森田治男
会議録に記録された「森田治男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 104 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省地方協力局次長
- 直近の発言日
- 2019/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会23 件・23%
- 外交防衛委員会17 件・17%
- 安全保障委員会13 件・13%
- 総務委員会13 件・13%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
※ 全 104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 外務委員会 第10号
○森田政府参考人 繰り返しとなりますけれども、どの国も一国のみでは平和を守ることができない時代において、自衛隊も外国軍隊と協力して活動を行う可能性があるということで研究がなされたというふうに承知しております。
第198回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねの海兵隊航空計画につきましては、今後十年程度における航空機、装備等の意向を見据えて米海兵隊が公表しているもので、その内容が随時変更されることを前提とした海兵隊内の報告用資料として作成されたものであって、米国防省の公式な立場を反映したものではないと承知しております。 普天間飛行場の返還時期につきましては、二〇二二年度又はその後というのが日米両政府の合意となっておりまして、防衛省としては、普天間…
第198回 衆議院 外務委員会 第7号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 自衛隊は、戦術技量の向上及び米軍との連携強化を目的といたしまして、平素からさまざまな共同訓練を日米間で実施しております。 米国領土内で実施する共同訓練として、例えば、陸上自衛隊が平成二十九年度において行った主なものを申し上げますと、六月にアラスカ州で行いました米陸軍との共同訓練、アークティックオーロラ、九月にワシントン州で行いました米陸軍との共同訓練、ライジングサンダー、十月から十一月にかけてカリ…
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 四月九日の十九時二十七分ごろ発生いたしました航空自衛隊三沢基地所属の戦闘機F35Aの墜落事故につきましては、搭乗員一名がまだ行方不明でございます。現在も、航空自衛隊、海上自衛隊、米軍及び海上保安庁の航空機及び艦艇等により現場周辺の捜索を行っております。引き続き人命の救助に全力を尽くしてまいりたいと考えております。 また、青森県や三沢市を始めとする関係自治体等につきましては、事故発生以降、状況をお知…
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○森田政府参考人 済みません、ちょっとその点は確認をさせていただきます。
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 訓練実施中に一緒に訓練を行っておりましたほかのF35A三機のパイロット等が事故機から訓練中止の通信を受けまして、その後、当該事故機との通信が途絶し、レーダー航跡の消失に至ったものでございます。 また、レーダー航跡の消失を把握したのは管制機関でございまして、航空自衛隊北部航空管制群防空管制隊でございます。
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 フライトプラン等、自衛隊の運用の詳細につきましてはお答えを差し控えさせていただきたいと思いますけれども、今回の事故機につきましては、九日の十八時五十九分ごろに四機編隊の一番機として三沢飛行場を離陸いたしまして、基地東方の太平洋の洋上におきまして、二機ずつに分かれて対戦闘機戦闘訓練を実施していたところでございました。
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 事故機のパイロットのF35Aの飛行時間につきましては、約六十時間でございます。これを含めた、ほかの機種を含めた総飛行時間につきましては、約三千二百時間でございます。 この訓練のときも編隊長を務めておりますので、パイロットとしてはベテランの域の者というふうに考えてよろしいかと思います。 〔委員長退席、桝屋委員長代理着席〕
第198回 衆議院 総務委員会 第12号
○森田政府参考人 事故機の飛行累計時間は、約二百八十時間でございます。
第198回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 有害鳥獣につきましては、地方自治体と関係省庁が連携をして被害対策を実施しておりまして、防衛省・自衛隊としては、これまでも、地方自治体からの協力要請に基づきまして、任務遂行上支障のない範囲で必要な協力を行ってきたことがございます。 一例としては、北海道が実施するエゾシカ駆除計画への協力といたしまして、自衛隊ヘリコプターによりエゾシカの捜索及び生息状況の調査を行い、また、雪上車等により捕獲したエゾシカ…
第198回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 北海道で実施した協力につきましては、ヘリコプターによる鹿の捜索あるいは生息状況の調査ということが一つと、もう一つは、駆除されたエゾシカを雪上車等を使って輸送するという部分、この面について支援をさせていただいたものでございます。
第198回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 済みません。先ほど申し上げたように、射撃による駆除という点に関して申しますと、訓練を行っていなかったりノウハウを持っていないといったことから、現状ではちょっと困難な面が大きいと思っております。 ただ、関係省庁あるいは自治体が行う取組の中で、防衛省としても何ができるかということは、引き続き検討してまいりたいというふうに考えております。
第198回 衆議院 総務委員会 第8号
○森田政府参考人 お答えいたします。 横田ラプコンにおける航空自衛隊管制官の併置につきましては、これによりまして、自衛隊管制官の管制技術の向上が図られ、日米間の円滑な調整の強化や航空交通管制の安全性、効率性の向上に寄与するとともに、米軍航空機の自衛隊基地への訓練移転など平成十八年五月の再編ロードマップに記された施策の円滑な実施にも資するというふうに考えられることから、教育訓練及び調査研究を目的として、平成十八年十月の日米合同委員会で承認…
第198回 衆議院 総務委員会 第8号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 平成十八年の再編実施のためのロードマップにおきまして、在日米軍と日本の管制官の併置の経験から得られる教訓につきまして考慮するということにされておりまして、これまで一定の経験を得たところでございますけれども、その内容の詳細あるいは取扱いにつきましては、米軍との関係もありますので、お答えを差し控えさせていただきたいと考えております。
第198回 衆議院 総務委員会 第8号
○森田政府参考人 先ほどお答えしたとおりになりますけれども、その内容の詳細あるいは取扱いにつきましては、米軍との関係もありますので、お答えを差し控えさせていただきたいというふうに考えております。
第197回 衆議院 内閣委員会 第9号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 二〇一七年度、平成二十九年度の自衛隊統合演習、実動演習でございますが、これと二〇一八年度、平成三十年度の日米共同統合実動演習におきましては、航空自衛隊入間基地を使用した統合後方補給訓練の衛生関連の訓練項目がございました。 具体的には、平成二十九年度の自衛隊統合演習におきましては、航空自衛隊C130によりまして那覇基地から入間基地へ自衛隊の患者を搬送する訓練、また、航空自衛隊CH47及び陸上自衛隊の…
第197回 衆議院 内閣委員会 第9号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 先ほどお答えいたしましたとおり、二〇一八年度の日米共同統合演習につきましては、米軍の患者を岩国基地から入間基地に搬送する訓練を実施したところでございます。 日米共同訓練におきましては、このような訓練も含めて、これまでも実施してきているところでございます。
第197回 衆議院 総務委員会 第4号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 ただいまお尋ねがありました、今月七日から十九日まで日出生台演習場等で実施予定の日米共同訓練、通称フォレストライト01と呼んでおりますが、これにつきましては、陸上自衛隊と米海兵隊が、日米共同で作戦を実施する場合における連携要領等を実行動により演練しまして、連携強化、共同対処能力の向上を図るものでございます。 と同時に、沖縄の負担を軽減するため、普天間飛行場に所在するMV22オスプレイ等の訓練活動を沖…
第197回 衆議院 総務委員会 第4号
○森田政府参考人 お答え申し上げます。 地元自治体に対しまして九州防衛局が訓練の概要、それからオスプレイの参加につきまして説明に伺いましたのは、十一月十九日でございます。また、米軍に対しては、先ほど申し上げたとおり、訓練に当たっての安全管理の徹底等につきまして要請を行っております。その間、米側とはさまざまなやりとりはしておりますが、詳細については、つまびらかにすることは差し控えたいと思います。
第197回 参議院 予算委員会 第3号
○政府参考人(森田治男君) お答え申し上げます。 十一月十四日水曜日十三時二十分頃、委員御地元の滋賀県の饗庭野演習場におきまして陸上自衛隊射撃訓練を実施中、八十一ミリ迫撃砲弾により演習場外の一般車両の窓ガラスを割るなどの被害を及ぼす事故がありました。 本事故を受け、その原因が明らかになるまで全国の八十一ミリ迫撃砲の射撃を中止するとともに、高島市長からの申入れを受けて、当面の間、饗庭野演習場における実弾を使用した射撃を中止しております。 …