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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1967/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会73 件・73%
  • 大蔵委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十二年度総予算について公聴会を続行いたします。 ただいま御出席の公述人は、日本証券業協会連合会会長福田千里君、東洋大学経済学部教授御園生等君のお二人であります。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。御承知のとおり、国及び政府関係機関の予算は国政の根幹をなす最重要議案でありまして、当委員会と…

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 ありがとうございました。 続いて御園生公述人にお願いいたします。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 ありがとうございました。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 これより両公述人に対する質疑を行ないます。北山愛郎君。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 高田富之君。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 加藤清二君。

自由民主党1967/04/17

55衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○植木委員長 以上をもちまして両公述人に対する質疑は終了いたしました。 福田、御園生両公述人には、御多用中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次会は、明十八日午前十時より引き続き公聴会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十四分散会

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年度一般会計予算、昭和四十二年度特別会計予算、昭和四十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。八木一男君。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 八木君に申し上げますが、質問者から御指名を願います。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 この際中澤茂一君から発言の申し出があります。これを許します、中澤君。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 剱木文部大臣。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 田中法務大臣。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 二階堂科学技術庁長官。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 増田防衛庁長官。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 宮澤経済企画庁長官。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 松平行政管理庁長官。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 これにて八木君の質疑は終了いたしました。 午後は一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ――――◇――――― 千後一時二十二分開議

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十二年度総予算に対する質疑を続行いたします。和田耕作君。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 一問だけ。

自由民主党1967/04/06

55衆議院 予算委員会 第13号

○植木委員長 これにて和田君の質疑は終了いたしました。 次に武藤山治君。