 第33号
○政府委員(植田俊雄君) 私ども直接開発銀行の監督をしているわけでもございませんが、従来とも開銀とも連絡をとっておりますので、可能な限り私の手元に資料を持ち得るようにいたしたいと存じます。
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) 現在の法律におきましては、地籍調査はいわゆる任意調査でございまして、法律には基いておりますけれども、町村が実施したいということの申し出がございまして、企画庁の方から補助金を出しますと、その分を実施をいたすわけでございます。地籍調査に熱心な町村におきましては、先日も申し上げましたように、毎年三ないし五万キロの程度のものを実施いたしまして、数年かかりまして一町村をあげておる、こういう形でございまして、各町村間の連係…
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) 昭和三十二年度におきましては、予算書におきまして一億三千万円の補助金、負担金を計上願っております。これは今後地籍調査の農村地帯、あるいは里山地帯、奥地と、こういうふうに縮尺の程度が違いますので、それによって単価の差がございまして、面積につきましては確定するところまではいっておりませんが、ほぼ八百方キロ実施できるものと心得ております。それでこの八百方キロにつきましては、先ほど申し上げましたような全国の全国計画、こ…
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) 国土が約三十七万方キロございます。その中には奥地山林もございますし、また国有林等で地籍調査として実施する必要もない、ただ全体の面積を確定すればいいという地域もございますので、そういう地域を除きますと、十万五百方キロ程度になります。で、そのうちにすでに実施したところもございますし、また土地改良事業の確定測量によりまして、その成果を確認することによって地籍調査と同一の効果を上げるものもございますので、そういうものを…
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) これは国の計画を立てるには都道府県、都道府県の計画を立てるにつきましては市町村の意見を聞くわけでありまして、協議がととのわなければ、市町村はやはりこの今回の特定計画から外しまして、次の段階のときに実施いたすより仕方がないわけであります。しかしながら、費用におきましても、先刻申し上げましたように、そうかかるわけでもございません。できるだけ協議はいたしますけれども、強制する力はないわけでございます。
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) ただいままでのところにおきましては、特定計画の範囲内に含まれます市町村におきましては、これをことわって国の計画に応じないという傾向はないと考えております。従来この仕事が伸びません一番の根本理由は、この仕事がきわめてじみな仕事でございまして、先ほど来お話のございますように、直接的な目に見えた利益が出てこないということでございますが、一番大きな理由といたしましては補助率が低いという点でございます。一昨年までは三分の…
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) 資料としてできております。
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) 全国計画につきましては、市町村の計画にいたしましても、県の計画にいたしましても、先ほど申し上げました特定計画によってきまるわけであります。特定計画は国土総合開発審議会の議を経て決定することにいたしております。
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) 三十二年度におきましては、八百方キロを目安にいたしまして、各県と折衝を始めておりますが、まだどこを実施するかということは決定いたしておりません。これは特定計画の一部となるわけでございまして、特定計画がきまりまして、そしてその中での年度計画ということに相なってくるわけでございます。
第26回 参議院 建設委員会 第32号
○政府委員(植田俊雄君) この法律によりましては、強制する道はございません。先ほど申しましたように、今後十年間の計画を立てまして、今年度は実施できないが、来年度は実施する、あるいは毎来年度は実施する、こういうふうな計画を立てていただきまして、その自分たちの町村の実施します年度に参りますまでにそういう心がまえをしていただきまして、その年度について、すみやかに地籍調査の予算を町村としては計上していただき、また県を通じて国に申請していただく、…