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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1967/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会73 件・73%
  • 大蔵委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由民主党1967/04/26

55衆議院 予算委員会 第14号

○植木委員長 この際、高田富之君の関連質疑を許します。

自由民主党1967/04/26

55衆議院 予算委員会 第14号

○植木委員長 これにて阪上君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして昭和四十二年度総予算に対する一般質疑は終了いたしました。 次会は、明二十七日午前十時より開会し、締めくくりの総括質疑に入ります。 なお、明日午前九時三十分より理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年度一般会計予算、昭和四十二年度特別会計予算、昭和四十二年度政府関係機関予算、以上三案について、昨日に引き続き公聴会を開会いたします。 本日午前中に御出席をいただきました公述人は、関西経済連合会会長、関西電力株式会社社長芦原義重君、横浜国立大学経済学部教授宮崎義一君、以上のお二人であります。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ御出席いただきまして…

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 ありがとうございました。 次に、宮崎公述人にお願いいたします。

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 ありがとうございました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 これより両公述人に対する質疑に入りますが、芦原公述人は、他の用務のため午前十一時三十分ごろには退席いたしたいとのことでありますので、先に芦原公述人に対する質疑を願うことにいたします。高田富之君。

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 角屋堅次郎君。

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 これにて芦原公述人に対する質疑は終了いたしました。 芦原公述人には、貴重な御意見をお述べくださいましてありがとうございました。これにて御退席いただいてけっこうでございます。(拍手) 引き続き、宮崎公述人に対する質疑を行ないます。北山愛郎君。

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 高田富之君。

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 ありがとうございました。 宮崎公述人には、御多忙のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後は一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後一時十五分開議

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十二年度総予算について公聴会を続行いたします。 ただいま御出席の公述人は、日本経済調査協議会事務局長青葉翰於君、法政大学教授力石定一君のお二人であります。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。御承知のとおり、国及び政府関係機関の予算は国政の根幹をなす最重要議案でありまして、当委員会といたし…

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 ありがとうございました。 続いて、力石公述人にお願いいたします。

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 ありがとうございました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/04/18

55衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○植木委員長 これより両公述人に対する質疑を行ないます。高田富之君。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年度一般会計予算、昭和四十二年度特別会計予算、昭和四十二年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会に入ります。 本日午前中に御出席を願いました公述人は、京都大学経済学部助教授鎌倉昇君、国学院大学経済学部教授正木千冬君のお二人であります。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ御出席いただきましてまことにありがとうございます。御承知のとおり、国及び政…

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 ありがとうございました。 次に、正木公述人にお願いいたします。正木公述人。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 ありがとうございました。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 これより両公述人に対する質疑に入ります。北山愛郎君。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 次に、加藤清二君。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 これにて両公述人に対する質疑は終了いたしました。 鎌倉、正木両公述人には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後は一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時十五分開議