植村武一
会議録に記録された「植村武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 186 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会73 件・73%
- 農林水産委員会25 件・25%
- 本会議2 件・2%
※ 全 186 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○植村委員 こういう話もあるのです。予防接種のみにたよることが予防を完全にする方途ではないというお話、その通りです。ところで、予防接種はあまりきかないという話をまた巷間で伝えられるのですが、こういう問題についても、一つ厚生当局の自信といいますか、見解といいますか、そういう点をはっきりされておく必要があるのじゃないかと思うのです。それについて一つ伺いたい。
第27回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○植村委員 詳細な御答弁をいただきましたのでよくわかりましたが、だんだん毒力が強くなってくるであろうことは専門家の一致する見解であります。今後の防疫対策には一つ万全を期していただきたいということを特にこの際希望申し上げて、私の質問を終ります。
第27回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○植村委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在のため、私が委員長の職を勤めます。 労使関係、労働基準及び失業対策に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許可いたします。八木一男君。
第27回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○植村委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 社会保障制度、医療、公衆衛生及び婦人・児童福祉に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。中山委員。
第27回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○植村委員長代理 休憩前に引き続き、会議を再開いたします。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 午前中の質疑を続行いたします。五島君。
第27回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○植村委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第26回 衆議院 社会労働委員会 第55号
○植村委員長代理 ありがとうございました。 次に藤田若雄参考人にお願いをいたします。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 これより会議を開きます。 都合により委員長が不在でありますので、私が委員長の職を勤めます。 保健所拡充強化に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。古川丈吉君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 ただいまの古川君の発言は、保健所拡充強化に関する件について決議するとの動議であります。 次に、本動議について発言を求められておりますので、これを許します。滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 ほかに御発言がありませんので採決いたします。古川君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 起立総員。よって保健所拡充強化に関する件について古川君の動議の通り決議することに決しました。(拍手) —————————————
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 次に地区衛生組織の育成に関する法律案を議題とし、審査に入ります。趣旨の説明を聴取いたします。加藤鐐五郎君。 —————————————
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 以上で説明は終りました。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 次に食品衛生法の一部を改正する法律案及び自然公園法案を一括して議題とし、審査を進めます。質疑の通告があります。これを許します。まず自然公言法案についての質疑に入ります。八田貞義君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 有馬輝武君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 中山マサ君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 次に食品衛生法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。滝井義高君。 〔植村委員長代理退席、八田委員長代理着席〕
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 八田貞義君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○植村委員長代理 ほかに両案についての質疑はございませんか。——ないようでございますから、両案についての質疑は終了したものと認めます。 次に両案を一括して討論に付すのでありますが、通告がありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕